Samurai Goal

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<韓国紙>日本は「首をかしげる内容」支配率23.7%でのサウジ戦勝利を疑問視。ベトナム戦は「もう一つの日韓戦」  

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1: 2019/01/22(火) 09:01:58.08
現地時間21日にAFCアジアカップ2019・決勝トーナメント1回戦が行われ、日本代表はサウジアラビア代表と対戦し1-0の勝利をおさめた。この結果、日本は準々決勝でベトナム代表と対戦することになる。ベトナム代表を率いるのは韓国人のパク・ハンソ監督だ。そのため、韓国紙『朝鮮日報』が「もう一つの日韓戦」というタイトルで報じている。

 昨年8月にインドネシアで行われたアジア競技大会では、パク・ハンソ監督がU-23ベトナム代表を率いていた。グループリーグで日本代表を1-0で破る活躍を見せており、ベトナムサッカーの歴史を変えてきた指揮官として、ベトナム国民からの期待も大きいという。

 ベトナム代表にとって、アジアカップの最高成績は2007年のベスト8。日本戦にも勝利すると、ベトナム史上初のベスト4となる。また、大会唯一の韓国人指揮官と言うこともあり、韓国ファンからも熱い応援を受けているようだ。そのため、日本戦に韓国人ファンも訪れる可能性がある。同紙は「ベトナムと日本が繰り広げる試合は、韓国のファンがベトナムを一方的に応援する可能性が高いだけに、もう一つの日韓戦になることが明確に見える」と報じている

1/22(火) 8:12配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190122-00306071-footballc-socc

 韓国スポーツ紙「スポーツ韓国」は、劣勢を強いられた日本の戦いについて、「8強進出に成功したが、首をかしげるほどの試合内容だった」と言及。「23.7%のボール支配率とシュート数5対15が物語るように、結果的に守勢に追い込まれたなかで収めた勝利だったからだ」と、スタッツと試合結果に開きがあったことを間接的に指摘している。

日本が準々決勝で対戦するベトナムを指揮するのが韓国人のパク・ハンソ監督ということもあって、韓国メディアも日本の戦いはグループリーグ以上に気にかかるようだ。

1/22(火) 6:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190122-00164147-soccermzw-socc

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城氏が語るアジア杯。なぜ森保Jはボール保持率23.7%でサウジアラビアに勝つことができたのか? 

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名審判イルマトフの笛に…判定基準に苦しんだ原口「取りに行けば全部ファウルに…。あの中で賢く守れた」 

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1: 2019/01/22(火) 10:56:29.29
日本代表MF原口元気が、アジアカップ2019ラウンド16のサウジアラビア代表戦後、この試合を裁いた主審のレフェリングについて言及した。

ベスト8入りを懸けてサウジアラビアと対戦した日本は、20分に柴崎岳のCKから冨安健洋の代表初ゴールで先制。後半、日本は耐える時間が続くも、気迫の守備を見せて相手をシャットアウトし、ベトナム代表が待つ準々決勝に進出した。

左サイドハーフで先発し、持ち前の運動量を活かして攻守にわたって奮闘した原口は試合後、「今日は誰が良かったとかどうこうではなく、本当にチームとして、あのレフェリングの中ですごく賢く守れたと思います。(守備時で相手に)当たってすぐに倒れられて、ファウルになってしまっていた。僕らとしても守りにくかったですけど、賢く守れたかなって思います」と語り、主審を務めたラフシャン・イルマトフ氏の判定基準に苦しんだことを吐露した。

ウズベキスタン人のイルマトフ氏は、2010年の南アフリカ・ワールドカップ(W杯)や2014年のブラジルW杯、2018年のロシアW杯で複数試合の主審を務めるなど、アジア屈指の名レフェリーとして知られているが、原口は「(ボールを)取りに行ったら、全部ファウルになる。でも見てもらったら分かると思いますが、まあ普通じゃないかなと」と、強度の高い守備を見せるとFKを取られるリスクがある中でのプレーに苦しんだ様子をのぞかせた。それでも、「彼ら(サウジアラビア)の間合いも、最初はなかなか掴めなかったですが、20分くらいからチーム全体としても僕としてもうまくアジャストできたかなと思います」と語り、チームとして“我慢の守備”ができたことには一定の満足感を示した。

そして、「守りきったことがすべてだし、上に上がったことがすべて。それぐらい割り切って、日本はいいゲームができたと思います」と語った原口は、中2日で迎える準々決勝のベトナム代表戦に向けて、「完全に(疲労を)抜くことは不可能なので、精神的にも体力的にもできる限りの回復はしたいと思います。(身体が)重いのは間違いなく重いだろうから、気持ちの部分でカバーしていくところは必ずあると思います。うまく脳をごまかして、『大丈夫だ』と言い聞かせながらプレーしたいと思います」とコメント。可能な限りの疲労回復をし、あとは気迫で乗り切ることを見据えていた。

森保ジャパンのベトナム戦は、24日の日本時間22時キックオフ。常に献身的なプレーでサムライブルーに貢献する原口の引き続きの活躍にも期待だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190122-00010001-goal-socc

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<森保J>アジア杯サウジ戦 瞬間最高22・4%の高視聴率  

