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J1全18クラブ戦力分析「FW」編 名古屋がリーグ最高評価、爆発の可能性を秘めるのは? 

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<外国人選手は半数以上が1年で韓国を去ってしまう?>Kリーグの問題と改善策...  

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1: Egg ★ 2019/02/21(木) 08:38:25.44 ID:arzr8a0K9
興味深い数字が明らかになった。韓国プロサッカー連盟が先日発表したKリーグ・アカデミーの新プログラム発表時に、さり気なく明らかになった数字だ。

Kリーグは2月12日、今季のKリーグ・アカデミーの内容を発表。以前、本欄でも紹介した通り、Kリーグでは今季から引退後のセカンドキャリアを準備・支援するための課程も設けることが正式発表さたれのだが、併せてもうひとつ、新たな教育プログラムを実施するという。

韓国にやってきた外国人選手を対象したセミナーがそれなのだが、その導入背景として紹介された数字が興味深かった。

プロリーグがスタートした1983年から昨年までの35年間で、Kリーグでプレーした外国人選手はのべ815名。そのうち、516名の選手が在籍1年以内で韓国を離れているというのだ。

パーセントテートにして約63%。定着率は決して高くない。

参考までにKリーグに進出するも1年以内で韓国を去った選手を調べてみると、古くは戸田和幸、最近では阿部拓馬、安田理大などが1年で韓国を去った。

レンタル移籍での韓国進出だったが、高原直泰、家長昭博、豊田陽平も数カ月でKリーグを離れている。前出の数字には韓国に渡った日本人選手たちも含まれていると言えるだろう。

なぜ、Kリーグにやってきた外国人選手は定着しないのか。契約条件などもあるあるだろうが、ひとつはKリーグをステップにほかのリーグに進出するからだろう。

2007年に慶南FCに加入したブラジル人FWカボレはKリーグ1年目でいきなり得点王に輝くも、翌年にはFC東京に移籍。

昨季Kリーグで得点王、ベストイレブン、MVPの3冠達成で大ブレイクしたブラジル人FWマルコンも、今季は中国進出が濃厚とされている。より良い条件を求める選手を引き留める資金力という点で日本や中国に対抗できず、「Kリーグはセーリングリーグ」になったと危惧する声もあるほどだ。

韓国での生活面や文化面に馴染めず、Kリーグを去ったケースもあるだろう。南米やヨーロッパの選手が食生活から生活習慣まで異なる東アジアに馴染むのは簡単ではない。まして同じ東アジア圏の日本人選手でさえ戸惑うことがあるのだ。

かつてKリーグの釜山アイパークに所属した渡邉大剛も移籍当初、「難しいところに来てしまったな、というのが正直なところですね。日本のJリーグとすべてがあまりに違いすぎます」と漏らしていたと聞く。そうしたカルチャーギャップのせいで、なかなか韓国に適応できない外国人選手がいてもおかしくはない。

ただ、爆買いとは言わないまでも、せっかく移籍金や高額な年俸を用意して獲得した外国人選手が、韓国に馴染めず1年そこそこで他国に移ってしまっては費用対効果も悪いというのが韓国の見方だ。Kリーグの外国人選手の平均年俸は、韓国人選手のそれよりもはるかに高いとされているだけに、Kリーグ関係者の中には「非効率だ」という意見もあるらしい。

(参考記事:最高額は日本キラーの大巨人!! 韓国Kリーグの平均年俸はいくらなのか)

そこでKリーグが今季から取り組むのが、「Kリーグ・アカデミー外国人選手課程」だという。今季Kリーグでプレーする外国人選手を対象に、韓国の文化や礼儀作法、健康管理法などを教えるという。韓国語でその名を書けるような体験講座もあるらしい。

そうすることで、Kリーグにやってきた外国人選手たちが韓国文化を理解し適応し、ホームシックや孤独を味わうことなく、持てる力を発揮できるよう助けるのが今回のアカデミーの目的だというが、はたして。今回の新設アカデミーがどんな効果を生むかは気になるところだ。

ちなみにJリーグには選手として日本で現役生活を送ったあと、数年後には監督として日本に戻って来る外国人選手も多いが、Kリーグでは30年の歴史の中でわずか1人しかない。

アンドレの登録名で2000年から2002年まで安養LG(現在のFCソウル)のMFとして活躍し、2017年シーズン途中から大邱FCを率いるブラジル出身のアンドレ・ルイス・アウベス・サントス監督がその人だ。

