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早い、早すぎる…“遅刻魔”カンテ、合宿地に朝6時半到着  

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1: 久太郎 ★ 2019/03/19(火) 13:54:19.31 ID:c0eQOJiF9
“遅刻魔”と呼ばれた男の汚名返上なるか。フランス代表に招集されたチェルシーMFエンゴロ・カンテが、合宿地であるクレールフォンテーヌに朝6時半に到着したことをフランス『レキップ』が伝えた。

 カンテといえば、小柄だが、ピッチ上では無尽蔵のスタミナで広範囲をカバーし、高いボール奪取力、正確なパスでチームの攻守を支え、抜群の存在感を放つMF。その一方で“シャイ”な一面もあり、昨夏のワールドカップでは、MFスティーブン・エンゾンジが気付くまで優勝トロフィーを掲げられずにいたほどだ。

 しかし、そんなカンテの意外な一面をチェルシーのチームメイトであるMFルベン・ロフタス・チークとFWカラム・ハドソン・オドイが暴露。英『スカイ・スポーツ』のインタビューに応じた2選手は「誰が最も罰金が多い?」との質問に対してカンテの名前を挙げ、オドイは「予想していなかったでしょ?」、チークは「すごく遅れるわけじゃないんだ。普通は集合時間の前には来るものだけど、カンテはいつも1、2分遅れるか、時間ピッタリに来るんだ」と明かしていた。

 しかし、カンテはフランス代表の合宿地に6時半頃に到着。次に姿を現したバイエルンのFWキングスレー・コマンが11時頃に到着したことを考えると、いかにカンテの到着時間が早いかが分かる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190319-40034179-gekisaka-socc

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<バルセロナDF>C・ロナウド不在のレアルに持論「僕たちはメッシがいなくても上手くプレーできるけど…」  

1: Egg ★ 2019/03/18(月) 23:08:57.31 ID:dl0p5wvV9
バルセロナに所属するポルトガル代表DFネルソン・セメドが同郷のユヴェントスFWクリスティアーノ・ロナウドについて語った。ポルトガル『SIC』が報じている。
ロナウドは今季、新天地のユヴェントスに移り、全公式戦で24ゴールをマーク。さらに12日に行われたチャンピオンズリーグのアトレティコ・マドリー戦ではハットトリックでチームを救い、大活躍を見せている。

一方、ロナウドを放出したレアル・マドリーは今シーズンに2回の監督交代を行い、ラ・リーガでは第28節終了時点で首位のバルセロナに12ポイント差の3位に。
さらにCLでもラウンド16でアヤックスに敗れ、シーズン無冠が濃厚になるなどロナウド放出の影響が色濃く表れる形となった。

そんな不調に苦しむレアル・マドリーに対して、セメドが持論を展開している。
「レアル・マドリーはクリスティアーノの不在をいたるところで感じているだろうね」

「クリスティアーノが去ったことは僕たちにとって悪いことだとは言えない。彼がいたほうが、競争力があるし、僕たちにとってラ・リーガを制することは難しくなるだろうね」
「クリスティアーノは多くの注意が必要なプレーだ。リオネル・メッシがいなくても僕たちは上手くプレーできるけど、同じではないようだ」

3/18(月) 14:46配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-00000011-goal-socc&pos=5

写真
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<日本サッカー>自分たちのサッカーに「相手」が存在しなくなっていないか?日本全体に伝染した弊害...  

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1: Egg ★ 2019/03/18(月) 10:25:20.59 ID:UDU2N6aF9
元日本代表が自ら筆をとり、「相手を見てサッカーをする」を徹底的に言語化! 岩政先生の愛称で親しまれる元日本代表の頭脳派・岩政大樹が、具体的な方法論を提示しながら、サッカーの本質に鋭く迫った3/18発売の最新刊『FOOTBALL INTELLIGENCE 相手を見てサッカーをする』から、発売に先駆けて序章を前後編で公開する。今回は前編。(文:岩政大樹)

●自分たちのサッカーに「相手」が存在しなくなっていないか

 サッカーではしばしば言葉が一人歩きします。「自分たちのサッカー」という言葉はその好例でしょう。

「自分たちのサッカー」とは、言葉にすると“自分たちがやるべきこと”をやり通せた試合のことでしょうか。サッカーは相手がいるスポーツですから、本来その中には“相手云々にかかわらず自分たちがやるべきこと”もあれば、“相手(あるいは試合の流れなど)によって変えるべきもの”どちらもあります。

 それは当然のこと。どちらかではなく、どちらも、です。試合の目的は常に「勝つこと」ですから、どちらも組み合わせながら、勝つための方法を逆算して戦うのが“サッカーをする”ということだと思います。

 それなのに、ある時期日本では「自分たちのサッカー」から“相手”が存在しなくなったように感じました。「自分たちのサッカー」が“相手云々にかかわらず自分たちがやるべきこと”だけになり、“相手(あるいは試合の流れなど)によって変えるべきもの”が排除されたようでした。二つが二極化されて語られ、それを“善か悪か”で議論されているようにさえ見えました。

 そこには、国民性のようなものが影響しているところもあったと思いますが、それ以上に、日本サッカーにおいて、相手云々によって何が変わり、何が変わらないのか、が明確にされていないことが根底にある気がしました。

