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【J1第13節】柏、苦手な大宮に逆転勝利!7連勝で首位浮上! 

1: 名無しの24時 2017/05/27(土) 16:59:03.36 ID:CAP_USER9
◆柏レイソル 4-2 大宮アルディージャ [日立柏サッカー場]
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/052703/livetxt/#live

[大]河本裕之(2分)
[柏]伊東純也(40分)
[柏]武富孝介(59分)
[柏]武富孝介(64分)
[柏]クリスティアーノ(67分)
[大]瀬川祐輔(85分)

 6連勝で2位まで順位を上げた柏レイソルは、2008年以来ホームで白星を挙げられていない大宮アルディージャと対戦した。開始2分で大宮に先制を許した柏だが、4ゴールを奪って逆転勝利。7連勝を飾り、AFCチャンピオンズリーグの関係で試合がなかった首位ガンバ大阪をかわし、暫定ながら首位に立った。

 好調の柏は、24日のルヴァンカップに続いてDF中谷進之介とDF輪湖直樹がスタメン。日本代表に選出されたGK中村航輔ら9選手はルヴァンカップを回避し、中6日で大宮戦に臨む。

 下位に低迷する大宮は、4-0で大勝した3日前のルヴァンカップの先発からFWネイツ・ペチュニクを除く全選手を入れ替え。J1通算50得点まであと「1」となったFW大前元紀は、ベンチスタートとなった。


 大宮のキックオフで迎えた前半、開始2分までに2本のCKを獲得した大宮。古巣戦となったMF茨田陽生の2本目のクロスは柏DFに当たるもそのままファーサイドまで流れ、最後はDF河本裕之がヘディングで押し込み4試合ぶりに先制に成功する。続く5分にもMF瀬川祐輔のスルーパスに抜け出たMFマテウスがGK中村との1対1を制してゴールネットを揺らしたが、オフサイドの判定で追加点とはならなかった。

 試合開始から一度もマイボールにすることなく先制点を許してしまった柏も両サイドを使って反撃に出る。MF大谷秀和が右サイドに展開すると、FW伊東純也は相手を抜ききる前にクロスを上げ、中央でフリーだったMF中川寛斗がヘディングシュート。しかし、ボールはクロスバーをかすめてゴールラインを割ってしまった。

 前半30分にはFWクリスティアーノが単身ドリブルで抜け出てシュートを放つも、枠を捉えられず。同35分には大宮ゴール前での混戦から伊東が浮き球でゴールを狙ったが、クロスバーを超えてしまう。ボール支配率を高めて攻める柏の攻撃が実を結んだのは40分。左サイドからクリスティアーノが入れたクロスは、大宮DFに当たって軌道が変わってしまう。GK塩田仁史が目測を見誤って後逸したボールを伊東が流し込み、柏が1-1の同点に追いついて前半を終えた。

 後半に入っても柏がボールを握る展開は変わらない。8分には手塚のスルーパスからFW武富孝介が、10分には手塚の右CKから伊東がシュートを放ったが、GK塩田のセーブにあう。それでも攻め続ける柏は14分、右サイドの深い位置で大谷とクリスティアーノがボールをキープすると、大外から回り込んだ伊東がクロス、ファーサイドで武富が体ごとゴールに押し込み、ついに逆転に成功した。

 柏の勢いは止まらない。19分、手塚のFKをクリスティアーノが頭で落としたボールを武富が押し込み3点目。その3分後にはクリスティアーノが武富とのワンツーで大宮守備陣を切り裂き、左足でゴールを陥れ、スコアを4-1とした。

 大前、MF大山啓輔を入れて反撃を図る大宮は、クロスからFW江坂任が決定機を迎えたが、ヘディングシュートを決めきれず。柏も途中出場のFWディエゴ・オリヴェイラらが果敢にゴールを狙ったが、GK塩田の好セーブもあってスコアは動かないまま時計の針は進む。40分には大前のアシストから瀬川がミドルシュートを沈めて1点を返したが、大宮の反撃もここまで。4-2で柏が熱戦を制した。

