1: 名無しのSamurai
必要不可欠な命題――ACLを奪還せよ。Jの真価が問われるアジアでの戦いぶり
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/sports/soccer/jleague/2014/columndtl/201405190001-spnavi

ラウンド16で全クラブが敗退
広島はラウンド16第1戦でウェスタン・シドニーに3-1と勝利し、2点のアドバンテージを得て臨んだ第2戦。2ゴールを叩き込まれ、ホームでの1失点に泣いた
広島はラウンド16第1戦でウェスタン・シドニーに3-1と勝利し、2点のアドバンテージを得て臨んだ第2戦。2ゴールを叩き込まれ、ホームでの1失点に泣いた【Getty Images】
 Jリーグと日本サッカー協会(JFA)が日程の調整、金銭的補助、スタッフ派遣などで支援する「ACL(AFCチャンピオンズリーグ)サポートプロジェクト」を復活させ、必勝を期して迎えた2年目のシーズン。川崎フロンターレ、横浜F・マリノス、セレッソ大阪、サンフレッチェ広島の4クラブが出場し、川崎、C大阪、広島の3クラブがグループステージを勝ち上がった。しかしながら3クラブはそろってラウンド16で姿を消すこととなった。2012年大会と同じ結果である。

 昨年こそ柏レイソルがベスト4まで進出したものの、08年にガンバ大阪が優勝して以来、日本のクラブは決勝に1度も駒を進められていない。ベスト4も2度しかない。一体どこに、低迷の要因があるというのか。3つのキーワードをもとに、私見を交えながら検証していくことにしたい。


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2: 名無しのSamurai



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