Samurai Goal

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鳥栖にやって来たトーレス、何故『師匠』って呼ばれてるの? 

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1 2018/07/21(土) 14:16:41.20 _USER9
なぜ日本限定で「師匠」と呼ばれる?

 神の子から、人の子へ――。日本のネット上では、いつしか「師匠」と呼ばれるようになる。FWにも関わらず、ことごとくチャンスを外してしまう選手を(ノーゴール)師匠と呼ぶ、独特の慣習があるからだ。

 あれだけのチャンスを棒に振るなんてことは、普通の人間にはできない……もう、師匠と呼ばせてください! そういうことか。人の子、それも典型的な「いじられキャラ」への暗転である。

 もっとも、師匠の呼び名には、尊敬の念も込められていた。点を決めずとも、立派にチームへ貢献している――と。

 ある意味、2014年に古巣アトレティコへ復帰してからのトーレスは、良い意味での「師匠」だった。

 確かにゴールの数こそ少なかったが、攻守を問わず体を張ってハードワークし、チームを支えていた。往年の姿を知る者にとっては物足りないが、プライドをかなぐり捨てて、泥臭い仕事も厭わぬ献身的な姿は、ファン・サポーターの心を打つのに十分だった。

いざJデビュー「頼みますよ、師匠!」

 トーレスは大物は大物でも、日の当たる場所をずっと歩いてきたわけではない。嘆かない、腐らない、諦めない――という生きた見本とも言える。点取り屋という以上の「隠れた値打ち」が、この人にはあるのではないか。

 才能や実績を鼻にかけ、取れるだけ取ったら、さっさとずらかる連中とは一味も二味も違うような気がする。日本の選手たちにとって、神の子よりも、実に人間臭い「師匠」の方が、学べるモノは多いのだろう。

 もちろん、本職(点取り屋の仕事)も十分に期待できる。何しろ、ハードワークと鋭い速攻が鳥栖の持ち味。トーレスの特長を生かすには、もってこい、というわけだ。

 早ければ、今週末(7月22日)のベガルタ仙台戦(J1リーグ)で、その勇姿を拝めるだろう。この夏、日本人を熱狂の渦に巻き込み、観る者の体温を異常上昇させる「エルニーニョ現象」が起きるか。頼みますよ、師匠!

北條 聡
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180721-00008209-bunshun-spo&p=2

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『セルジオ越後めっちゃ嫌い』乾貴士の単刀直入すぎる発言に波紋 

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1 2018/07/21(土) 11:59:11.91 _USER9
2018/07/21(土) 07:09:53.21 ID:CAP_USER9
20日、フジテレビ「ダウンタウンなう」では、サッカー日本代表・乾貴士がゲスト出演。
W杯の重圧から解放され、バラエティモードで饒舌になった乾は、"サッカー界のご意見番"を「めっちゃ嫌い」と言い放った。

まずは、その素顔について。VTRで登場した大迫勇也は、乾の性格を「本当に中学生みたいな人」と切り出すや、
「よく喋るし、うるさい」といきなりダメだし。番組スタッフが「ムードメーカー?」と訊ねても「そういうわけじゃなくて、ただ単にずっと喋ってる」と容赦ない。

またスタジアムに到着し、アップ開始までの時間を周囲の選手達が音楽を聴くなどリラックスして過ごす中、
「(乾は)そういうのなしに、すぐ着替えて荷物をバーンと置いてボールを蹴りにいっている姿を見て、この人病気じゃないかな」と苦笑い。

さらに大迫は「色んなことに対して愚痴が多い。直して欲しいです」と乾に訴えると、
「監督とか指導者とかに注意されたりしたら、食事会場で選手だけになる。その時に『なんなん、さっきの』と愚痴がすごく多い」と明かす。

これに対し「今の酷い」と声を荒げた乾だったが、坂上忍から「ハリルさんの愚痴?」と訊かれると、「そうですね、基本的にはそこでしょ」とアッサリ。
松本人志がセルジオ越後氏の名前を挙げると、「めっちゃ嫌いです」とキッパリ、「あの人ダメなんですよね。なんなんすかね。いつか言いたいと思ってたんです」とも話した。

2018年7月21日 1時30分 Sports Watch
http://news.livedoor.com/article/detail/15042518/

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酒井宏樹、山口蛍を擁護!?「選手全員正しかった...」ベルギー戦の逆転劇を振り返る 

