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UEFA-CL準々決勝第1戦 バイエルン×パリSG、ポルト×チェルシー 

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1: 2021/04/08(木) 05:55:03.34 _USER9
バイエルン 2-3 PSG
[得点者]
キリアン・エムバペ    (前半03分)PSG
マルキーニョス      (前半28分)PSG
マキシム・チュポモティング(前半37分)バイエルン
トーマス・ミュラー    (後半15分)バイエルン
キリアン・エムバペ    (後半23分)PSG
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20128613


ポルト 0-2 チェルシー
[得点者]
メイソン・マウント   (前半32分)チェルシー
ベンジャミン・チルウェル(後半40分)チェルシー
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20128612

UEFA-CL準々決勝結果
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/schedule/41

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小林祐希「指摘してダメなら削ります」。大物が半年我慢できずに帰国、知られざるカタール事情 

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川崎Fが3連勝、遠野大弥の決勝点で10人の鳥栖下す…開幕から9戦無敗 

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ザッケローニ氏が冨安健洋のステップアップに太鼓判「私がビッグクラブの幹部なら…」 

1: 2021/04/07(水) 19:54:57.46 _USER9
元日本代表監督でもあるアルベルト・ザッケローニ氏は、ボローニャのDF冨安健洋にはすぐにでもビッグクラブへ移籍できる力があると考えているようだ。ボローニャ地元紙のインタビューに冨安への評価を語った。

ボローニャ加入1年目の昨季は右サイドバックとして高い評価を受け、今季は本来のポジションであるセンターバックやSBなど複数ポジションでの起用に応えている冨安。国内外の有力クラブからの関心も盛んに噂されている。

過去にボローニャを率いたこともあるザッケローニ氏も、冨安を高く評価している。地元紙『イル・レスト・デル・カルリーノ』のインタビューによるコメントを『トゥットボローニャウェブ』など複数メディアが伝えた。

「私がどこかのビッグクラブの幹部だったとすれば迷わず獲得するだろう。日本の選手たちを指導したことがあるが、彼らは決して諦めないと分かっている。
彼らは何でも理解し、何にでも適応することができる」とザッケローニ氏は、日本人選手全般への評価も含めて語っている。

日本代表での試合を終えてボローニャに戻った冨安は、3日に行われたインテル戦で前半に負傷交代。
だが単なる筋肉疲労であることが確認されたと報じられており、今週末のローマ戦に出場可能との見通しも伝えられている。

https://www.footballchannel.jp/2021/04/07/post417748/
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「ロンドンにはウェンブリーが…」Jリーグが23区内のスタジアム建設を構想。リーグ構造の見直しも検討へ 

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1: 2021/04/07(水) 19:44:33.22 _USER9
Jリーグは6日に第4回実行委員会後のメディアブリーフィングを開催。東京都23区内にスタジアムを建設する構想を検討していることを明かした。

世界5大リーグ入りを目指し、「2030Jリーグフットボールビジョン」を掲げているJリーグ。
しかし、新型コロナウイルスの打撃により中期計画として2020年に想定していた成長曲線は描けず、プランの再考を余儀なくされている。

2030年の目標達成に向けてプランの再考を強いられるJリーグは、4月1日付で「リプランニング推進サポートチーム」を立ち上げ。6日のブリーフィングでは、
チームの中心を務める木村正明専務理事が目標に向けた打ち手(案)を、『実現に向けて検討』、
『検討するか否かを検討』、さらには現時点ではタブーに近いが案として挙げられているものの3つに分けて紹介した。

23区スタジアムを構想
その中で『実現に向けて検討』していく案として紹介されたものの1つが、「23区スタジアム」だ。
どこかのクラブのホームスタジアムとするわけではなく、Jリーグ保有のセントラルスタジアムとして、構想しているという。とはいえ、まだ具体化の段階ではないことを木村氏は説明した。

「まだ検討も開始したばかりです。例えば一部の東京のクラブにだけということは当然なく、ロンドンにウェンブリーがあったりしますが、セントラルスタジアムがあればいいなということです。
ただ、場所があるわけでもなく、特定できているわけでもなく、本当に雲をつかむような話でしかないです」

