Samurai Goal

スポンサード リンク




レスター岡崎慎司、UEFA予想先発入り!CL決勝T初戦でセビージャと激突 

1: サムライ24時 2017/02/22(水) 20:06:06.38 ID:CAP_USER9
 22日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦ファーストレグで、セビージャ(スペイン)と日本代表FW岡崎慎司のレスター(イングランド)が対戦する。UEFA(欧州サッカー連盟)の公式HP『UEFA.com』が、両クラブの予想先発メンバーを掲載。岡崎は先発出場を果たすと予想されている。

 クラブ史上初のCL出場で、決勝トーナメント進出を果たしたレスター。国内大会では不調を極め、プレミアリーグ第25節終了時点で残留圏内ギリギリの17位に低迷している。また、18日に行われたFAカップ5回戦ではミルウォール(3部)に0-1と敗れ、敗退が決まっている。

 CLで意地を見せたいレスター。『UEFA.com』はセビージャとのアウェーゲームに向けて、デンマーク代表GKカスパー・シュマイケルやイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディ、岡崎らを予想先発メンバーに挙げている。

 一方、ホームのセビージャは18日、リーガ・エスパニョーラ第23節でMF乾貴士のエイバルに2-0と快勝。公式戦3試合連続で無失点と、守備が安定している。中3日で迎える一戦では、元フランス代表MFサミル・ナスリやモンテネグロ代表FWステヴァン・ヨヴェティッチらが予想先発メンバーに名を連ねている。

『UEFA.com』の予想先発メンバーは以下のとおり。

□セビージャ

▽GK
セルヒオ・リコ

▽DF
マリアーノ・フェレイラ
アディル・ラミ
クレメント・ラングレ
セルヒオ・エスクデロ

▽MF
スティーヴン・エンゾンジ
ビセンテ・イボーラ
ビトーロ
サミル・ナスリ
ステヴァン・ヨヴェティッチ

▽FW
ウィサム・ベン・イェデル

■レスター

▼GK
カスパー・シュマイケル

▼DF
ダニー・シンプソン
ウェズ・モーガン
ロベルト・フート
クリスティアン・フクス

▼MF
ダニー・ドリンクウォーター
リヤド・マフレズ
ウィルフレッド・ディディ
デマレイ・グレイ

▼FW
岡崎慎司
ジェイミー・ヴァーディ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170222-00554392-soccerk-socc
00
 

ブログランキング にほんブログ村 サッカーブログへ

【柴崎岳】テネリフェ島に戻る!!全体練習合流に目途 

1: サムライ24時 2017/02/22(水) 23:21:04.61 ID:CAP_USER9
スペイン2部のテネリフェは22日、公式ツイッターでMF柴崎岳が近日中にも全体練習に復帰することを明かした。

 今冬の移籍でスペインに渡った柴崎だが、到着直後に胃腸炎で離脱。その後は不安障害の症状が出たため、テネリフェ島を離れてバルセロナに滞在するなどしていた。

 現地報道でも22日にテネリフェ島に戻ったことが伝えられていた。クラブも認め、全体練習合流に目途が立ったことを発表している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170222-01637145-gekisaka-socc
26
 

ブログランキング にほんブログ村 サッカーブログへ

【中田英寿】現役復帰も考えていた「何年後かに戻る可能性だってあった」 

1: サムライ24時 2017/02/22(水) 17:33:53.04 ID:CAP_USER9
サッカー元日本代表の中田英寿氏が、24日放送の日本テレビ系金曜ロードSHOW!特別エンターテインメント『人生が二度あれば』(後9:00)に出演。さまざまな理由でスポーツ界を離れる決断をしたアスリートの、人生の選択の裏にあった背景や想いに迫る同番組。29歳でまだ十分プレーできたにも関わらず引退を選んだ中田だが「自分がサッカーを好きでやっていて、ただ好きの部分が楽しめない時期が長く続いていろんな環境のことがあったりした。だったら一旦休んだほうがいいなと」とその理由を語り、「そしてもしかしたら何年後かに戻る可能性だってあった」と復帰も視野に入れていたことを明かした。

 中田のもとを訪ねたのはピースの又吉直樹。芥川賞作家とワールドカップに3度出場しイタリアセリエA強豪ローマでは日本人初の優勝をするなど「史上最も才能に恵まれたアジア人」とも評される孤高の天才の対談が実現した。日本全国を周り、日本酒や工芸など伝統文化の魅力を世界に広める活動をするなどビジネスマンとしての手腕を光らせている中田に又吉は「サッカーをやっていた時からいろんなことに興味がすでにあった?」と質問をぶつける。

