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【J1清水】来季監督にヤン・ヨンソン氏、前広島監督が有力に!  

1: 2017/12/16(土) 05:01:41.74 ID:CAP_USER9
J1清水エスパルスの来季監督に、前広島監督のヤン・ヨンソン氏(57=スウェーデン)の就任が有力になっていることが15日、分かった。

クラブ関係者によると、既に交渉が大詰めだという。清水は今季指揮をとった小林監督との契約解除を5日に発表し、候補を一本化した。

ヨンソン氏は今年7月にJ2降格圏の17位に低迷していた広島の監督に就任。6勝4分け6敗でJ1残留に導いた。

12/16(土) 4:54配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171216-00078406-nksports-socc

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【MLS】参入目指すベッカム氏の投資グループ、ソフトバンクの孫正義氏らの加入が承認!  

1: 2017/12/15(金) 21:10:04.93 ID:CAP_USER9
米メジャーリーグサッカー(MLS)にマイアミを拠点とするクラブで参入を目指す元イングランド代表のデビッド・ベッカム(David Beckham)氏が、ソフトバンク(SoftBank)グループの孫正義(Masayoshi Son)社長らをはじめとする新たなパートナーを獲得した。

 MLSは14日、ベッカム氏の投資家グループに孫氏とともに、米通信王手マステック(MasTec)のホルヘ・マス(Jorge Mas)会長とホセ・マス(Jose Mas)最高経営責任者(CEO)が加わることを承認した。

 スタジアム用地確保を目指してきたベッカム氏の投資家グループには、同氏のパートナーでスプリント(Sprint)社のCEOを務めるマルセロ・クロアー(Marcelo Claure)氏や、英国人エンターテインメント・プロデューサーのサイモン・フラー(Simon Fuller)氏が名を連ねている。

同グループは今年、スタジアム建設予定地の譲渡が承認されたことでMLS参入の実現に近づいている。

12/15(金) 11:08配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171215-00000015-jij_afp-socc

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【プレミア】レスター岡崎慎司、フースコ「9.4」今節のトップスコア! 

47: 2017/12/15(金) 23:02:47.63 ID:I/Qx97I50
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ンーーー、改めて考えると凄いなって、思うなあ岡ちゃんはやっぱ凄いと思うなあ
守備も一流だしアシストもできるし、ほんでーゴールも決めれるでしょ?
ほんでー、更にはMOMだって?
ほんでー、17節のベストイレブン・MVPだって?
なかなかできないよ、そういうことは。なかなか難しいと思うよそういうことは。
そういうクリエイティブな人はなっかなかいないと思うよ。

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【注目】福岡のU-20代表DF冨安健洋、ベルギー1部オファー!DMM経営権取得のシントトロイデン「交渉は大詰め」  

1: 2017/12/16(土) 05:27:29.88 ID:CAP_USER9
ベルギー1部のシントトロイデンが福岡のU―20代表DF冨安健洋(19)の獲得に乗り出していることが15日、分かった。
すでに正式オファーを提示しており今冬の移籍に向けて関係者は「交渉は大詰めに入っている」と明かした。東京五輪世代の有望株が、また1人、海を渡る可能性が高まった。

シントトロイデンは日本のネット関連会社DMM.comが経営権を取得。今季リーグ6位と好位置に付けており、優勝プレーオフ進出を見据えて冨安に白羽の矢を立てた。

冨安は19歳ながら福岡では主軸に定着。冷静沈着な守備とパスセンスにたけている。5月に行われたU―20W杯でも全4試合出場。ベスト16進出の原動力になった。
本人も海外志向が強く、早期の移籍を模索していたという。東京五輪世代はMF堂安律(フローニンゲン)やFW伊藤達哉(ハンブルガーSV)が海外でプレー中。そこに守備の要として期待される若武者が加わる。

◆冨安 健洋(とみやす・たけひろ)1998年(平10)11月5日生まれ、福岡県出身の19歳。福岡U―15、同U―18を経て16年シーズンから飛び級でトップに昇格。
公式戦デビューは2種登録していた16歳の時で、15年10月14日の天皇杯3回戦、町田戦。J1通算10試合、J2通算35試合1得点。1メートル88、78キロ。両利き。

12/16(土) 5:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171216-00000001-spnannex-socc

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【日本代表】現役セリエAコーチが徹底分析!偏見なしにハリル戦術を評価する。 

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【スペイン代表】ロシアW杯出場権はく奪の可能性が浮上!FIFAが政治干渉を警告  

1: 2017/12/15(金) 23:42:14.26 ID:CAP_USER9
12/15(金) 23:38配信 SOCCER KING
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171215-00685113-soccerk-socc
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スペイン代表がFIFA(国際サッカー連盟)から、FIFAワールドカップ ロシア 2018への出場権をはく奪される可能性が浮上した。スペイン紙『エル・パイス』が15日に報じた。

 問題は政府による協会への干渉にあるようだ。「W杯参加が重大なリスクにさらされている」と報じた同紙によると、スペインの政府機関である高等スポーツ委員会がスペインサッカー連盟(RFEF)に会長選挙を要求。FIFAはこれが政治による干渉に当たるとし、FIFA加盟国としての資格を停止する恐れがあるとRFEFに警告文を送付したという。加盟資格を失えば、FIFA主催の大会であるワールドカップには出場できなくなる。FIFAは規則第13条で、「全ての協会・連盟はその活動を独立して行わなければならず、第三者の関与を受けないことを保証しなければならない」と規定している。

 会長選挙が要求されている理由は、アンヘル・マリア・ビジャール会長が汚職の容疑で逮捕されており、空席となっているため。ビジャール氏は今年5月の会長選を制し、1988年から連続8回目の当選を果たしたが、7月に汚職事件が発覚。現在はフアン・ルイス・ラレア氏が会長職を務めているが、制度的はまだビジャール氏が会長だという。

 同紙によると、スペインにとってこの警告は初めてのことではないそうだ。2008年にも同様の警告を受け、同年のEURO2008への出場が危ぶまれたが、政府側から提案された選挙日程を遅らせることでこれを回避したという。また、今年11月にはペルーで、同国サッカー連盟を国家の管轄下に置く法案を議会に提出され、ペルー代表にも同様の警告が送付された。

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