Samurai Goal

スポンサード リンク


【スペイン紙】「C・ロナウドよりも重要」レアル中井卓大くんの技術称賛!今後の進路に注目 

1: サムライ24時 2017/06/24(土) 00:08:28.45 ID:CAP_USER9
足元の能力を称え、「日本のメッシ」とも 今季はレアル下部組織で23試合5得点
 
レアル・マドリードは現在エースのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの退団騒動に揺れているが、

バルセロナを基幹とするスペインの「ムンド・デポルティーボ」紙は
レアル下部組織に所属している“ピピ”こと中井卓大くんが「クリスティアーノよりも重要」とのタイトルで特集している。

同紙は滋賀県出身の中井くんについて、11歳からレアルの一員になったことを伝えるとともに、
未成年選手の移籍についての違反があったとしてクラブは補強禁止処分を受ける可能性があったものの、
母親のTAS(スポーツ仲裁裁判所)での発言によって今夏の補強が認められた経緯に触れている。

また、中井くんのスペインでの実績にも言及し、技術を称える言葉が並んだ。
「ボールを持った際にメディアプンタ(トップ下)で発揮する素晴らしい足元の能力を持っていて、
“日本のメッシ”、もしくは“レアル・マドリードのオリベル・アトム”だ」
とバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、人気サッカー漫画「キャプテン翼」の主人公、大空翼になぞらえている。

さらに「タクヒロの将来について、彼らの年齢の子供と同様にまだ知られるところではない。
彼はサッカーにおいて、全て非常に高い質を持っているが、それは今の瞬間だ。

彼はレアル・マドリードでチームメートとともに楽しんでプレーし続けたいとも話している」と、今後に進路についても大きな注目を寄せている。

同紙によると中井くんは今季23試合に出場して、5得点を挙げたと紹介。
現在レアルの下部組織では、かつて“銀河系軍団”の一員としてプレーしたテクニシャン、
グティ氏が監督を務めているが、彼らのような目利きを驚かせるプレーを見せ続けられるだろうか。

写真 Fair Play Cup公式チャンネルで公開された中井卓大くんの華麗なプレー集
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170623-00010020-soccermzw-000-view.jpg

動画
http://www.football-zone.net/archives/64658/2

6/23(金) 21:41配信 FOOTBALL ZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170623-00010020-soccermzw-socc

02
 

ブログランキング にほんブログ村 サッカーブログへ

【画像】元大宮監督の渋谷氏が浦和の練習を見学に! 

no title
ブログランキング にほんブログ村 サッカーブログへ

【FC東京】オーストラリア代表FWネイサン・バーンズが今月末に退団すると発表! 

1: サムライ24時 2017/06/23(金) 19:58:11.61 ID:CAP_USER9
FC東京は23日、オーストラリア代表FWネイサン・バーンズ(29)が今月末に退団すると発表した。

 契約が満了する30日まで練習に参加し、新たな移籍先を探すという。この日、小平グラウンドでサポーターにも別れを告げたバーンズは「今季途中でFC東京を離れることは寂しく、残念です。良い時ばかりではなかったけど、この2年間は素晴らしい日々を送れた。新たなチャレンジをする時が来たので、今後を楽しみにしたい」とコメントした。

 バーンズは15年7月、オーストラリアAリーグのウェリントン(ニュージーランド)から加入。14-15年シーズンの同国リーグMVPに輝いた実績を引っ提げて早々に出番をつかみ、7月25日の鹿島戦でJリーグ初得点。8月2日のドイツ遠征フランクフルト戦でもゴールを決めた。「すべてが良い思い出だけど、加入して最初の2カ月が特に記憶に残っている。ドイツでの点も、鹿島でのヘディングでの点も、それ以外の点も、すべてのゴールを覚えているよ」と感慨深そうに振り返った。