 勝ち点を27に延ばした柏は、今節の試合が7月5日に延期となっている勝ち点25のG大阪をかわして首位に浮上。勝ち点を7から延ばせなかった大宮は、最下位から抜け出すことができなかった。

ゲキサカ 5/27(土) 16:56配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-01640205-gekisaka-socc

◆順位表
https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

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【サッカー】<J1第13節>横浜F、H・ヴィエイラが2試合連続の2得点!清水は11試合未勝利 俊輔不在の磐田、広島とスコアレスドロー
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.ci/mnewsplus/1495868587/

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【J1第13節】俊輔不在の磐田、広島とスコアレスドロー...清水は11試合未勝利 

1: 名無しの24時 2017/05/27(土) 16:03:07.28 ID:CAP_USER9
◆清水エスパルス 1-3 横浜Fマリノス[
IAIスタジアム日本平スタジアム]
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/052701/livetxt/#live

[横]松原健(15分)
[清]白崎凌兵(50分)
[横]ウーゴ・ヴィエイラ(52分)
[横]ウーゴ・ヴィエイラ(90分+4)


◆サンフレッチェ広島 0-0 ジュビロ磐田[エディオンスタジアム]
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/052702/livetxt/#live

2017明治安田生命J1リーグ第13節が27日に行われ、清水エスパルスと横浜F・マリノスが対戦した。

 15分、横浜FMはスローインから扇原貴宏がクロスを上げる。ヘディングで一度はクリアされるが、こぼれ球を拾った松原健が切り返しから左足を振り抜く。このシュートがゴールネットに突き刺さり、アウェイの横浜FMが先制する。前半は横浜FMの1点リードで折り返す。

 追いかける清水は後半に入り50分、右サイドから攻撃を仕掛けると鄭大世のパスから最後は白崎凌兵がゴールに流し込み、1-1の同点とする。

 しかし、その2分後の52分、マルティノスのクロスに途中出場のウーゴ・ヴィエイラがダイレクトで合わせ、すぐさま勝ち越す。さらに後半アディショナルタイム、抜け出したウーゴ・ヴィエイラがとどめの一発を決め、試合終了のホイッスル。

 試合は1-3で終了。清水は公式戦2連敗で、公式戦11試合勝ちなしに。対する横浜FMは公式戦2連勝となった。

 次戦は31日、清水は2017JリーグYBCルヴァンカップ グループステージ第7節でFC東京と、横浜FMはサンフレッチェ広島と、それぞれホームで対戦する。

SOCCER KING 5/27(土) 15:59配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00593195-soccerk-socc

俊輔不在の磐田、“もう1人の天才”をトップ下起用も広島とスコアレス
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-01640203-gekisaka-socc


◆順位表
https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

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浦和“啓太”引退試合のメンバー発表!7月に埼スタ、今後も順次発表へ 

1: 名無しの24時 2017/05/27(土) 11:02:05.81 ID:CAP_USER9
浦和は26日、7月17日に埼玉スタジアムで行われる鈴木啓太氏の引退試合に、26日時点で参加が決まったメンバーを発表した。今後も参加メンバーが決まり次第、順次発表される。メンバーは以下の通り=敬称略。

 福田正博、内舘秀樹、室井市衛、阿部敏之、三都主アレサンドロ、都築龍太、酒井友之、堀之内聖、相馬崇人

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170526-00010009-saitama-socc

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U20日本代表予想スタメン、久保は3戦目もスーパーサブ。エース小川の代役は初出場の田川に? 

