1: 名無しのSamurai
内田篤人の代表入り 一番喜んでいるのはメディア関係者?
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/150302
 練習後にはバックスタンドに詰め掛けたファンにサイン、写真撮影のサービス。選手の中で一番騒がれていたのが、ビジュアル的に人気ナンバーワンの内田である。私服に着替えて練習場を立ち去る時も「ウッチー!」と歓声が飛んだ。

 この内田、ブラジルW杯はブッツケ本番で迎える。2月の試合中に右太もも裏肉離れと靱帯(じんたい)の部分断裂の大ケガを負い、まだリハビリ段階なのだ。

「今月からは所属クラブで2対2や1対1の練習もこなし、体全体の効果的な筋トレでパワーもアップ。リハビリ自体は順調です。しかし、肉離れは本当に面倒なケガでメディカルチェック的には治っていても、軽くダッシュした瞬間に再発することも少なくない。内田本人も『日本に帰ってようやくスタートラインに立ったところ』と弱気コメントを発している」(サッカー関係者)

 満身創痍(そうい)の内田は「代表メンバー23人から外れる可能性もある」と言われ、メンバー入りしたのは「メディア特別枠」ともっぱらである。

「テレビが内田の特別番組を組んだり、雑誌が表紙にすると視聴率、売り上げがグンと上がる。特に雑誌は取次や書店から『とにかく内田が表紙の本が欲しい』と異例の要望が出版各社に届くほど。メディア全体の『内田は外さないで』という願いをくんでくれた格好です」(前出の関係者)

 とにかく患部を悪化させず、ファンの声援に笑顔で応える。これが今の内田の務めなのだ――。
no title


スポンサード リンク

2: 名無しのSamurai
そんなわけがないw

4: 名無しのSamurai
長谷部誠、内田篤人、吉田麻也の3人は本当に間に合うのか
http://thepage.jp/detail/20140517-00000016-wordleaf
「順当」という評価が大勢を占めているザックジャパンのW杯メンバー選考だが、いくつかの不安が露呈していることは衆目の一致するところだろう。不安の一つは、コンディションに疑問のある選手が3人も含まれていることだ。3人は「順当」ならいずれも各ポジションのレギュラーであり、なるべくなら交代カードを切りたくないポジションの選手。だから、余計に心配になるのだ。今年、2度の右膝手術をしたMF長谷部誠(ニュルンベルク)。2月に右太腿肉離れと腱損傷という重傷を負ったDF内田篤人(シャルケ)。3月下旬に左ひざじん帯を損傷し、全治6~7週間という診断を下されたDF吉田麻也(サウサンプトン)。彼らは試合を任せられる状態に仕上がるのだろうか・・・[続きはリンク先へ]

3: 名無しのSamurai



スポンサード リンク

ブログランキング にほんブログ村 サッカーブログへ