 しかし、チームが大型補強した今季は仲間に押し出され、J1リーグ戦の出場はなし。ルヴァン杯とJ3リーグ東京U-23(23歳以下)での出場(4試合)にとどまっていた。J1通算は26試合3得点だった。

 来季については、母国のニューカッスルが興味を示しているとも伝えられているが「まだ分からないけれど、ポジティブに考えているよ。どこでもプレーできる自信はある」。日本に残る選択肢もあるか聞かれると「もちろん。こっちに来てみて、Jリーグはアジアでも本当にレベルの高いリーグだと分かったし、東京という街も、ほかのオーストラリアの街と比べても素晴らしかった」と愛着を示した。

 代表では、8月31日にW杯ロシア大会アジア最終予選の日本-オーストラリア戦(埼玉)が控える。「また会えますか?」と言葉をかけられると「日本で試合できることを楽しみにしているよ」と笑顔を見せた。

6/23(金) 19:23配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170623-01844796-nksports-socc

写真
no title

ブログランキング にほんブログ村 サッカーブログへ

久保建英も他人事じゃない!?バルサの韓国人FWが不合格通知か 

1: サムライ24時 2017/06/23(金) 20:57:01.40 ID:CAP_USER9
6/22(木) 22:58配信

ゲキサカ
久保建英も他人事じゃない?バルサでプレー再開の韓国人FWが“不合格通知”か

バルセロナの下部組織でプレーしてきたFWイ・スンウ(Getty Images)

 バルセロナのフベニールA(U-19)に所属するFWイ・スンウ(19)は、バルセロナB昇格することなくクラブを去るかもしれない。韓国『朝鮮日報』が『ムンド・デポルティボ』などスペインメディアの情報を基に伝えている。

 記事によると、イ・スンウは母国で開催されたU-20W杯に参加する前、クラブからバルセロナB昇格の不可通知を受けていた模様。グループリーグ第1節のギニア戦で1ゴール1アシスト、第2節アルゼンチン戦でも1ゴールを記録するなど、強いインパクトを残した“韓国のメッシ”だが、傷心の状態でのプレーを余儀なくされていたようだ。

 韓国『朝鮮日報』では、バルセロナの外国人選手獲得違反による制裁でイ・スンウが国際サッカー連盟(FIFA)から公式戦出場禁止の処分を受けたことがキャリアに影を落としたと指摘している。2016年1月6日に処分期間が終わり、バルセロナでのプレーを再開させたものの、首脳陣から出場停止前までのような高い評価を得ることはできなかったという。

 一方、イ・スンウと同様にバルセロナで公式戦出場停止処分が続いたFW久保建英(16)は2015年に帰国し、FC東京U-15むさしに加入。日本でも順調に才能を伸ばすと、U-20W杯のメンバーに飛び級で招集され、イ・スンウと同じ世界の大舞台を経験した。久保に関してはバルセロナがその動向を今も追いかけ、いずれは連れ戻そうとしているとたびたび報じられているが、仮に出戻りとなった場合、バルセロナでの“空白期間”が影響することはあるのだろうか。

 なお、去就が注目されるイ・スンウは、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントやDF内田篤人所属のシャルケなどへの移籍が報じられている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-01641146-gekisaka-socc

ブログランキング にほんブログ村 サッカーブログへ

【宇佐美貴史】堂安律の海外挑戦歓迎も「これは書いておいて!」と注文!その言葉は…  

1: サムライ24時 2017/06/23(金) 20:30:03.37 ID:CAP_USER9
G大阪のU―20日本代表MF堂安律(19)がオランダ1部フローニンゲンへ期限付き移籍することを受けて、日本代表のFW宇佐美貴史(24=アウクスブルク)がエールを送った。

現在、古巣のG大阪で自主トレをしている宇佐美は一報を聞き、「いいタイミングだと思う。Jリーグもレベルは高いけど、オランダは世界中の選手と対戦できるメリットがある」と同じ”海外組”となったことを歓迎。ただ、「これは書いておいて!」と報道陣に注文も付けた。

