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クリスティアーノ・ロナウドが怒りとともに抗議している。ロナウドは、ゴールを決めたものの、このゴールが認められることはなかった。レフェリーのビョルン・カイペルスは、ロナウドのコントロールが左手でのハンドの反則としてこのゴールを無効にしている。そして、明らかなハンドだったのにもかかわらず、ロナウドはこの事実を受け入れることができず、このプレーが正当だったと主張している。

しかし、カイペルスはロナウドの怒りに満ちた主張を全く意に介せず、相手にしていない。なお、マドリーが先勝できたのは、ロナウドの貢献ではなく、マルセロとアセンシオという左利きの2人がゴールを決めたからである。

両選手のゴールでマドリーは、本拠地サンティアゴ・ベルナベウでの2ndレグをアドバンテージとともに戦うことができる。逆にバイエルンはキミッヒが先制ゴールを決めたものの、ホームでの1stレグでの敗戦を免れることができなかった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180426-00010008-sportes-socc

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