●概念さえ存在していなかった「相手を見てサッカーをする」

 だからでしょう、「自分たちのサッカー」の対極の言葉として、「マリーシア」とか「駆け引き」とか「相手を見てサッカーをする」とか、そんな言葉がよく聞かれます。日本人が苦手とすると言われている部分です。しかし、実際にはこれらの全てが対極に位置しているわけではなく、むしろほとんどは同じところにあります。

「自分たちのサッカー」の中に「マリーシア」とか「駆け引き」などがあり、それは「相手を見てサッカーをする」ということですが、それらも含めたものが「自分たちのサッカー」で、対極には位置していません。

 それなのに、言葉が一人歩きすると面白いことが起きました。「自分たちのサッカー」という言葉にみんなが振り回されて、日本全体が「相手を見なくていい」とか「駆け引きは必要ない」などと言っているようにさえ感じました。

 私が2年間、東京ユナイテッド(関東社会人リーグ1部)と東京大学ア式蹴球部(東京都大学リーグ2部)で指導をさせていただく中で取り組んだ課題も、この「自分たちのサッカー」なるものの捉え方についてでした。

 トップカテゴリーではない彼らはある意味で日本サッカーを象徴していたと思います。トップ選手たちはきっとどんな指導の下でも自分で考えて道を切り開いていけるのでしょうが、私が向き合った彼らはある意味ではそうではありませんでしたから、私が彼らに“何をどう伝えるか”は非常にデリケートな判断が求められました。

 語弊を恐れずに言うと、私が、日々彼らから感じたのが「相手を見てサッカーをする」ということを理解できていないことでした。というよりも「相手を見てサッカーをする」という概念さえも彼らに存在していないように感じました。

(文:岩政大樹)

3/18(月) 10:10配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190318-00010000-footballc-socc

写真https://img.footballchannel.jp/wordpress/assets/2019/03/190315_iwamasa_editor.jpg

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<エスナイデル監督電撃解任の千葉>新指揮官を発表!クラブOBの江尻篤彦コーチが再登板  

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1: Egg ★ 2019/03/18(月) 12:49:04.07 ID:UDU2N6aF9
 3月17日をもってフアン・エスナイデル監督との契約解除を発表していた千葉が、同18日、江尻篤彦コーチの新監督就任を発表した。
 
 10年目のJ2を戦う今季の千葉はスタートダッシュに失敗。開幕戦はアウェーで愛媛とスコアレスで引き分けると、続くホームでの新潟戦(1-4)、山口戦(2-5)に連敗。4節の敵地での水戸戦は先制点こそ奪ったが、試合終了間際に追い付かれてリーグ戦での今季初勝利を逃していた。
 
 この苦戦を受け、チームはエスナイデル監督との契約解除を選択。エスナイデル監督の下でコーチを務めていた江尻篤彦氏に指揮権を委ねることを決めた。
 
 江尻コーチは千葉の前身・古河電工(1990~91年)や市原(現・千葉、1991~99年)でプレー。引退後は指導者の道に進み、千葉のコーチなどを務め、イビチャ・オシム監督らを支えた。2009年には残留争いを強いられた千葉の監督に就任するも、チームはJ2に降格。翌年も引き続き指揮を執ったが、リーグ4位でJ1昇格は叶えられなかった。
 
 チームの苦境に再登板となった江尻コーチは「エスナイデル監督と2年間やってきた良い部分は継承し、課題となっている部分を着実に修正し、目の前の1戦1戦を一歩ずつ選手と共に闘っていきます。その為にはサポーターの皆さんの力が必要です。ぜひスタジアムにお越しいただき、選手の後押しをお願いします」とコメントしている。
 
3/18(月) 12:23配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190318-00055809-sdigestw-socc

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<森保監督>3バック採用示唆!戦術幅広げレベル向上「プラスアルファできればやっていきたい」  

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1: Egg ★ 2019/03/19(火) 08:37:17.31 ID:XrWATik09
国際親善試合コロンビア戦(22日、日産ス)ボリビア戦(26日、ノエスタ)に臨む日本代表の国内合宿が18日、横浜市内でスタートした。

森保監督が3バックを試みる可能性を示唆した。今回はアジア杯から13人変更。システム面で違う形を試すか聞かれ

「常に頭の中にある。やるかどうかははっきりしないところはあるが、今までの戦い(4-2-3-1)でいえば1ポジションに2人ずついる。ベースの部分を考え、プラスアルファできればやっていきたい」。選手起用、戦術ともにあらゆる選択肢を挙げてレベルアップを図る。

3/19(火) 7:55配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190319-03190036-nksports-socc

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<日本代表>FC東京MF橋本拳人が追加招集へ!MF守田が右もも裏の違和感によるコンディション不良  

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1: Egg ★ 2019/03/19(火) 08:43:14.70 ID:XrWATik09
 MF橋本拳人(25)が、日本代表に初招集されることが18日、濃厚となった。MF守田が右もも裏の違和感によるコンディション不良のため、日本協会が水面下で追加招集を打診した

東京の生え抜きのボランチで、球際の強さや的確な位置取りで守備に安定感をもたらすのが長所。現在リーグ戦は開幕から全4試合にフル出場。豊富な運動量で攻撃に絡むプレーも得意とし、2日の第2節アウェー湘南戦では今季初ゴールも記録している。招集となれば、故障者が続く守備的ボランチの穴を埋める存在として期待される。

3/19(火) 7:55配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190319-03190037-nksports-socc

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