 それは「僕が無理矢理ケツに火をつけたわけじゃないですから」という言葉だった。


古巣での自主トレ期間中は堂安から「海外リーグってどうですか?」という話もされたという。熱意を感じ、先輩として親身に相談に乗ったが、是が非でも海外を勧めたことはないという。「G大阪ファンの”もう少し見たかった”という意見もある」とサポーター心理を慮り「僕が勧めたとなると、僕がG大阪ファンから嫌われちゃう。そこは”勧めていない”と強調しておいて下さい」と笑った。

 宇佐美も19歳でドイツ1部のバイエルン・ミュンヘンへ移籍した。そして昨年6月に2度目の海外リーグ挑戦。「僕も欧州で成功していない。何か言える立場じゃない」と欧州リーグで活躍することの難しさは肌で感じている。そのため助言ではなく「一緒に頑張っていきましょう、と。切磋琢磨していきたい。いい刺激を与えたいし、与えて欲しい」と共闘宣言。

そして、「そんな甘い世界じゃないけど、理想をいうならそれですね」と来年6月に開催されるワールドカップ(W杯)ロシア大会でのダブル出場に意気込んだ。

6/23(金) 18:49配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170623-00000154-spnannex-socc

【サッカー】<G大阪・堂安律>オランダ1部フローニンゲンへ1年間の期限付き移籍決定!飛躍誓う「死にものぐるいで」★2
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1498211083/

【サッカー】<宇佐美貴史>「司令塔として使う、というかチームの攻撃を支配するようなプレーをして欲しい」と言われた
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1497974100/

ブログランキング にほんブログ村 サッカーブログへ

スペインとJリーグの差は練習での「インテンシティの高さ」乾貴士と原副理事長が分析! 

1: サムライ24時 2017/06/23(金) 01:41:34.44 ID:CAP_USER9
Jリーグは22日、スペインのラ・リーガ(リーガ・エスパニョーラ)と戦略的連携協定を締結したと発表した。会見に出席したエイバルの日本代表MF乾貴士が、Jリーグの原博実副理事長とのトークセッションに臨んだ。

乾はこれまでJリーグ、ドイツ・ブンデスリーガ、ラ・リーガの3カ国でプレーしてきた。フィジカルに優れたドイツに対し、スペインは「体格的には似ていますし、すごく技術もうまくて、頭が良い。すごくサッカーを分かっているところがあります」と分析。

「やっぱり日本人選手は、技術はありますけど、頭の良さというところではまだまだ劣っているのかなと思うので、その辺を学んでいけるところが、スペインなんじゃないかな」と日本人が学べる部分は多いと話した。

2015年夏にエイバルへ加わった乾。当時を振り返り、「驚きはすごくありましたね。ここまで(チーム全体の)レベルが高いんだとびっくりさせられました。正直に言ってエイバルのことは自分自身が知らなかったんですけど、その中でうまい選手ばかりだったので、ヘタな選手を見つける方が難しかった。初日の練習からびっくりしました」と技術レベルの高さに驚かされたという。

また、日本とスペインの違いについては、練習から100パーセントで激しく取り組むことにあると考え、「これだけ削られても、削った選手を別に怒らないというか。削られた奴に『早く立て』という監督もなかなかいなかったので、 すごく新鮮でしたね」と振り返る。

これに原副理事長も呼応し、「練習で激しくやろうというと、どうしても日本人の選手は引きずってしまうんですよね。海外って激しいですけど、終わったら全く普通にやっているよね。

多分練習のメニューとかはそんなに変わらなくて、そのインテンシティの高さを普段からもっと上げれば、Jリーグももっとレベル上がるはず」と、意識改革の必要性を語った。

goal. 6/22(木) 21:50配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-00000026-goal-socc
10
 

ブログランキング にほんブログ村 サッカーブログへ


ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索