今回の取り組みで外国人選手が定着し、Kリーグでもいつか日本人監督が誕生すれば面白いと思うのだが。

2/21(木) 7:06
https://news.yahoo.co.jp/byline/shinmukoeng/20190221-00114716/

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ポスト内田篤人は誰? ニッカン選定イケメン・イレブン  

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1: 豆次郎 ★ 2019/02/21(木) 08:17:19.79 ID:LBU/m61v9
今季Jリーグを盛り上げてくれそうなイケメンを集めてみました。日刊スポーツの若手サッカー担当3人が、「ポスト内田篤人」を担うべく、人気と実力を兼ね備えたイケメンを厳選しました。あなたの推しメンはワイルド系? セクシー系? はたまたファンタジスタ系? お気に入りの選手を見つけに、スタジアムに足を運んでみてはいかがですか。

      ◇       ◇

◆【神の子】FWフェルナンドトーレス(34=サガン鳥栖、186センチ) 「エル・ニーニョ(神の子)」の愛称で世界中で愛されるイケメン。男性でも憧れる圧倒的なルックスと硬軟兼ね備えたプレースタイルは、ぜひスタジアムで拝みたいところ。オフには日本各地を旅行しており突然本人に遭遇できるかも。

◆【ギャップ】FW杉本健勇(26=浦和レッズ、187センチ) 身長187センチの体と武骨な見た目ながら、時折見せるかわいい笑顔でファンを魅了する“万能型”。ポストプレーや、裏へ抜ける動きなどをそつなくこなすことができ、日本一の熱量を誇る浦和サポーターの前でも輝く姿を見せることができるか。

◆【小麦色】FW田中順也(31=ヴィッセル神戸、181センチ) 焼けた肌と金髪が印象的なザ・イケメン。1度見たら忘れないのは風貌だけでなく、得意の左足から放つ強力なシュートでサポーターの目をくぎ付けに。スーパーゴールも多く、動画サイト「ユーチューブ」には多くの映像がまとめられている。

◆【エロさ】MF家長昭博(32=川崎フロンターレ、173センチ) おしゃれなヘアスタイルと鋭い眼光で、2児のパパとは思えないほどの色気が漂うワイルド系イケメン。サポーターから「プレーがエロい」とまで言われる。雨にぬれた姿もまた絵になる男。昨季はJリーグMVPに輝いた、まさに質実剛健。

◆【好人物】MFイニエスタ(34=ヴィッセル神戸、171センチ) 母国スペインを世界一へと導いた希代のファンタジスタ。柔らかな笑顔と包み込むような優しさには誰もがイチコロで、この世に彼を嫌いな人はいないのではないかと感じるほど。まだまだプレーも一級品で、長く日本でその姿を見たい。

◆【テレ屋】MF大島僚太(26=川崎フロンターレ、168センチ) 日本代表に選出経験を持つ攻撃的なボランチ。時折見せる照れくさそうな笑顔でサポーターの心をわしづかみに。かつては応援チャントで「笑顔がキュート」のフレーズが使用された。かわいらしさと、ギャップのある強気なプレーに注目。

◆【AKB】DF高橋祐治(25=サガン鳥栖、187センチ) スペイン系フィリピン人の母を持つハーフで、モデルの高橋メアリージュン、高橋ユウは実姉。身長187センチで年代別日本代表に選出経験もあるなど、まさに“天は二物を与えた”男。このほど元AKB48の高城亜樹と結婚した。

◆【クール】MF山村和也(29=川崎フロンターレ、186センチ) センターバックからFWまで幅広くこなす。今季加入した川崎Fでは主にボランチとして起用される見通し。移籍時は「あまり感情を表に出すのが得意ではない」とクールな面も魅力。186センチと長身で細マッチョ好きにはたまらない。

◆【正統派】DF谷口彰悟(27=川崎フロンターレ、183センチ) Jリーガーのイケメンと聞けば誰もが思い浮かべるといっても過言ではない正統派。リーグ戦では1年目の14年から149試合連続出場中で、フィールド選手で歴代3位と安定感もピカイチ。スタジアムに足を運べばまず間違いなく姿を見られる。

◆【殿堂級】DF内田篤人(30=鹿島アントラーズ、176センチ) 言わずと知れた“ウッチー”。小笠原満男氏から受け継ぎ今季から主将に就任。右膝に古傷を抱え常に万全とはいかないが、経験と実績で精神的支柱に。人気は健在で、スポンサーパーティーでは2ショットを求めて長蛇の列ができた。

◆【私服◎】GK飯倉大樹(32=横浜F・マリノス、181センチ) 昨季は2季連続の全試合フル出場を達成した横浜不動の守護神。今季で在籍14年目を迎えるが、丁寧なファンサービスと爽やかな笑顔で常にサポーター人気は高い。ファッションセンスも独特でユニホーム姿とはまた違うカッコ良さにあふれている。

