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FIFAから処分のスアレスにコソボからオファー 「月給20万円でレンタル」 

1: 名無しのSamurai
FIFAから処分のスアレスにコソボからオファー 「月給20万円でレンタル」
http://news.livedoor.com/article/detail/8996605/
バルセロナが獲得を諦めていないと言われているリヴァプールのウルグアイ代表FWルイス・スアレス。一方で、彼にはコソボからレンタル移籍のオファーがあるようだ。

スアレスはワールドカップ(W杯)のイタリア戦でDFジョルジョ・キエッリーニにかみついたことで、FIFAから9試合の出場停止と4カ月のサッカー活動停止の処分を科されている。

だが、『Pristina Bota Sot』によると、ハイバリア・プリシュティナは処分が終わるまでのレンタル移籍として、リヴァプールに3万ユーロ(約420万円)、スアレス本人に月給1500ユーロ(約20万円)のオファーを準備しているという。

ハイバリア・プリシュティナの幹部は、次のように話している。

「スアレスはこれから4カ月プレーできない。だが、コソボは(FIFAに)加盟していないため、ここでならプレーできると思う。我々にはリヴァプールに対するオファーがある」
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本田圭佑の態度 W杯出場権を獲得した直後から変化が起きた 

1: 名無しのSamurai
本田圭佑の態度 W杯出場権を獲得した直後から変化が起きた
http://www.news-postseven.com/archives/20140701_263317.html
 サッカーワールドカップブラジル大会のグループリーグC組を2敗1分けで敗退した日本代表。その3試合の経過は、奇しくも8年前、ジーコ監督で臨んだドイツW杯と重なる。その大きな共通点が、チームに「王様」がいたことである。今回は本田圭佑、ドイツでは中田英寿。チームに「王様」を作ってしまったことが敗因だったのではないか。

 ジーコ時代の中田は、代表選手の中でも海外経験が最も豊富で、絶対的な存在感を示していた。しかしその半面、孤立しているシーンがよく見られた。

「あの時の代表は、黄金世代を中心に編成されているためか、同世代の選手で固まる傾向がありました。中田は彼らより少し年上だったうえに、国際試合の厳しさを人一倍知っていたことから、勝利のためにどうしても発言が厳しくなりがちだった。

 そのためか、食事の時には中田の隣には誰も座りたがらず、招集時期が遅いために知り合いが少なかった大黒将志が座って、2人が仲良くなったという話もあります」(スポーツジャーナリスト)

 それでもジーコ監督は中田に全幅の信頼を置き、戦術面でも中田の意見を聞き入れた。結局このことが「監督は中田のいうことしか聞かない」という評判に繋がり、ますます中田とチームメイトの間に溝を作ることになる。結果チームは分裂状態となり、予選での惨敗を招く要因の一つとなった。サッカージャーナリストの財徳健治氏が語る。

「中田の場合は味方に対する言葉が少しキツすぎたことや、発言をメディアが面白おかしく取り上げたことで、歪んだ中田像ができあがってしまった。

 本田はこの失敗を認識して、そうならないように努力していました。同じくビッグマウスが取り上げられたものの、あくまであれはメディア向きのもの。チームメイトを責めるような発言はなく、融和する道を選んでいた」・・・続きはリンク先へ
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【画像】香川と長友が沖縄でバカンス!宇堅ビーチで目撃情報!! 

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香川と長友が沖縄の宇堅ビーチに現る!
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【画像】内田篤人が鹿島の練習場に顔を出す!! 

1: 名無しのSamurai
鹿島に内田篤人現る
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【動画】物議を醸しているメキシコ戦でのロッベンのダイブをゲームで再現www 

1: 名無しのSamurai
ゲームで再現

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岡崎慎司「今なら俊さんの語る代表の重みをもっと理解出来ると思う」 

1: 名無しのSamurai
ワールドカップを終えて/岡崎慎司オフィシャルブログ「侍」
http://ameblo.jp/okazaki-shinji/entry-11887188755.html
ワールドカップが終わりました。

今、僕がどんな言葉を発したとしても
何かを取り戻す事は出来ないでしょう。

ただ、僕達がどれだけ逆境に追い込まれても
最後まで信じてくれたサポーターのみなさんに感謝します。

そして、その期待に応えられなかった事に謝りたいです。

日本代表として戦う厳しさを分かっていたつもりでした。
今なら俊さんの語る代表の重みをもっと理解出来ると思う。

勝ちたい!とかじゃなく
100%勝たなきゃいけない!
それが日本代表なんだ!と感じました。

なんだっていい!

どんなスタイルだっていい!

なりふり構わず勝利を目指した時に、
もしかしたらスタイルが出来るのかもしれない。


まだ何も考えられずにいるけど、
それだけは少し思う。

ただ、1人の人間として大好きなチームでした!

[中略]

若い世代、同世代、ベテラン!
イタリア人スタッフ、日本人スタッフ!

監督が通訳と号泣しながら解散を告げる話をしている時、
「この大好きなチームが終わるんや」と思うと、
改めて自分が何の役にも立たなかった事、
そして、ワールドカップは勝利が全てだと思う自分がいました。

最高の仲間と最高の結果。
次の大会こそは二つの幸せを掴みたい!

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