1: 名無しのSamurai
アジア杯 韓国は日本のフォーメーションを手本にするべきでは?=韓国メディア
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150114-00000132-scn-spo
 韓国メディアのOSENは13日、アジアカップでサッカー韓国代表は日本代表のフォーメーションをお手本にすべきではないかと論じる記事を掲載した。

 記事は、日本代表が初戦のパレスチナ戦で見せた「4-1-4-1」のフォーメーションが「固い守備を破る積極性を示す陣形」だったと評価し、日本代表は攻撃陣の流動的な動きと早いパス回し、卓越した決定力を見せつけたと報じた。

 一方、韓国代表はオマーン戦では勝利したものの、相手の固い守りを終始崩すことができず、苦しい試合だったと指摘。韓国は信頼度の高い4-2-3-1のフォーメーションだったため、日本代表チームとの結果も大きく違っていたと報じた。

 続けて、対戦相手の固い守りを破るには、日本代表が選択したフォーメーションに注目する必要があるとし、日本代表と同様、韓国代表が4-1-4-1のフォーメーションにした場合には2つの選択肢があると指摘。1つ目の選択肢としてMFハン・クギョンをワンボランチで置き、パス回しとシュート力に優れるMFキ・ソンヨンをトップ下、中盤にMFソン・フンミンとMFク・ジャチョル・MFナム・テヒまたはMFハン・ギョウォンを配置するというフォーメーションを提案した。

 日本代表の初戦大勝を受け、韓国のネット上では「ピッチ外で雑音が多い日本だが、パレスチナ程度に負けるレベルではない」、「今大会の決勝戦はたぶんオーストラリアと日本になると思う。オーストラリアと日本の試合のハイライトを見たけど両チームとも強い。韓国はまだまだだ。勝てたのは運がよかっただけ」などの声があがっている。(編集担当:李樹香)
[一部抜粋]


スポンサード リンク

2: 名無しのSamurai
韓国のフォーメーション
no title

3: 名無しのSamurai
韓国が2連勝 監督は「ラッキーだった」と苦戦認める
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150113-00000024-goal-socc
ウリ・シュティーリケ監督は試合後、クウェートに苦戦を強いられたことを認め、勝てたのは幸運だったとコメントしている。

「クウェートは予想していたよりもはるかにアグレッシブで、別のチームのようだった。この試合について色々と話し合って準備をしていたが、ほとんどの時間は彼らが我々を上回っていた」

「認めたくはないが、パスも1対1も相手の方が良かった。勝てたのは本当にラッキーなことだ」
no title

5: 名無しのSamurai



スポンサード リンク

ブログランキング にほんブログ村 サッカーブログへ