1: 名無しの24時 2017/05/27(土) 12:15:07.06 ID:CAP_USER9
 U-20日本代表は27日、U-20W杯のグループステージ第3戦でイタリアと対戦する。

 現在1勝1敗でグループ3位につける日本は、決勝トーナメント進出に向けて最低でも勝ち点1の確保が必要になる。イタリアの堅守を崩すか、あるいは負けない戦いをしなければならない。

 これまで同様、中2日で迎える一戦では完敗した24日のウルグアイ戦の先発メンバーから4人変更がありそうだ。

 エース小川航基の負傷離脱で注目されているFWのポジションには、3戦連続先発となる岩崎悠人の相方として、田川亨介が起用されることになりそうだ。今大会初出場となるストライカーに期待されるのは、もちろんチームを救うゴールである。久保建英は引き続きスーパーサブ起用になるだろう。

 中盤の構成は前の試合から大きく変わらない。右サイドの堂安律は不動で、ウルグアイ戦で機能した原輝綺と市丸瑞希のボランチコンビも継続される見込み。これまで三好康児が起用されていた左サイドが、遠藤渓太に代わると見られる。

 三好よりも縦への仕掛けで特徴を出しやすいドリブラーの遠藤が、イタリアの堅牢な守備組織に風穴をあけるキーマンになるかもしれない。なお、初戦の南アフリカ戦で左ふくらはぎを痛めて別メニュー調整が続いていた板倉滉はイタリア戦前日練習を無事にこなしており、順調に回復しているようだ。

 最終ラインではセンターバックの冨安健洋と中山雄太のコンビに変更なく、両サイドバックがウルグアイ戦と違う組み合わせになる。右が藤谷壮から初戦で先発した初瀬亮に、左はウルグアイ戦で守備に不安をのぞかせた舩木翔から、今大会初出場の杉岡大暉に代わる。ゴールは引き続き小島亨介が守る。

 U-20日本代表のウルグアイ戦予想先発メンバーは以下のとおり。

▽GK
小島亨介(早稲田大)

▽DF
初瀬亮(G大阪)
冨安健洋(福岡)
中山雄太(柏)
杉岡大暉(湘南)

▽MF
市丸瑞希(G大阪)
原輝綺(新潟)
堂安律(G大阪)
遠藤渓太(横浜FM)

▽FW
田川亨介(鳥栖)
岩崎悠人(京都)

フットボールチャンネル 5/27(土) 11:40
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170527-00010012-footballc-socc

【サッカー】<U-20W杯>日本代表の決勝トーナメント進出のための条件は?第3戦の相手はイタリア
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495785592/

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【本田圭佑】オランダ、ベルギー行きの選択肢はない?「天才司令塔が行き先探してる」ベルギーメディア 

1: サムライ24時 2017/05/26(金) 20:59:20.97 ID:CAP_USER9
少しレベルを下げたリーグで主役になるのも魅力的

今夏にミランを退団すると見られている日本代表MF本田圭佑には、いくつかの選択肢がある。アメリカ、中国、Jリーグ復帰、スペインのレバンテやバレンシアが興味を示しているといった話題もあった。

どこを選ぶのかは気になるポイントだが、ベルギーやオランダなど五大リーグではない欧州リーグでプレイすることも魅力的ではないか。スペイン、イングランドを選択した場合、残念ながら下位クラブでプレイすることになるだろう。必然的に守備の時間は増え、ミランでサイドを上下動していた頃とあまり変わらない状態になる可能性が高い。

一方、オランダやベルギ ーなどでは上位クラブに入れるはず。現在はベルギーのヘントで日本代表FW久保裕也が活躍しているように、日本人選手でも優勝を狙えるクラブで攻撃的なサッカーができる。

ベルギー『Voetbalkrant』も「天才司令塔が新たな行き先を探している」と本田のことを特集しており、ベルギーやオランダのトップクラブにどうかと提案している。今夏でミランとの契約が満了するため、移籍金が発生しないことも魅力だ。同メデイアも「クオリティある選手はたいてい高額だが、本田は別」とフリーになることを強調している。