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1 2018/07/21(土) 12:51:20.79 _USER9
サッカーのロシア・ワールドカップ(W杯)全4戦にフル出場したDF酒井宏樹(28)が、ベルギー戦(2-3)で決勝点を許したカウンターのシーンを振り返り、「対応は全ての選手が正しかったと思う」と述べた。

 ベルギー代表選手らの試合後の振る舞いについても「勝ち慣れている」と回想。力の差を痛感したようだった。

■「ピッチにいる誰もがCKに懸けていました」

 決勝トーナメント1回戦のベルギー戦は、2-2で迎えた後半終了間際、MF本田圭佑(32)のCKを守ったベルギーが高速カウンター。GKティボー・クルトワからボールを受けたMFケビン・デブライネがドリブル突破すると、パスを受けたDFトーマス・ムニエがクロスを上げ、MFナセル・シャドリが中央で合わせた。一切スピードが緩まない電光石火だった。

 2018年7月16日未明放送の「Going!Sports&News」(日本テレビ系)でインタビューを受けたDF酒井宏樹は、このカウンターにおけるいくつかの場面を振り返った。

 本田のCKは中央に放り込むのでなく、パスをつないで延長戦に持ち込むべきだったのではないかという声がある。だが、酒井は「ピッチにいる誰もがCKに懸けていました。そのCKで点を取れず、向こうにやられた。懸けていた分、多少のリスクは負っていた」と90分で勝負を決める意思統一が図られていたことを明かしている。

 ここからのカウンター。ベルギーは瞬時の攻め上がりですぐに数的優位をつくった。ドリブルするデブライネの前にいたMF山口蛍(27)は、ファウルしてでも止めるべきだったとの指摘もある。しかし酒井は「蛍のところでファウルするのは無理でした」としている。

 その前の段階として、酒井は「クルトワがボールを持った時に出させないようにするとか、デブライネがボールを持つ前に引っ張っちゃうとか...」と2つの局面をあげたが、「それらをする余地はあったか?」と問われると、

  「ちょっと無理でしたね。本当に速かったんですよ。みんなが言うように個の差がある。局面を打開するのはそこなので」

とベルギーとの差を痛感している。また、「対応に関しては全ての選手が正しかったと思う」と述べている。

>>2以降に続きます
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00000007-jct-ent

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“銀メダルの受け取り拒否”追放されたカリニッチ「受け取る資格がない」 

1 2018/07/21(土) 08:44:17.27 _USER9
ロシア・ワールドカップ期間中にチームから追放されていたクロアチア代表FWニコラ・カリニッチは、
準優勝メダルの受け取りを辞退したことを『Sportske Novosti』に明かした。

カリニッチはグループステージ初戦ナイジェリア戦で途中出場の指示を受けたが、コンディション不良を理由に拒否。
一部報道によると本人は控えのポジションに納得していなかったとされ、この行為に激怒したズラトコ・ダリッチ監督によってチームから追放された。

その後、快進撃を見せたクロアチアは同国史上初となるW杯決勝進出を果たし、決勝ではフランスに敗れたものの、見事に準優勝の快挙を達成している。

1試合も出場しないまま帰国することになったミランのストライカーだが、クロアチアの選手とコーチングスタッフは準優勝のメダルを渡すことを決めた。
しかし、カリニッチは母国の快挙を共有する資格はないと受け取りを辞退したと明かしている。

「メダルをありがとう。でも僕はロシアではプレーしていないんだ。受け取る資格がない」

7/21(土) 6:06配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180721-00000033-goal-socc

写真
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なぜ勝てない!?名古屋グランパス“不調過ぎる”14戦未勝利、風間監督の思いとは? 

