Samurai Goal

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長友「中学生とプロくらいの差がある」 →元鹿島監督オリベイラ「それは、プロ選手なら決して言ってはならない!」 

437: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/06/17(月) 13:16:06.53 ID:Vl8I1XGF0
元鹿島監督オリベイラ「ブラジルに勝利する可能性もあった。両国に大差はない。今こそヤマトダマシイを発揮しろ」
http://www.footballchannel.jp/2013/06/17/post5636/

――試合後、長友が「日本とブラジルとは、中学生とプロくらいの差がある」「これまで『W杯優勝を目指す』と言ってきたが、腹を抱えて笑われても仕方がない」という意味の発言をしました。
「ええっ…。それは本当か?」
――本当です。
「だとしたら、白旗を上げたに等しいじゃないか。それは、プロ選手なら決して言ってはならない。仮にそう思ったとしても言うべきではないし、第一、それは正しくない。日本代表の選手は、中学生でも高校生でもない。
全員が立派なプロ選手だ。また、過去8ヶ月間でセレソンに2度大敗したといっても、両国の実力に大差があるわけではない。もちろん、すぐに埋まるような差ではないが、かといって未来永劫、埋まらない差ではない」
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岡崎慎司がブラジル戦で転がった回数 

343: 2013/06/17(月) 12:54:56.89 ID:a27aEZ/y0
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岡崎が転がった回数

2分、17分、20分、25分、31分、35分、36分、45分
49分、50分、51分、58分、58分、62分、63分、74分  

計16コロコロ

転がってファールゲット3回

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前田遼一、GKブフォンの名前に興奮…関係者「今回の遼一は目をキラキラさせて代表合宿に向かった」 

1: 大梃子φ ★ 2013/06/17(月) 11:15:23.07 ID:???0
前田がGKブフォンの名前に興奮

 強豪揃いのコンフェデレーションズカップ(現地時間15日開幕、ブラジル)を前に、
寡黙なストライカーがいつになく闘志を燃やしている。

 ザッケローニ監督からワントップとして高い評価を受ける日本代表FW前田遼一(31=磐田)は、
普段は意気込みや抱負を聞かれても「頑張ります」と素っ気ない態度。だが今回のコンフェデ杯に
向けては「今回の遼一は目をキラキラさせて代表合宿に向かった。
『コンフェデにはすごい選手がいっぱいいるから楽しみ』って。
サッカー小僧の血が騒いでいるみたい」(前田に近い関係者)。前田をここまで熱くさせるのは、
今回の対戦相手のGKの存在だ。

「どんな相手でも点を取るのがストライカー」と冷静な前田だが
「すごいGKであればあるほど燃えるタイプ」(関係者)。19日のイタリア戦では
同代表GKブフォン(35=ユベントス)という世界最高峰のGKとの対戦を
何よりも楽しみにしているという。

 前田には苦い思い出がある。一昨年6月、世界で五指に入ると言われる
GKチェフ(31=チェルシー)擁するチェコ戦直前に左かかとを痛めて欠場。
「どんなにすごいGKでも、僕は自分が点を取るイメージができている」
と語っていただけに、ひどく悔しがった。それだけに今回の燃えようはハンパではない。
世界クラスのGK相手に存在感を示せるか。

http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/152793/

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ザック監督落胆…就任以来初めて口にした「失望」 

477: 2013/06/17(月) 09:49:21.36 ID:HXMOe2g+0
ザック監督落胆…就任以来初めて口にした「失望」
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2013/06/17/kiji/K20130617006027170.html?feature=related
 さすがのザッケローニ監督も落胆の色を隠しきれなかった。前日は「どれくらいできるか楽しみ」と話していたが、得点差以上の惨敗に「怒っているというより失望した」とうなだれた。10年8月の就任以来、指揮官が試合後に「失望」という2文字を口にするのは初めて。それほど、受けたショックは大きかった。

 采配も振るわなかった。大方の予想に反し、1トップに前田ではなく岡崎を起用した。高さと強さを誇る相手センターバックに対し、「空中戦では勝てないので裏のスペースで勝負したかった」と理由を説明。だが、ブラジルメディアを閉め出して行った14日の公式練習でもまったく試しておらず、王国相手の“奇策”は機能せずに自滅する形となった。

 ハーフタイムには「ウオーミングアップは終わっただろ。もっとチャレンジしろ!」と選手に奮起を促した。そして後半6分の前田に始まり、細貝、乾と次々に投入し、打開を図った。だが「選手交代でも試合の流れは変わらなかった」と完全に白旗状態。敗因について「私の中では2つ。一つは移動による疲労の蓄積。早い時間帯の失点で相手にびびってしまった。日本はもっとできるし、できたはず」と語るなど強気な姿勢を崩さなかったが、それも言い訳にしか聞こえなかった。

 「コンフェデ杯で課題を見つけ本大会で主役を演じたい」。指揮官はそう話していたが、長年叫ばれているベテラン遠藤の代役探しなど問題は山積状態だ。「最終章」と位置付けるコンフェデ杯終了後の1年は、指揮官にとっても試練の時となる。
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失望したってよ