ただし、本田の場合は高額な年俸がネックになる。興味を示していると言われたレバンテなどもサラリーの面で問題があるようで、本田の年俸を満足に支払えるクラブはそれほど多くない。資金的には中国やアメリカが妥当なのだろう。

久保が活躍しているように、翌年に控えたロシアワールドカップへ向けて攻撃的なサッカーができるチームでプレイする方が本田にとっては良いことになるはず。しかもベルギーやオランダはそれなりにレベルも高いリーグだ。本田が再生するには魅力的な場所と言えそうだが、選択肢に入ることはないか。

theWORLD(ザ・ワールド) 5/26(金) 19:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170526-00010012-theworld-socc

【サッカー】<ミラン退団表明の本田 >まさかの新年俸設定は「5億円」最低4億円を提示しなければ交渉のテーブルにつかないらしい
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495572866/
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メッシとクリロナ、どちらが嫌な相手?世界屈指のDFの回答は?「あれが嫌なんだ」 

1: サムライ24時 2017/05/27(土) 00:19:46.30 ID:CAP_USER9
「ドリブルを多用しなくなったC・ロナウド。あれが嫌なんだ」
 
今シーズン、度重なる怪我で公式戦20試合出場と不本意なシーズンを送ったバイエルンのドイツ代表CB、ジェローム・ボアテング。
しかし、堅固な守備と正確なロングフィードを武器に最終ラインをコントロールする彼は、今も世界屈指のDFと言って良いだろう。
 
 彼にはこれまで、今夏でバイエルンを退団するのではないか? という噂がついて回っていたが、
『スポーツビルト』のインタビューで、自ら「輝かしい名声と伝統を持つバイエルンでプレーし続けることしか考えていない」と移籍を否定している。
 
「あまり試合に出られなかったので満足していない」と今シーズンを振り返り、今後の巻き返しを誓って
「時間をかけて準備をしていく」と語ったボアテングは、また同メディアに対して、これまで対戦してきた強力アタッカーについても言及している。
 
『スポーツビルト』の「これまで対峙したなかで、最も大変だった選手は?」という質問対し、
彼は「メッシとC・ロナウドは最も嫌な相手だね。ただ、アザール、ネイマール、ベンゼマも同じぐらい難しい相手さ」と回答した。
 
では、「メッシとC・ロナウドでは、どちらが嫌な相手か?」と問われると、
「メッシはシンプルに嫌な相手だね。とにかく、止められないんだ。それに比べると、
まだC・ロナウドのほうが楽だと思う。彼の場合は、身体能力に頼る部分が大きいからね」と言う。
 
今シーズンのチャンピオンズ・リーグ準々決勝では、C・ロナウドに2戦合計で5ゴールを決められたボアテングだが、
それでも彼にとって世界一の攻撃選手はメッシだということになるのか? 
 
「ただ、C・ロナウドは最近、プレーのスタイルが少し変わってきたね。ドリブルをあまり多用せず、前線でフィニッシュに絡むことが多くなってきた。
あれのほうが、DFにとっては嫌なんだよ。彼は信じられないタイミングでシュートを撃ってくるからね」
 
高度な技術を駆使してドリブルで迫って来る相手と、身体能力と技術を活かしてゴール前で勝負を仕掛けてくる相手……
いずれ甲乙つけがたいということだろうか。世界一のDFの見解をもってしても、現在のサッカー界の最大の疑問に明確な答えを出すのは難しいようだ。
 
なおボアテングは、このふたりに限らず、優れたストライカーには共通する特徴があると語っている。
「メッシ、C・ロナウド、スアレス、ネイマール……彼らはみんな、相手DFが怖れを感じると、それを敏感に嗅ぎ取る。結果、あっという間にDFは破られてしまうんだ」

SOCCER DIGEST Web 5/26(金) 18:52配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170526-00026147-sdigestw-socc

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