◆【健在】宮本恒靖監督(42=G大阪、176センチ) 現役時代は日本代表の主将を務め、甘いマスクと頭脳派プレーで男女問わず支持を集めた。昨夏G大阪監督に電撃就任すると、終盤9連勝でチームを降格危機から救い、監督としても手腕を発揮。ベンチでのスタイリッシュなファッションにも注目。

続きはこちらで↓
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190221-10000058-nksports-socc

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UEFA-CL 決勝T1回戦 アトレティコ・マドリード×ユベントス、シャルケ×マンC 結果  

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1: 久太郎 ★ 2019/02/21(木) 07:00:05.08 ID:LKzZVUvg9
アトレティコ 2-0 ユベントス
[得点者]
ホセ・ヒメネス  (後半33分) アトレティコ
ディエゴ・ゴディン(後半38分) アトレティコ
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11296858


シャルケ 2-3 マンC
[得点者]
セルヒオ・アグエロ (前半18分)マンC
ナビル・ベンタレブ (前半38分)シャルケ PK
ナビル・ベンタレブ (前半45分)シャルケ PK
レロイ・サネ    (後半40分)マンC
ラヒム・スターリング(後半45分)マンC

※オタメンディ(マンC)が後半23分退場
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11296797

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セルジオ越後「今季は日本人得点王を見たい!」僕が期待しているのは、小林(川崎)、杉本(浦和)、鈴木(鹿島)  

1: Egg ★ 2019/02/21(木) 06:46:20.19 ID:JvCaK13f9
大迫頼み。各メディアがそう指摘していたように、アジア杯での日本代表は、明らかにストライカーの頭数が足りなかった。
また、Jリーグには昨季のジョー(名古屋)、フェルナンド・トーレス(鳥栖)に続き、今季もビジャ(神戸)、レアンドロ・ダミアン(川崎)と次々に大物外国人FWが加わっている。
その意味で今季のJリーグは、日本人ストライカーがどこまでアピールできるのかに注目したい。

なかでも僕が期待しているのは、小林(川崎)、杉本(浦和)、鈴木(鹿島)、優勝候補3チームのストライカーだ。

3連覇を狙う川崎は2012年ロンドン五輪で得点王に輝いたレアンドロ・ダミアンを獲得した。187cmの長身で足元の技術もある。細かいパスワークで相手の守備を崩す川崎のサッカーにダミアンの高さが加わり、攻撃の幅が広がった。
そうしたなかで、昨季までワントップとして結果を出してきた小林が、どんなプレーを見せるか。

小林は以前、2列目でプレーしていたし、ワントップで起用されるようになってからも前線にずっと張っているわけじゃなかった。相手との駆け引きがうまく、柔軟に位置取りを変えながらプレーしていた。
ケガで代表を辞退することが多いけど、Jリーグで継続的に結果を残していることはもっと評価されるべき。ダミアンとのコンビが噛み合えば、今まで以上に持ち味を発揮するかもしれない。

一方、日本代表が大迫頼みなら、昨季の浦和の攻撃は興梠(こうろき)頼み。それを解消すべくC大阪から獲得したのが杉本だ。
とはいえ、このふたりが前線に張りついてしまうと、ふたりにボールを預けるだけの単調な攻撃になるし、お互いのプレーエリアが狭くなる。うまく機能しないだろう。

だから、前に杉本、少し下がって興梠という位置関係でスムーズにプレーできるかが共存共栄のカギ。
連係がうまくいけば、32歳の興梠の負担も減るし、ふたりに多くの得点チャンスが生まれ、チームの課題も解決する。

杉本は一昨季、最後まで小林と得点王を争ったのに(22点)、昨季はわずか5点。チャンスでことごとく外していた印象がある。ロシアW杯に落選し、モチベーションを落としていたのかもしれない。
でも、サポーターの見る目が厳しい浦和では、期待も大きいし、すぐに結果を求められる。それがプラスに働くか、マイナスに働くか。彼にとっては、代表に復帰する最後のチャンスになるんじゃないかな。

そして、昨季アジア王者の鹿島の鈴木は前述の小林、杉本とはタイプが異なる。決して華麗ではない。
前線で体を張って、泥くさくゴールを狙う。年々アップしている決定力はもちろんだけど、やっぱり気持ちの強さが一番の魅力。

昨季のアジアチャンピオンズリーグでは、最前線で相手チームの激しいマークを受けていたけど、一歩も引かなかった。
そのプレーが、コンビを組むセルジーニョに多くの得点チャンスをもたらした。

