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久保建英「初戦に集中したい」マレーシア合宿の実戦でもゴール、調子上げて北朝鮮戦へ 

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<イニエスタ>神戸のお出かけスポットを募集!「お薦めの場所があれば教えてください」  

1: 2018/10/17(水) 14:25:32.89 _USER9
神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)が17日、神戸市内のクラブハウスで合同インタビューに応じた。

 国内外のメディア29社約80人が集結。来日から約3か月、自身のインスタグラムで神戸での生活をたびたびアップしており「みなさんの歓迎に自分としても家族としても感謝しています。家族とも日々、日本の生活や日本の文化に適応していっている。日本にいる期間ができるだけ素晴らしく楽しいものになるようにしたい」と笑顔を交えながら話した。

 神戸市内でお気に入りの場所については「三宮や市内を散歩したり、(自身のユニホームのデザイン仕様になっている)花時計も通ったりしたし、神戸は素晴らしい街。家族としてもここでの生活を楽しんでいきたい」と話し「オススメの場所があれば教えてくだされば…」とお出かけスポットを募集した。

 古巣のバルセロナが来夏にアジアツアーを行うと発表した。楽天がバルセロナの胸スポンサーを務めていることから、神戸と対戦する可能性がある。「実現したらとても素晴らしい時間になる。どうなるか見てみたい。個人としてだけでなく、日本のファンのためにも、素晴らしい選手のいるバルサが来ることはまたとないチャンス。実現すればいいなと思います」と胸を躍らせた。

 合同インタビューの終了時間が来た際、広報が「質問はあと1問で…」と言うと「あと2~3問、いいですよ」と答え、報道陣に“神対応”を見せた。20日に川崎戦(等々力)を控えるが、リージョ新監督のもと「練習でしていることを試合でも実現できるようにしたい。順位表がひとつでも高い位置でシーズンを終えられるようにしたいね」と意気込んだ。

2018年10月17日13時29分 スポーツ報知https://www.hochi.co.jp/soccer/national/20181017-OHT1T50066.htm

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<南野・中島・堂安>“黄金の3列目”に漂う期待感!中田・中村・小野・稲本に匹敵? 

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1: 2018/10/18(木) 22:14:08.31 _USER9
ウルグアイ戦で二度目の共演を果たした海外若手トリオ、黄金のカルテットに比肩の予感

森保一監督率いる日本代表は、16日のウルグアイ戦で4-3と勝利し、ロシア・ワールドカップ(W杯)後の新体制で3連勝を飾った。南米の雄を撃破した一戦で輝きを放ったのが、MF南野拓実(ザルツブルク)、MF中島翔哉(ポルティモネンセ)、MF堂安律(フローニンゲン)だ。かつてジーコ体制で実現した“黄金のカルテット”に匹敵する期待感をファンに与えており、“黄金の2列目”が日本サッカーの新たな象徴となる予感が漂っている。

 かつてブラジル代表でジーコ、トニーニョ・セレーゾ、ファルカン、ソクラテスの実力者が並び“黄金の中盤”と称され、それにならって名づけられたのが和製・黄金のカルテットだ。ジーコジャパンの初陣となった2002年10月のジャマイカ戦で実現し、サッカーファンの心を鷲掴みにした。

 日本サッカー史に刻まれる4人組に比肩する興奮をもたらしているのが、南野、中島、堂安の海外若手トリオだ。森保体制の初陣となった9月のコスタリカ戦(3-0)で初共演。その試合では南野がシュート5本で1ゴール、中島と堂安がそれぞれ3本ずつシュートを放つなど圧倒的な攻撃性能を見せつけた。そして二度目の共演となったウルグアイ戦でも強烈なインパクトを残している。

 トップ下に入った南野は華麗なターンから3試合連続ゴールを叩き込めば、こぼれ球に反応して1試合2ゴールと圧巻のパフォーマンスを披露。南野の先制弾をアシストした中島も左サイドハーフで躍動。強烈ミドルでFW大迫勇也(ブレーメン)のゴールを誘発すると、DF長友佑都(ガラタサライ)も驚愕するドリブルでDFマルティン・カセレス(ラツィオ)を翻弄した。

 さらに右サイドハーフで起用された堂安は、相手に競り負けないキープ力を発揮し、流れる動きと華麗なフェイントでベテランDFディエゴ・ゴディン(アトレチコ・マドリード)をかわして代表初ゴールをマーク。強烈な左足シュートから南野の2点目を呼び込んでいる。

つづく

10/17(水) 19:50配信?フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181017-00142007-soccermzw-socc

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https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1539783834/

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<イニエスタ>「日本サッカーは必ず伸びていく」  

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1: 2018/10/17(水) 22:32:03.60 _USER9
J1神戸のMFアンドレス・イニエスタ(34)が17日、神戸市内で報道各社の合同インタビューに応じた。チームのことから神戸での生活に至るまで、余すことなく思いを語った。以下、インタビュー3。

  ◇  ◇

 (2から続く)-ヴィッセルからなかなか日本代表が出ない。もし個人名を挙げるとしたら、それに近い選手はいるか。

 「個人名を挙げるのは難しい。代表というのは選ばれた人たち、レベルの高い選手が選ばれる。うちのチームから将来的に、一緒にやっている仲間から代表に行く選手が出てくれば、うちのチームはレベルが高い選手がいることを証明することになる。ただ、最終的に決めるのは日本代表監督。個人としては、それが起きることを願っている。私としては一緒にプレーしている仲間がベストプレーヤー。ただ決めるのは私ではなく日本代表監督」