 「昔からいろんなことに興味があって中学生の頃からだけど、特にスポーツやっていると“○○バカ”みたいに言われる。それがすごく嫌いでスポーツもできて勉強もできた、嫌なやつになりたい。昔から格好つける気持ちはすごい強くて、でも当然一番の興味はサッカーだった」と振り返った中田。又吉から「もしかしたら時間置いたらまたやりたくなってきてサッカーやっぱり楽しいからまたやろうという気持ちになるかもしれないってことですか?」と聞かれると「うん」と答えた。

 また番組ではこのほか“ミスタータイガース”掛布雅之の33歳引退理由をサッカー解説者の松木安太郎が聞き手となり、高校野球・大野倫(聞き手・橋下徹)、アマチュア野球・杉浦正則(聞き手・上田晋也)、相撲・花田虎上(聞き手・長島三奈)、高校サッカー・宮本寛(聞き手・ヒロミ)などアスリートとジャンルを問わない著名人による異色のインタビューを通してその秘められた胸の内を明らかにしていく。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170222-00000332-oric-ent
27
 

ブログランキング にほんブログ村 サッカーブログへ

元日本代表のイケメンFW、浦和のACLを観戦!興梠と記念に2ショット 

1: サムライ24時 2017/02/22(水) 21:17:02.36 ID:CAP_USER9
21日に開幕した、AFCチャンピオンズリーグのグループステージ第1節。

日本勢として最初に試合を行った浦和レッズは、ウェスタンシドニー・ワンダラーズのホームに乗り込み0-4の完勝を収めた。

鹿島アントラーズとのフジゼロックス・スーパーカップから中2日ということで、コンディションも心配された浦和。

前半こそゴールを割ることができなかったが、56分からの12分間で3得点を立て続けに奪うと、新加入のラファエル・シルバも初ゴールをマークし、懸念の初戦をモノにした。

そんなこの試合はオーストラリアのシドニーで開催されたのだが、観客席には元日本代表選手の姿があった。

https://scontent.xx.fbcdn.net/v/t1.0-1/p40x40/1453408_801668076628135_3502152713340257979_n.png?oh=126e65feb3b27977e245bdc91e59250a&oe=5932AABC

その人物とは、田代有三!

鹿島アントラーズで長くプレーした田代は現在34歳。この日、スタジアムで試合を観戦し、試合後には鹿島時代の同僚である興梠慎三と記念写真を撮ったようだ。

では、田代はなぜオーストラリアにいたのだろうか?

田代は2015年からセレッソ大阪に在籍し、昨年末に退団が発表に。

その後新天地を探していたのだが、オーストラリア2部サウス・コースト・ウォルヴスへの加入が目前であるそうだ。公式発表はまだであるが、クラブ公式が「田代の加入が迫っている」という旨の記事を紹介しており、興梠との写真もクラブがアップしたものである。

サウス・コースト・ウォルヴスは、オーストラリア南東部に位置するウロンゴンをホームとするチーム。

http://qoly.jp/2017/02/22/urawa-reds-20170222-kwm-1?part=2
44
 

ブログランキング にほんブログ村 サッカーブログへ

【動画】岡崎慎司のシュートスピードは100キロ超え…究極のサッカーロボと対決! 

1: サムライ24時 2017/02/22(水) 17:38:34.17 ID:CAP_USER9
レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司とオーストリア代表DFクリスティアン・フクスが、究極のサッカーロボットと戦うという動画が英国で注目を集めている。

この企画はオンラインカジノの大手サイト『BETSTARS』によるもので、岡崎とフクスが、ロボットと3つの異なる種目で対決するという内容。

1つ目はゴール右上のスミに設置された的にシュートを当てるという種目で、岡崎が的を外した一方で、レフティーのフクスは左足アウトに引っ掛けたキックで、見事的に当てている。また、究極のサッカーロボはあっさりと的当てに成功している。

2つ目はクロスバーにシュートを当てるというもの。こちらはフクスが外したものの、岡崎は見事に成功させている。サッカーロボットは当然のようにバー当てを成功。

3つ目はシュートスピードを競うという内容で、岡崎は64マイル(時速102キロ)を記録。フクスは55マイル(時速88キロ)という結果に終わり、岡崎より遅かったことで不満を口にする場面も。その一方で、サッカーロボットは2人を大きく上回る85マイル(時速136キロ)を記録している。

3番勝負はすべて好成績に終わったサッカーロボットに軍配が上がる結果となったものの、終了後に岡崎とフクスは笑顔でロボットと肩を並べて、互いの健闘を称えている。

レスターは22日に敵地でセビージャとのチャンピオンズリーグの大一番に挑む。この試合で岡崎とフクスは8強進出に向けて結果を残せるのか、ロボットとの対決とは異なり、負けられない一戦となる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170222-00010006-goal-socc
52