アジア杯をケガで招集辞退となったのは残念だったけど、年齢的にも(22歳)、これからの代表の主力候補として名乗りを上げてもらわないと困る。
世代交代を進める鹿島の新たな顔としても、今季は爆発が期待されるね。

大物外国人FWが居並ぶなか、日本人選手が得点王を獲ったら実力は本物だし、何よりJリーグが盛り上がる。ぜひ頑張ってほしいよ。

構成/渡辺達也

2/21(木) 6:30配信 週プレNEWS
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190221-01082220-playboyz-socc

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<宇佐美貴史>“守備要員”に? なぜ悪循環に陥ったのか「うん…悔しさはありますね、だいぶ」  

1: Egg ★ 2019/02/21(木) 00:37:30.50 ID:JvCaK13f9
フォルトゥナ・デュッセルドルフのFW宇佐美貴史は、不穏なサイクルに陥っている。
かつては日本屈指の潜在能力を持つアタッカーだったが、現在はブロックを構築してのカウンター時の起用に限られている。
現状には本人も悔しさともどかしさを募らせているが、打開策はあるのだろうか。

●唐突な2試合連続のベンチ外

突然、2戦連続でベンチ外になった。2月17日、気まぐれな春の陽気に包まれたバイ・アレナ――。
ブンデスリーガ第22節、対バイヤー・レバークーゼン戦。フォルトゥナ・デュッセルドルフのベンチ入りメンバーの中に、宇佐美貴史の名前はなかった。

背番号33は、10日に行われた前節シュトゥットガルト戦に続いて2戦連続でベンチ外。たしかに2試合前のホッフェンハイム戦でも、ベンチに入りながら出番はなかった。
だが、その間6日に行われたシャルケとのDFBポカール3回戦では先発出場している。さらに遡れば、昨年の11月に入ってからコンスタントにスタメンの座に就いてきた。
それだけに、ここ2戦連続で宇佐美がベンチ外となったことからは唐突な印象を受けた。

負傷離脱の公式発表はない。デュッセルドルフは冬の移籍市場で、サンプドリアからダビド・コフナツキをレンタルで獲得した。このポーランド代表FWの加入によって、宇佐美はメンバーから外されてしまったのだろうか。
しかし、ベンチを温めていた選手が新加入選手によって弾き出されてしまうのならともかく、先発に名を連ねていた選手が新参者の到来によって途端にメンバー外となるのは、流れとして不自然だ。一段階飛ばしたような格好である。

もっとも、DFBポカールのシャルケ戦の後で、宇佐美は“課題”について語っていた。
「早々に失点してしまったり、今日みたいな展開の後半、昨年12月のブレーメン戦もそうですし、押し返していかないといけないっていう時に、僕自身代えられてしまうことが多いから、そこのやっぱり、うん…悔しさはありますね、だいぶ」

●指揮官への不満ではなく、自らへの歯がゆさ

繰り返すが、宇佐美はフンケル監督の交代策に「不満」を抱いているわけではない。アタッカーでありながら、ゴールが必要な状況で交代させられてしまう自分に、“歯がゆさ”を感じているのだ。
「そこで例えば、自分の不用意なロストから失点して、その失点が火種となって交代させられるのなら、『自分のミスがあったからか』っていうのが分かりますけど、後半が始まって10分で2失点して0-3、
何かテコ入れしないとって中で、そこで(交代要員として)チョイスされるっていうのは…すごく悔しいですし、不甲斐ないですし、そういう時は不完全燃焼で終わっていることが多いですね」

こういった交代の場合、後でフンケル監督から宇佐美に対して「フレッシュな選手を入れたかった」といった説明があるのだという。
「そういうフレッシュな選手が、例えばアウクスブルク戦で、僕と代わった選手が点を取って、チームが勝って…っていう感じなので、そこに関しては僕自身も不満を言うつもりは全くないです。
ただ、個人的な悔しさっていうのは募っていくし、じゃあそこで代えられないためにはどうしたらいいんだろう、っていうところでこう…
いろいろと難しく考える感じにはなっていきますね。代えられないために、どうやって攻撃で印象を強く残すのか…」

1月19日に行われたアウクスブルク戦では、1-1の状況で宇佐美は68分に交代。代わったベニト・ラマンが89分に決勝点を挙げた。指揮官の交代策は的中。
残留を目指すデュッセルドルフは、アウェイで貴重な勝ち点3を手に入れた。その結果に対して、個人的な「不満」などあるはずもない。

だが、チームの勝利に直接貢献できなかった自分に対しては、“不甲斐なさ”を感じてしまう。
「色々と難しく」考えてしまう。どうすればいいのか、チームが追い上げる状況で交代させられないためには――。

2/20(水) 10:20配信 全文 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190220-00010001-footballc-socc

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