 -ヴィッセルでプレーして、神戸に住んでみて、この街のサッカーの温度や、熱を高めるには何が必要か。

 「すでにホームスタジアムでプレーした感覚から、ヴィッセルのサポーターはいいサポーターだと感じている。熱を高めるために親近感をもってもらうこと。いい仕事をしていると感じてもらうことが大事。これはどんどんよくなると確信している。サポーターの熱はいいものだと感じている」

 -プロのキャリアで、これだけ負けているのは経験のないことでは。どう思って乗り越えようとしているのか。

 「あまり比較をするのは好きではない。特に今、大きな変化があるときに単純に比較はできない。このクラブに来ると決断したとき、誰も楽な挑戦になると思っていなかった。もちろん個人として負けることは好きじゃないが、このような状況に置かれた時は、より自分の責任だったり、モチベーションという意味でチームに貢献しないといけないという気持ちは、より強く芽生える。この状況を打開するために、よりよくプレーするしかない。サッカーにおいても人生においてもずっと楽なことは絶対にない。必ず浮き沈みはあるので、いかに状況を打開するかが大事」

 -郷家や藤谷ら、若い選手が間近で見て何かを得ようとしている。若い選手にどのような印象があるか。

 「印象はすごくポジティブなもの。タレントもある。これからの伸びしろもあると感じている。大事なのは、彼らがピッチの中で成長を続けられるように、自分のサッカーを展開できるように、経験のある選手がサポートしていくこと。彼らはこのチームの現在であり、将来でもある。これから必ず伸びていくと確信している」

 -あらためて日本サッカーの将来性についてどう思うか。

 「前から日本のサッカー、選手は見ていて、楽しい選手が多い。よく走って俊敏な選手がそろっている。日本サッカーとしても、今回のW杯で証明したように、ベルギーに最後負けたが、日本サッカーのポテンシャルは世界にも証明できていると思う。これから、日本サッカーは必ず伸びていく。その道中にある」(終わり)

10/17(水) 21:01配信?
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00000137-dal-socc

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「日本代表史上、最強のスペクタクル!」英誌・熟練記者が圧巻4発の森保ジャパンを手放し称賛! 

1: 2018/10/18(木) 14:38:20.16 _USER9
10/18(木) 5:14配信
「日本代表史上、最強のスペクタクル!」英誌・熟練記者が圧巻4発の森保ジャパンを手放し称賛!

「我々は日本アタッカー陣のスピードとコンビネーションに屈した」
 
 試合後、ウルグアイ代表を率いるオスカール・タバレス監督の言葉が印象的だった。
 
 新生日本代表は4-3の快勝に終わったウルグアイ戦で、その長所と短所を鮮明に描き出していた。長所とはもちろん、攻撃である。ここまで攻撃がストロングポイントとして浮かび上がったチームを私は知らない。四半世紀以上、日本代表を取材してきて、初めての感覚ではないかと思う。
 
 ポジティブな要素は数え切れない。
 
 明らかに勝ちにきた骨のある相手に、3試合で10得点を挙げた。南野拓実はそのうち4得点を決め、本物のストライカーであることを証明。中島翔哉の卓越したプレービジョン、高精度のパス&キックの精度、そしてどこからでも貪欲にシュートを撃つ姿勢が目を引く。森保ジャパンにおける変革の旗頭は間違いなく彼だ。
 
 堂安律も素晴らしい。ウルグアイ戦では代表初得点を綺麗に決めたし、とりわけその後半、右サイドで構築した酒井宏樹との連携が圧巻だった。急造とは思えない円滑さで、ホットラインと形容するに相応しい。日本の波状攻撃を引き出し、ウルグアイ守備陣にとっては脅威以外のなにものでもなかった。中島と長友佑都の左サイドも然りで、日本の両翼は躍動したばかりでなく、娯楽性も十二分だったと言える。

 
 これまで長きに渡って、日本代表の強みは常に中盤にあった。中田英寿、中村俊輔、小野伸二らが活躍した時代、日本が誇る世界的な名手はいずれもミッドフィルダーだった。換言すれば、サッカー少年や若手が目ざした憧れの対象もまた彼らミッドフィルダーで、香川真司や本田圭佑らがバトンを受け継いだ。
 
 とはいえ、最大の長所なりチームカラーは攻撃だ、と断言できる時代はなかった。ロシア・ワールドカップが良い例だろう。前述の3選手のほか、大会では大迫勇也や乾貴士、原口元気、柴崎岳といったタレントが異彩を放ったが、かならずしも“攻撃的”ではなかった。FIFA(国際サッカー連盟)のテクニカルレポートによれば、出場32か国で「敵ペナルティーエリア内に侵攻した平均回数」で、日本は下から4番目。韓国、パナマ、イランをわずかに上回ったに過ぎない。数字上でも明らかで、攻撃的とは言えないチームだった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181018-00048926-sdigestw-socc
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ACミランの中国人元オーナーに巨額負債、当局ブラックリスト入り 

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