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【乾貴士】リーガ公式12月の最優秀選手にノミネート!4試合で3ゴールを記録 

820: 2018/01/15(月) 23:41:34.05 ID:Vqw7aUi80
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乾、12月のリーガ最優秀選手にノミネート

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「ネイマール狙いのマドリー」PSGに大金とC・ロナウドを差し出す見込みか?ロシアW杯後に交渉の見込み 

1: 2018/01/15(月) 18:31:38.50 ID:CAP_USER9
1/15(月) 18:11配信
ネイマールを狙っているマドリー、PSGに大金とCR7を差し出す見込みか?ロシアW杯後に交渉の見込み
レアル・マドリードの会長フロレンティーノ・ペレスは、まだネイマール獲得を諦めていない。


『El Larguero』によれば、会長ペレスはPSGを納得させるためにお金だけでなく、クリスティアーノ・ロナウドもオファーにつけようとしている見込みである。

会長ペレスは、ロシアワールドカップ後に交渉に踏み出すとされており、そのオファーには大金が用意されることになる。また、同様にトッテナムのハリー・ケイン獲得にはガレス・ベイルを引き換えに出すことも会長ペレスは考えている。

同氏は、バロンドール授賞式の際にネイマール獲得への興味を隠すこともなく、PSGの怒りを買っている。そして、PSGはバルサから移籍金2億2,200万ユーロ(約298億円)で獲得したネイマールの移籍について交渉をする気はないようである。

なお、ネイマール獲得を会長ペレスは昔から目論んでおり、バルサに加入する前から獲得を試みている。今回はまず、2月に行われるチャンピオンズリーグで相手を破り、PSG内に不協和音を生じさせようとしている。

(文:SPORT)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00010009-sportes-socc
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【日本代表】「キッカー・本田圭佑に見る可能性」CKから好機演出!ハリルJでも貴重に  

1: 2018/01/15(月) 19:01:31.12 ID:CAP_USER9
1月13日、リーガMX(メキシコリーグ)後期第2節が行われ、本田圭佑の所属するパチューカは名門クラブ・アメリカと対戦し、2-2で引き分けた。

この試合でトップ下に入った本田は流れの中だけでなくセットプレーからも好機を演出。コーナーキックからアシストも記録している。セットプレーのキッカーが定まらない日本代表にとって、キッカー・本田圭佑は魅力的なオプションとなるだろうか。(文:河治良幸)

●トップ下のポジションで多くのチャンスに絡む

 リーガMX17-18後期リーグの第2節、本田圭佑を擁するパチューカはメキシコ・シティのアステカ・スタジアムでクラブ・アメリカと対戦。前期リーグでは本田は欠場しており、メキシコを代表する名門クラブとの初対戦となった。

 試合はいきなりアメリカに与えられたPKをパチューカのGKアルフォンソ・ブランコがストップ。しかし14分にアメリカはエクアドル代表DFレナト・イバーラからのグラウンダークロスをメキシコ代表FWオリベ・ペラルタが右足で見事に捉えて先制。パチューカは後半の立ち上がりに本田のCKからコロンビア代表DFのオスカル・ムリージョがヘッドで決め同点とする。

 そこからアメリカはMFアンドレス・ウリーベの右からのクロスに飛び出したエンリ・マルティンがダイレクトで流し込む形で再びリードを奪う。だがパチューカは終了間際の89分に本田を起点とした右からのクロスのリターンを前期8得点のビクトル・グスマンが左足で決めて2-2の引分けに持ち込んだ。

 この日は[4-2-3-1]のトップ下で先発した本田。最近定着していた[4-3-3]も右ウィングとも、クラブW杯で担った右インサイドハーフとも異なる役割だったが、中央エリアにこだわらずに幅広いエリアで味方の縦パスを受け、時にはボールキープ、時には縦の仕掛けから、対人戦に強いアメリカのディフェンス相手にも多くのチャンスに絡んだ。

●アシスト以外にも、CKから好機を演出

 前半の半ばには左足の柔らかいクロスボールをファーサイドから飛び込むエリック・アギーレに合わせ、GKにビッグセーブを強いるシュートを演出。2点目の起点となったプレーは本田らしかった。右のややインサイド寄りでタメを作り、追い越すラウール・ロペスにタイミングよくショートパスを通した。

 流れからのチャンスメークでも本田は持ち味を発揮していたが、今回注目したいのが1点目をアシストしたCKだ。

 この試合で本田は6回のCKを蹴っているが、このアシスト以外にもファーの折り返しからのヘッドがクロスバーに当たるシーンを演出するなど、安定して可能性のあるボールを蹴ることができている。

 技術の高い選手が多いパチューカでも継続してキッカーを担当することで感覚が掴みやすくなっていることは確かだろう。

 本田が右サイドで自身の仕掛けから獲得した右のCK。ニアの味方に合わせたボールは惜しくも相手DFにクリアされたが、二度目のキックが同点ゴールをアシストした。

 パチューカはボックス内に5人の選手がおり、アメリカは5人のマンツーマンとニアに2人のストーン。そしてゴール前にアルゼンチン人GKのアグスティン・マルケシンが構えていた。