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コンフェデB組 スペイン×ウルグアイの結果 

1: はぶたえ川 ’ー’川φ ★ 2013/06/17(月) 08:53:20.73 ID:???0
FIFAコンフェデレーションズカップ ブラジル2013 グループステージ B組

 スペイン 2-1 ウルグアイ  [レシフェ]
1-0 ペドロ(前20分)
2-0 ソルダード(前32分)
2-1 スアレス(後43分)

◆ スペイン  デルボスケ監督
GK 1 カシージャス(R・マドリード)(Cap)
DF 3 ピケ(バルセロナ)
   15 セルヒオ・ラモス(R・マドリード)
   17 アルベロア(R・マドリード)
   18 アルバ(バルセロナ)
MF 6 イニエスタ(バルセロナ)
   8 チャビ(バルセロナ) → 4 マルティネス(バイエルン/ドイツ)(後32分)
   10 セスク(バルセロナ) → 20 カソルラ(アーセナル/イングランド)(後20分)
   11 ペドロ(バルセロナ) → 13 マタ(チェルシー/イングランド)(後36分)
   16 ブスケツ(バルセロナ)
FW 14 ソルダード(バレンシア)

◆ ウルグアイ  タバレス監督
GK 1 ムスレラ(ガラタサライ/トルコ)
DF 2 ルガーノ(マラガ/スペイン)(Cap)
   3 ゴディン(A・マドリード/スペイン)
   16 マキシ・ペレイラ(ベンフィカ/ポルトガル)
   22 カセレス(ユベントス/イタリア)
MF 5 ガルガーノ(インテル/イタリア) → 14 ロデイロ(ボタフォゴ/ブラジル)(後18分)
   7 ロドリゲス(A・マドリード/スペイン)
   15 ペレス(ボローニャ/イタリア) → 10 フォルラン(インテルナシオナウ/ブラジル)(後24分)
   18 ラミレス(サウサンプトン/イングランド) → 20 ゴンサレス(ラツィオ/イタリア)(後0分)
FW 9 スアレス(リバプール/イングランド)
   21 カバーニ(ナポリ/イタリア)

http://www.fifa.com/confederationscup/matches/round=255199/match=300222466/

FIFA:http://www.fifa.com/confederationscup/
NHK:http://www1.nhk.or.jp/sports/confede/index2.html
フジテレビ:http://www.fujitv.co.jp/sports/soccer/c_cup2013/
20130617-01120414-gekisaka-000-1-view

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本田圭佑「誰一人ブラジル代表に入れない」 

716: U-名無しさん@実況はサッカーch 2013/06/17(月) 07:27:33.77 ID:WE03Hebj0
本田 レベル差痛感「誰一人ブラジル代表に入れない」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130617-00000010-spnannex-socc

 ◇コンフェデ杯1次リーグA組 日本0―3ブラジル(2013年6月15日 ブラジリア)

 夢も希望もない。世界の注目を集めたプレW杯開幕戦で、日本がホスト国を引き立たせる、かませ犬に成り下がった。

 雨の降るピッチに終了の笛が響くと、長友が天を仰ぎ、ベンチで終戦を迎えた本田は微動だにせず敗戦の瞬間を目に焼き付けた。絶望的な惨敗劇。長友は「全
てにおいてレベルが違いすぎる。悔しい気持ちを通り越した。中学生とプロぐらいのレベル差。W杯優勝と言ってきたけど、腹を抱えて笑われる」とショックを
隠せない。本田も「残念、非常に残念です。自分たちの実力をしっかり受け止めるしかない」と視線を宙にさまよわせた。

 歯が立たなかった。開始2分54秒にネイマールにボレー弾を決められ失点。仕切り直したはずの後半立ち上がりに追加点を許すと、終了間際にもゴールを割
られた。ボール支配率は37%―63%。シュート10本を放ったが決定機は後半4分の岡崎の左足シュートなどわずかで、CKを1本も取れないほど押し込ま
れた。長友はフッキとのマッチアップで後手を踏み、本田もらしくないミスを連発。後半は完全なガス欠で存在感はなかった。

 試合後の控室。絶望感に支配される中、本田が長友に声を掛けた。「個のレベルが違いすぎる。今の日本の選手は誰一人としてブラジル代表に入れない」。
0―4で敗れた昨年10月の対戦後には「負けたけど何かうれしい。簡単に勝ったら楽しくない」と語ったが、今回は義務付けられたテレビインタビュー以外は
無言。取材に応じないことは多いが、いつも以上に重い沈黙に感じられた。

 中3日でイタリア戦、さらに中2日でメキシコ戦と続くだけに、開き直るしかない。長友は「この結果で言うのも恥ずかしいけど、僕はトップを目指したい。
自分の人生なので笑われても、全然問題ない」とW杯優勝の目標を修正しないことを断言した。本大会1年前に突きつけられた、あまりにも重い現実。皮肉にも
スタンドには「SAMURAI BLUE」ではなく「KABUKI BOYS」の横断幕が揺れていた。

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