動画
https://twitter.com/BetStars/status/834006287914561536 

ブログランキング にほんブログ村 サッカーブログへ

【ACL】小林悠が先制点もオウンゴールで失点…新生・川崎Fは初陣ドロー 

1: サムライ24時 2017/02/22(水) 20:53:09.06 ID:CAP_USER9
会場/等々力陸上競技場

【スコア】

川崎フロンターレ 1-1 水原三星ブルーウィングス

【得点者】

【川】11' 小林悠 
【水】23' オウンゴール

・川崎フロンターレ
チョンソンリョン、車屋紳太郎、舞行龍ジェームズ、谷口彰悟、田坂祐介、阿部浩之(72分➡奈良竜樹)、大島僚太( 83分➡三好康児)、中村憲剛、エドゥアルド・ネット、家長昭博(85分➡ハイネル)、小林悠

・水原三星
シンファヨン、ヤンサンミン、クジャリョン、チャンホイク、イジョンス、イヨンレ、サントス、キムミヌ、イジョンソン、ヨムギフン、ジョナタン

Jリーグ公式サイト
http://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/022201/livetxt/#live


 AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は22日、グループリーグ第1節を行い、昨季J1年間3位で3年ぶり5度目のACL出場となる川崎フロンターレはホームで水原三星(韓国)と対戦し、1-1で引き分けた。前半11分、FW小林悠のゴールで先制したが、同23分にオウンゴールで失点。そのまま同点で90分間を終え、ホームでのACL初戦は引き分けに終わった。

 昨季限りで風間八宏前監督が退任し、鬼木達新監督がコーチから昇格した川崎F。その公式戦初陣はMF家長昭博、MF阿部浩之、DF舞行龍ジェームズの新戦力3人が先発した。システムは4-4-2を採用。GKチョン・ソンリョン、4バックは右からMF田坂祐介、舞行龍、DF谷口彰悟、DF車屋紳太郎と並んだ。中盤はMF大島僚太とMFエドゥアルド・ネットのダブルボランチで、右に阿部、左にMF中村憲剛。今季からキャプテンを務める小林と家長が2トップを組んだ。

 阿部と中村の両サイドハーフが中に絞り気味にポジションを取り、両サイドバックの攻撃参加を促す川崎Fは、2トップの一角に入った家長も自由に動いて分厚い攻撃を仕掛ける。前半11分には大島の縦パスが相手に当たって浮いたボールに中村が反応。PA内左に走り込んで左足ダイレクトで折り返すと、小林が胸で押し込んだ。

 新キャプテンに就任した小林がチームの今季公式戦初ゴール。勢いづく川崎Fは前半15分にも阿部が強烈な右足ミドルを放つが、GKの好セーブに阻まれた。すると、アンラッキーな形で同点に追いつかれてしまう。前半23分、水原三星はMFヨム・ギフンがPA内左の深い位置に切れ込み、マイナスのクロス。これが自陣ゴールに向かって守備をしていた谷口の足に当たってそのままゴールマウスへ。痛恨のオウンゴールで試合は振り出しに戻った。

 それでも川崎Fの攻勢は続く。大島が抜群のテクニックでパスをさばき、鮮やかなパス交換で水原三星守備陣を翻弄。前半36分には敵陣で相手のトラップミスを奪った中村が縦に入れ、小林の横パスをフリーの阿部が右足で狙ったが、惜しくもゴール右へ。決定的なチャンスを生かせず、前半は1-1で折り返した。

 後半は一転して膠着状態が続き、両チームがなかなか決定機をつくれない。川崎Fは後半27分に最初のカードを切り、阿部に代えてDF奈良竜樹を投入。昨季、2度の左脛骨骨折に見舞われた奈良は昨年9月22日の天皇杯3回戦・千葉戦以来、約5か月ぶりの公式戦復帰となった。

 この交代でシステムも3-6-1に変更。3バックは右から舞行龍、谷口、奈良で、右ウイングバックに田坂、左ウイングバックに車屋がポジションを上げ、前線は小林を頂点に家長と中村がシャドーの位置に入った。

 後半31分、家長が右サイドから左足で上げたクロスは小林にわずかに合わず。同35分にはエドゥアルド・ネットが中盤でボールを奪い、縦パスを受けた家長がフィニッシュまで持ち込んだが、左足のシュートはGKに弾かれた。

 川崎Fは後半37分、大島に代えてMF三好康児、同40分に家長に代えてFWハイネルを投入し、交代枠を使い切る。中村がボランチに下がり、三好とハイネルはシャドーの位置に入ったが、最後まで勝ち越しゴールを奪うことはできず、1-1のままタイムアップ。ここまで浦和、鹿島、G大阪とJリーグ勢がすべてACL初戦を完封で勝っていたが、川崎Fは続くことができず、史上初となる日本勢ACL初戦全勝はならなかった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170222-01637140-gekisaka-socc

【サッカー】<ACL>ガンバ大阪、9年ぶりのアジア制覇へ好発進!敵地でアデレード・Uに3得点快勝
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1487760730/

ブログランキング にほんブログ村 サッカーブログへ


ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索