 パチューカの選手が1人ニアサイドにポジションを取ることで、アメリカの3人のディフェンスがニア、中央では4対4という状況で本田が左足を振り抜くと、パチューカはさらに1人がニアに動き、その裏に生じたGKの手前のスペースでムリージョが曲がり落ちるボールに合わせた。

 パラグアイ代表センターバックのブルーノ・バルデスもムリージョに付いていたが、ちょうどGKと重なってしまい、ムリージョは実質的にフリーで合わせることができた。

つづく

1/15(月) 11:24配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180115-00010002-footballc-socc

写真
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【アーセナル】ドルトムントのオーバメヤン獲得を画策か! 

1: 2018/01/15(月) 18:33:06.58 ID:CAP_USER9
1/15(月) 18:11配信
 アーセナルがドルトムントのガボン代表FWピエールエメリック・オバメヤン(28)の獲得に乗り出していると、15日付の独紙ビルトが報じた。

 アーセナルはチリ代表FWサンチェスの放出が濃厚となっており、後釜としてドルトムントのエースの獲得を目指しているという。また、オバメヤンは14日のウォルフスブルク戦メンバーから外されたが、理由は13日の前日練習後のチームミーティングをサボったからだと報じた。

 マネジャーのツォルクは「いつの日か寛容になれなくなるポイントが来るし、それが今日、来た。彼が何を考えていたかはわからない」と、ウォルフスブルク戦後のテレビインタビューでオバメヤンを批判した。さらに「こうした振る舞いを見たことは、これまでなかった。はっきりしているのはこのままでは、だめだということだ。今回のことはクラブとして受け入れることができない。チーム内に不穏をもたらし、それはいいことではない」と話した。

 シュテーガー監督は「私は整理も理解もできない。彼はほとんどの時間とても上機嫌だったんだ。彼の内部を詳細にのぞき込むことはできない。なぜそんなことをしたのかわからない」とコメント。試合前のテレビインタビューでは「非常に重要なチームミーティングだった。けが人を含む全選手が顔をそろえていたんだ。アウバ(オバメヤン)は離れたところにいた。彼にとってさして重要ではないんだなという気持ちを受けた」と話していた

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00101009-nksports-socc
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【横浜FM】悲観するほど悪くない?去年の開幕スタメンと今年の予想を比べてみた結果… 

394: 2018/01/15(月) 22:51:40.35 ID:+i5zqCfnM
去年の開幕

    ケイマン
ユダ   バブ  マル
    AJ   喜田
金井 デゲ ボン 松原
      飯倉

今年の開幕(予想)

     ウーゴ
ユン    AJ   大津
   扇原  中町
山中 デゲ ボン 松原
      飯倉

悲観するほど悪くなって無いんじゃないか?
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【動画】ナント×PSG戦で主審が暴挙…もつれあった選手に蹴りを入れて退場処分  

1: 2018/01/15(月) 19:20:30.91 ID:CAP_USER9
14日に行われた17-18フランス・リーグ1のナント(FC Nantes)対パリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)の試合で、
トニー・シャプロン(Tony Chapron)主審がたまたま自身ともつれあったナントの選手に蹴りを入れ、退場処分にするという暴挙に及んだ。

問題の場面はPSGが1点リードして迎えた試合終盤に起きた。PSGのカウンターの場面で、シャプロン主審は自陣へ戻る
ナントのCBディエゴ・カルロス(Diego Carlos)と接触して転倒。
すると主審は倒れたままカルロスに足払いを見舞うと、さらに同選手にこの試合2枚目のイエローカードを突き付け、
観客とテレビの前のファンをあぜんとさせた。試合はPSGが1-0で勝利している。

ナントのヴァルダマー・キタ(Waldemar Kita)会長は、シャプロン主審が
「蹴る意思はなく、背後から押されたように感じた」と言っていたと明かし、
「まるでジョークだ。各方面からメールがたくさん来ている。あの審判はジョークだとね。
しゃべり過ぎたら私が倫理委員会に呼ばれてしまう。われわれは何かを言う立場にない」とコメントした。
よく見える位置から問題の場面を目撃していたナントのヴァロンタン・ロンジェ(Valentin Rongier)は、
主審に長期の謹慎処分を科すべきだと主張し、「本人は滑ったと言っていたが、彼が蹴ったことはわかっている。
主審がとても大変なことは理解している。だけど定期的に審判にも疑問の目を向けるべきだ。
選手がああいうことをすれば10試合の出場停止処分が科される」と語った。

元イングランド代表のギャリー・リネカー(Gary Lineker)氏や元レアル・マドリード(Real Madrid)の
守護神イケル・カシージャス(Iker Casillas)も今回の件に反応し、カシージャスはツイッター(Twitter)に
「善良な人間なら間違いなく謝罪すべき事態。自分から蹴りにいっていた。僕からすれば暴行でレッド。最低でも3試合停止だ!」と投稿した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000013-jij_afp-socc
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