1: 名無しのSamurai
Insieme西村主審のPK判定、大会前にFIFAが基準として説明していた。試合中の“日本語疑惑”についても否定
http://www.footballchannel.jp/2014/07/24/post47034/
 日本サッカー協会は24日の理事会後に記者会見を開催。ブラジルW杯に派遣された主審の西村雄一氏、副審の相樂亨氏と名木利幸氏の3名も出席。

 西村主審は、担当した開幕戦について「普段通り、落ち着いて臨めた」と振り返った。

 また、大きな議論を呼んだPK判定については、大会前にFIFAが実施したミーティングにおいて大会の基準が説明され、ペナルティエリア内で相手の肩をつかむことへの厳しい対応についても言及されていたという。

 そのことからも、西村主審の判定は大会基準に沿った正しい判定だったことが分かる。決勝トーナメントにおいて第4審はあったものの、主審の機会が無かったのは、西村主審がクローズアップされすぎたことへの配慮である。

 さらに、西村主審は一部の海外メディアによって報じられた「西村主審が試合中に日本語で説明していた」ことについても否定。試合を通して英語で選手とコミュニケーションを取り、副審の2名もそれを無線で確認しているという。
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2: 名無しのSamurai
西村主審「レフェリーは難しい」 W杯の日本人審判団会見
http://news.livedoor.com/article/detail/9076599/
 サッカーのワールドカップ(W杯)ブラジル大会で開幕戦のブラジル―クロアチアを担当した西村雄一主審と相楽亨、名木利幸両副審の日本人審判団が24日、東京都内で記者会見し、ブラジルに与えたPKの判定が議論を呼んだ西村主審は「厳しい意見も、助けていただけるような意見もあった。レフェリーって本当に難しいですね」と率直な感想を述べた。

 開幕戦の後は主審と副審の割り当てがなく、西村主審は3位決定戦を含む2試合で第4審判を務めた。開幕戦での微妙な判定には批判の声も多かったが「いろいろな立場の考え方があるし、もともと覚悟して臨んでいる」と強い口調で答えた。
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3: 名無しのSamurai



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