1: 名無しのSamurai
独紙、ブンデス第25節のベスト11に岡崎慎司と酒井高徳を選出
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140317-00175670-soccerk-socc
 ドイツ紙『ビルト』は17日、ブンデスリーガ第25節のベストイレブンを発表した。

 日本人選手では、ホッフェンハイム戦で2ゴールを挙げたマインツに所属する日本代表FW岡崎慎司と、ブレーメン戦にフル出場したシュトゥットガルトの日本代表DF酒井高徳の2選手が選ばれた。岡崎は4度目、酒井は初めての選出となっている。

 なお、同紙の採点(最高点1、最低点6)ではともに「2」の高評価が与えられ、岡崎がチーム最高タイ、酒井がチーム最高だった。
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2: 名無しのSamurai
ブンデスリーガ第25節のドイツ誌『キッカー』と『ビルト』の日本人選手の評価

■酒井高徳(シュトゥットガルト)
対ブレーメン戦(1-1△) フル出場
『キッカー』:2.5(チーム最高タイ) 『ビルト』:2(チーム最高)

■岡崎慎司(マインツ)
対ホッフェンハイム戦(4-2○) フル出場、2ゴール
『キッカー』:3 『ビルト』:2(チーム最高タイ)

■細貝萌(ヘルタ・ベルリン)
対ハノーファー戦(0-3●) 先発出場、67分途中交代
『キッカー』:4 『ビルト』:4

■酒井宏樹(ハノーファー)
対ヘルタ・ベルリン戦(3-0○) フル出場
『キッカー』:3 『ビルト』:3

■清武弘嗣(ニュルンベルク)
対ハンブルガーSV戦(1-2●) フル出場
『キッカー』:4 『ビルト』:5(チーム最低タイ)

■乾貴士(フランクフルト)
対フライブルク戦(1-4●) 先発出場、58分途中交代
『キッカー』:4.5 『ビルト』:5(チーム最低タイ)

3: 名無しのSamurai 0
マインツ岡崎慎司のコメント
「とりあえず、0-2になった時点で、展開的には厳しいと思っていた。チームの雰囲気も…。でも、シュポ(カメルーン代表FWマキシム・シュポ・モティング)が決めて、行けるというムードになった」

「個人的にはこのチームは、2トップよりも1トップのほうが機能すると思っていて、(59分から)1トップに変えてもらったので。しかも、残り20分のところで(交代枠)3枠を使ってもらって(自身の途中交代がなくなった)。どちらかというと、1トップになって自分が起点になった後に、良いチャンスになることが多かったので、やっぱりそれが一番大きかったですかね。(トーマス・トゥヘル)監督が1トップにして、なおかつ自分を残してもらえたので、期待に応えられてホッとしています」

「(1得点目は)あまりないパターンなんですけど、(左サイドの)シュポが(クロスを)上げる予感がしたんですよ、左足で。(相手の)前に入ったら決められると思ったので、(シュートを)叩きつけて、外さないようにという感じでしたね」

「(ピッチに)残してもらえて、残りの20分で点を取ろうと、本当に思っていた。1トップで結果を出せたのが大きいかなと。そういう意味ではやっぱり、自分はゴール前で待つのが得意だと思う。点を取るか取らないかの勝負で、今日は勝ったという感じですね。それ以外は何もしていないなという感じでしたね」

「(2得点目は)よく(パスを)出したな、あそこに、という感じでしたね。中央に出すかなと思ったのに、縦に出されたので。最後は、イメージはチョンと浮かす感じだったんですけど。もう最後だったので、気楽に打ったという感じですね。(その前に)1点入ったから、(2点目も)入ったというようなもの」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140317-00175556-soccerk-socc

4: 名無しのSamurai

5: 名無しのSamurai
岡崎、高徳おめ!!



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