一方で、「ただ、色々な催事とかライブとかコンサートをすることによって収益が出るようなスタジアムが作れるかもしれない」というアイデアもあるとのこと。
いずれにせよ、用途や立地の段階から発想している状態であり、検討を開始しているとはいえ実現性は現時点で不透明といえそうだ。

リーグ構造の見直しを検討
また、「リーグ構造の見直し」も『検討するか否かを検討』する案として紹介された。
これについて、一部で報道されているJ1リーグの上位にあたるプレミアリーグ化という話は「この案では一切出ていない」と木村氏が否定している。

というのも、JリーグにおいてはJ1・J2・J3の合計クラブ数を「60」で打ち止めにすることを取り決めており、J3のクラブ数が20クラブになった際には枠がすべて埋まる。
現在は15クラブとなっており、数年後にJFLから新たにJ3にクラブが参入する際のレギュレーションを整備し直す必要が出てくる見込みだ。

木村氏は「今年9月末には決めなければならない」と口にしつつ、J3とJFLの入れ替え戦が行われる可能性も示唆。とはいえ、
これから検討に入る段階であり、現時点では「何も決まっていない」ことを強調した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d1d10d8aa9c16865d59161aaf72ad44829bdd720

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サッカー界からヘディングが消える!? 英国で強まる“撲滅”に向けた動き「元選手がすでに命を…」 

1: 2021/04/07(水) 12:12:46.34 _USER9
digest 4/6(火) 6:00

英国では独自のガイドラインが…
激しい肉弾戦が魅力の一つとされてきたプレミアリーグだが、ヘディングが消えるとなれば、その在り方も変わるかもしれない。(C) Getty Images
 サッカーという競技に置いて「ヘディング」が歴史を紡いだシーンを思い返すと枚挙に暇がない。

 1998年のフランス・ワールドカップで、自国開催での戴冠に燃えていたレ・ブルー(フランス代表の愛称)の天才ジネディーヌ・ジダンが決めた2点はどちらもヘディングシュートだった。

 翌年に開催されたチャンピオンズ・リーグ(CL)ファイナルでも、1-1の同点で迎えたロスタイムにマンチェスター・ユナイテッドのオレ=グンナー・スールシャールが右足で決めた劇的な決勝弾も、ディビッド・ベッカムが蹴った左CKをニアサイドでテディ・シェリンガムが頭でフリックしていなければ、生まれてはいなかった。

 無論、ヘディングは守備面でも重要な要素である。相手FWとの空中戦での攻防やゴールライン際での決死のクリアなど、頭を使ったプレーは様々な局面でドラマチックな展開を作り出してきた。

 だが、ヘディングが将来的にはこのスポーツから消える可能性が出てきている。

 昨年2月、イングランド、スコットランド、そして北アイルランドのウェールズを除く英国の各サッカー協会(FA)は、11歳以下の選手に「練習中のヘディング指導をしない」という条項を含むガイドラインを発表した。

 同ガイドラインでは、「12歳から16歳の間も段階的にヘディング指導を行なうこと」を命じ、ヘディング練習そのものもU-18カテゴリーまでは「低プライオリティー」とした。また試合での制限は加えられていないものの、1試合に行なうヘディング数も1~2回程度とも記されている。

 これらガイドラインは、FAとイングランドプロサッカー協会(PFA)の資金提供のもと、17年から19年にかけてグラスゴー大学の研究チームが行なった研究結果を受けて定められたものだ。

 研究は、1900~76年に生まれたスコットランドの元プロサッカー選手7676人を対象とし、これらを英国民健康保険(NHS)に登録されている社会人口統計で一致した約2万3000人の一般人と比較して行なわれた。

 対象となった元選手のうち、すでに亡くなった1180人の死因を分析すると、神経変性疾患で死亡するリスクが一般人の3.5倍となることが判明。さらに元選手は一般人に比べ、パーキンソン病の発症率が約2倍、運動ニューロン疾患(MND)の発症率が約4倍、アルツハイマー病の発症率が約5倍も高く、その一方で、肺がんや心筋梗塞こうそくなどのリスクは一般人より低いとされた。

※続きはリンク先で
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20210406-00010005-thedigest-socc
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