1: 名無しのSamurai
フル出場のマンU香川に現地識者は高評価。「チームの新発見、モイーズ監督を刺激」「マタの代わりになる」
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140323-00010003-footballc-socc
香川/ユナイテッドの現地評は以下の通り――。

スカイスポーツ(テレビ局)=7点(及第点):サイドと中央で脅威になった。

――ドワイト・ヨーク解説者(元ユナイテッド/トリニダードトバゴ代表)

「モイーズ監督に笑顔が戻ったのはいいことだし、試合内容とチームのパフォーマンスに納得している証拠。主力選手のマタ、2得点を上げたルーニーのプレーにも満足しただろうし、ユナイテッド本来のスタイルで試合を支配したことも大きい。今回の試合ではモイーズ監督を納得させる前向きな点がたくさんあった」

ユーロスポーツ(テレビ局)=7点(及第点):ルーニー、マタ、香川がファン・ペルシー不在中に活躍。

――ベン・スノーボール記者

「ルーニーがFW、マタがトップ下を務め、忘れられた選手、香川が突然チームに呼び戻されると、すぐに機能した。ルーニーの活躍だけでなくマタと香川の貢献もモイーズ監督を刺激したことだろう。

 香川はチームの新発見となった。今季は出場機会が少なく、連続出場を得るに値するパフォーマンスを見せておらず、その理由として本来のポジションでない位置でのプレーや自信の欠落などが挙げられた。

 だが、ウェスト・ハム戦で彼はサイドから中央に入り込み、ルーニーやマタと素早く連携した。マタがチャンピオンズリーグに出場できない現状、日本の攻撃的MFはドルトムントで培ったドイツサッカーの知識を用い、バイエルンを王座から引きずりおろすため、モイーズ監督にマタの代わりとなる選択肢を与えた。

 マンチェスター・イブニング・ニューズ(地方紙)=7点(及第点):左サイドの役目を再び任されたが、要所でうまく攻撃に絡み、ウェスト・ハムを緊張させた。

メール(全国大衆紙)=7点(及第点)

――マルコルム・フォレー記者

「香川はサイドで快適にプレーした」
[一部抜粋]
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