1 2018/07/21(土) 00:53:06.45 _USER9
ポゼッション率では上回るも…

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良い意味でも、悪い意味でも“らしさ”が表われていた。
 
 中断明けの一戦での名古屋のパフォーマンスのことだ。敵地・埼玉スタジアムに乗り込んだ浦和とのゲームは、CKから3失点。1-3で敗れ、14戦未勝利となった。もっとも序盤から持ち前のパスサッカーを展開。風間八宏監督もチームのパフォーマンスを評価する

 
「今日はふたつあります。ひとつは我々の姿が戻って来たなという確信。それと、ほとんどの時間を自分たちでコントロールしながら悪い時間にミスを含めて(点を)取られてしまった。やっぱり90分を続けるのは非常に難しいということ」
 
 15試合を終えてわずか3勝。リーグワーストの失点数を数え、最下位でロシア・ワールドカップによる中断期間に入った名古屋は、柏の中谷進之介、川崎のエドゥアルド・ネット、FC東京の丸山祐市を獲得する積極的な補強(7月19日には松本の前田直輝も獲得)を見せた。ただ一方で、チームスタイルは崩さず、ボールを大切にする“風間流”のブラッシュアップを図ってきた。
 
 現に浦和戦では、豪快なミドルで一矢報いたガブリエル・シャビエルも「失っていた自信を取り戻せつつある」と、リーグ再開に向けて明るい表情を見せていた。
 
「中断期間でのトレーニングの成果は浦和戦で現われたのか?」試合後に風間監督に質問をぶつけても、こう答えが返ってきた。
 
「(成果は)感じていますね。90分ではまだまだですが、自分たちが自信を持ってボールを保持しながら、また相手を見ながらサッカーができたとは思います。全体の守備としても何回か危ないところもありましたが、多少良くなってきたと感じました」
 
 指揮官の言葉通り、ポゼッション率で相手を大きく上回り、個々の技術力の高さも光った。80分から途中出場したキャプテンの佐藤寿人も「セットプレーからやられましたが、自分たちが悪いサッカーをしていたかと言われれば、決してそうではなかった」と、一定の手応えを口にした。目指すスタイル、そしてそれをぶれずに追求する強い覚悟は感じられたゲームであった。
 
しかし、だ。ボールを回せど、縦へのくさびが通る回数は少なく、ゴールは遠い。選手間の距離は良かったものの、攻撃は中央に寄りがちで、浦和の堅い守備ブロックに撥ね返された。明確な目標はあるが、道半ば、それが名古屋の現状なのだろう。


つづく

7/20(金) 6:00 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180720-00044193-sdigestw-socc

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中島翔哉のポルト移籍が現実に!?初期提示価格は“26億円” 

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1 2018/07/21(土) 05:33:28.71 _USER9
ポルトガル1部のポルティモネンセで、新シーズンに向けた準備に余念がない中島翔哉。プレシーズンのテストマッチではゴールにアシストとさっそく存在感を示しており、攻撃の中軸としての期待値をさらに高めている。
 
 そんな日本代表アタッカーに、急転直下の一報が舞い込んできた。ポルトガル屈指の名門ポルトとポルティモネンセが中島の移籍に関して、クラブ間合意に達したというのだ。全国スポーツ紙『Record』が伝えている。

 
 同紙が立てた見出しは「ナカジマはセルジオの手の中にある」というもの。セルジオとはポルトを率いるセルジオ・コンセイソン監督だ。あとは条件面の最終的な詰めとともに、指揮官のゴーサインが出れば獲得に至ると断じているのだ。同紙はこう説明する。
 
「ポルトガル・リーグの2017-18シーズンにおいて、ナカジマはメインキャストのひとりであり続けた。早くからポルトは強い関心を寄せていたが、ウイングの補強筆頭候補だったロジェル・グエデスが(パルメイラスから)中国の山東魯能に入団してしまったため、急きょ事を進めたのだ」

 
 両クラブ間は良好な関係を築いており、交渉はスムーズに行なわれているとしつつも、肝心の移籍金の額面についてはまだ折り合っていない。同紙は「ポルティモネンセがナカジマに付けた値札は2000万ユーロ(約26億円)。さすがのこの満額をポルトが支払うとは考えられないが、ひとまず第1段階の800万ユーロ(約10億4000万円)の打診は却下されている。今後どれだけ両クラブが歩み寄れるかだろう」と記した。
 
 プレシーズンがスタートして以降、移籍の噂は沈静化していたが、ここにきて一気に動き出した印象だ。兼ねてから名乗りを上げていたブンデスリーガの有力クラブや国内のライバル、スポルティングやベンフィカは指をくわえたまま見過ごすのだろうか。中島の周辺がかなり騒がしくなってきたのは確かだ。

7/21(土) 5:27配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180721-00044311-sdigestw-socc

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