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1: 2019/01/22(火) 09:44:16.32
21日にテレビ朝日で生中継されたサッカーのアジア杯・決勝トーナメント1回戦のサウジアラビア戦の平均視聴率が14・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と高数字だったことが22日、分かった。瞬間最高は午後9時51分の22・4%だった。

 森保一監督率いる日本代表はFIFAランキング69位のサウジアラビアに、前半立ち上がりこそ劣勢だったが、DF冨安健洋(20=シントトロイデン)の代表初得点で1―0で勝利した。

 これで8大会連続のベスト8進出。24日に行われる準々決勝では、同100位のベトナムと対戦する。

1/22(火) 9:19配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190122-00000079-spnannex-socc

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「W杯のサッカーをアジア杯でやってしまった」セルジオ越後氏、“防戦一方”の展開を不安視  

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1: 2019/01/22(火) 00:35:13.98
日本代表は21日、AFCアジアカップUAE2019 決勝トーナメント1回戦でサウジアラビア代表と対戦。20分にCKから冨安健洋が決めた1点を守り抜き、8大会連続のベスト8進出を果たした。

 サッカー解説者のセルジオ越後氏は「必死で守ることしか出来なかった」とサウジアラビア戦を振り返った。

「先制点は取れたけど、カウンターの勢いもないし、引いて守ってばかり。最終ラインもずっと低かった。ただ、逆にもう少し最終ラインが高かったら、スピードのある選手にやられていただろうね。
ライン設定は意識的にやったというよりも、サウジアラビアに押されて押されて下がってしまったように見えた。シュートブロックがこんなに多い試合は久しぶり。
ワールドカップでやるサッカーをアジアカップでやってしまったね。ウズベキスタン戦で休んで万全の状態で出場した感じもしなかった」

「攻撃陣は守備に消耗し過ぎてしまった。原口にしても堂安にしても自陣でのプレー時間が長く、南野も昨年のような輝きがない。
ここまでの4試合、攻撃で『おっ、なるほど!』と思うようなプレーはないね。攻撃陣はケガ人、出場停止も含めて苦しいように感じる」

次戦は24日(木)、準決勝進出を懸けてベトナム代表と対戦する。セルジオ氏は「森保監督の采配に注目」しているという。

「ベトナムに負けるようでは話にならないし、これは“ご褒美”だよ。勢いはあるかもしれないけど、基本的には守ってカウンターを狙っているはず。
まだまだ日本との差はあるし、怖がることはない。ウズベキスタン戦のようにメンバーを入れ替えて、準決勝を見据えて今日のメンバーを温存するのかどうかは注目だね。
次の試合は中2日でもあるし。このまま順当に行けば準決勝でイランと対戦することになる。サウジアラビアよりも高さ、パワーもあるし、今日のような試合内容では厳しいだろうね」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190121-00895763-soccerk-socc

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「彼、本当に35歳?」長谷部誠のフライブルク戦でのパフォーマンスにドイツ紙が脱帽!  

1: 2019/01/21(月) 18:23:34.93
「マコトはワインのようだ」

現地時間1月19日、ウインタープレイクが明けたブンデスリーガは第18節が行なわれ、
フランクフルトはホームでフライブルクに3-1で勝利。5位に浮上し、4位のRBライプツィヒにも勝点差1に迫った。

チームの快進撃を支えているのは、現在、リーグ得点ランキングトップのルカ・ヨビッチ(16試合13ゴール)やセバスティアン・アレ(18試合10ゴール)ら好調な攻撃陣だけでなく、
リベロとして最終ラインでチームを統率する長谷部誠の存在も欠かせない。

今シーズンから監督に就任したアディ・ヒュッターは、ロシア・ワールドカップから戻った長谷部にポジションを用意していなかったが、
35歳の日本人は、ボランチではなく、リベロとして早々に信頼を勝ち取った。今や、ピッチ内の“監督”として、ヒュッター監督に「マコト抜きにウチの試合は成立しない」と言わしめるほどだ。

ウインターブレーク中の合宿でもその信頼は変わらず、リーグ再開後の初戦でも、長谷部の名前はCBの中央にあった。
ヒュッター監督は、合宿中に受けたドイツのサッカー専門誌『kicker』のインタビューで、「マコトはワインのようだ。年月を重ねるごとに熟成し、良くなる」と絶賛している。

そして、フライブルク戦での長谷部のパフォーマンスに脱帽しているのが、ドイツ紙の『Bild』だ。同紙は、この試合で2点目を決めたアンテ・レビッチ、
ドルトムントからレンタルで獲得したセバスティアン・ロデ、そして長谷部にチーム最高の「2」を付けた。(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

「彼は、本当に35歳になったのか? ルーカス・ヘーラーに対するセンセーショナルな防御を見せ、守備で主権を握った。ボールに対する最も優れたアクションを見せていたのは、長谷部だった」
18日に35歳になったばかりの元日本代表の主将は、ドイツで着々と信頼を積み上げ、今なお成長を続けているようだ。

長谷部とともに、最高の後半戦スタートを切ったフランクフルトは次節、27日にアウェーで大迫勇也所属のブレーメンと対戦する。

1/21(月) 18:18配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190121-00053108-sdigestw-socc

写真
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