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アデバヨールが日本と対戦するコートジボワールをボロカスに言ってるんだが。。。 

1: 名無しのSamurai
アデバヨール:「コートジボワールの弱点は…」
http://brazil2014.headlines.yahoo.co.jp/wc2014/hl?a=20140522-00000022-goal-socc&sp=1
昨年のアフリカ・ネーションズカップでコートジボワールと対戦しているアデバヨールは、イギリス『デイリー・エクスプレス』のインタビューに次のように語った。

「彼らを信頼することはできないよ。いつもがっかりさせられる国だ。ベンチから監督に至るまで彼らのことは全員知っている。サブリ・ラムシ(監督)とはとても良い友人だよ」

「過去の4、5年で、なぜ彼らはアフリカ・ネーションズカップで優勝できていないんだろうか? 欧州最高のストライカーであるディディエ・ドログバがいて、現在最高のMFであるヤヤ・トゥーレがいて、今のプレミアリーグ屈指のストライカーであるスウォンジーのウィルフリード・ボニーもいるのに?」

「問題は、十分にチームとしてまとまっているかどうかだ。それは分からない。僕はコートジボワール人ではないからね。彼らは一緒に話していて、笑っていて、楽しんでいるけど、大事な場面が来ると仕事のことを忘れてしまうんだ」

「団結力がないんだよ。全員がヒーローになりたがっている。全員が良いところを見せたがっていて、チームやその世代が何を成し遂げたかではなく、自分が何をしたかで人々の記憶に残ろうとしている。全員がヒーローになりたがっていることがコートジボワールをダメにしているんだ」
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【速報】元マンU監督モイーズがワインバーで23歳の男に暴行!!? 

1: 名無しのSamurai
元マンU監督モイーズがワインバーで23歳の男に暴行疑惑!警察が調査中!!
David Moyes Investigated Over 'Wine Bar Assault'
http://news.sky.com/story/1266899/david-moyes-investigated-over-wine-bar-assault
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事件があったワインバー
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【日本×中国 試合結果】なでしこ、岩清水の劇的弾で5大会ぶりアジア杯決勝へ…延長120分の激闘制す[動画有り] 

1: 名無しのSamurai
AFC女子アジアカップベトナム2014 準決勝
日本 2-1 中国

■ 得点:澤穂希(後半6分)リー・ドンニャ(後半35分・PK)岩清水梓(延長後半20分)
警告:レン・ギシン(前半27分)チャン・ルイ(後半11分)澤穂希(後半39分)リー・ジアユエ(後半40分)リー・ジアユエ(延長
退場:

スタメン
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http://live.sportsnavi.yahoo.co.jp/live/soccer/japan/jpn_20140522_01

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【画像】この時代のバルセロナ凄すぎワロタwww 

1: 名無しのSamurai
ファン・ハール→監督
モウリーニョ→コーチ
ペップ→選手

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日本代表指宿合宿2日目午後練習で大迫、山口が主力組で練習!!? 

1: 名無しのSamurai
【指宿合宿2日目午後練習】

大迫、山口が主力組?指宿合宿2日目午後練習
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?139409-139409-fl
 鹿児島・指宿合宿中の日本代表は22日、2部練習を行った。帰国したばかりのMF本田圭佑(ミラン)、DF長友佑都(インテル)、GK川島永嗣(スタンダール・リエージュ)のほか、前日夜に発熱したDF酒井高徳(シュツットガルト)は午後練習も欠席し、宿舎で静養した。

 フィールド選手17人にトレーニングパートナー2人を含めた19選手はビブスでチーム分け。報道陣に公開された冒頭部分はボール回しや5対5のミニゲームなど、戦術的な意味合いはなかったが、赤色のビブスを付けた9人のチームにはコーチングスタッフが混ざったのに対し、10人のビブスなしチームには主力組の多くが顔をそろえた。

 トレーニングパートナーのDF坂井大将とFW杉森考起が合流前の長友、本田の代わりと見立てると、FW大迫勇也の1トップに2列目がFW岡崎慎司、杉森、FW香川真司という構成。MF遠藤保仁とMF山口蛍のダブルボランチで、DFラインはDF内田篤人、DF吉田麻也、DF今野泰幸、坂井となる。

 チーム分けでレギュラークラスの選手が一方に固まるのは、主力組と控え組が完全に混同することが多いザックジャパンの練習ではめずらしい。その真意は不明だが、従来のスタメン候補からFW柿谷曜一朗とMF長谷部誠が外れ、大迫と山口がレギュラー獲りに名乗り出た格好だ。

 日本代表は指宿合宿3日目となる明日23日も2部練習を予定しており、本田、長友、川島の3選手は23日中にチームに合流。24日の練習から参加する予定となっている。

【ビブスなし組】
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※★はトレーニングパートナー

【赤ビブス組】
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FIFAもようやく重い腰を上げ…。カタール、W杯買収劇の裏側。誰に、いくらで票を買ったのか? 

1: 名無しのSamurai
FIFAもようやく重い腰を上げ…。カタール、W杯買収劇の裏側。誰に、いくらで票を買ったのか?
http://www.footballchannel.jp/2014/05/22/post41473/
金銭を受け取ったとされてもFIFA理事であり続ける人々

 13年のサッカーに関する報道の中最も衝撃的なものと言えば、フランス・フットボール誌(以下FF)が1月29日号で明らかにした「カタールゲート」だろう。22年のW杯開催カタール決定を巡っての様々な疑惑(自分たちで調べたものから他紙がすっぱ抜いたものまで)を、FFは15ページにわたって詳細にレポートし、10年12月2日、チューリッヒで行われたFIFA理事会での投票の正当性を世に問うたのだった。

 無尽蔵な資金力にモノを言わせ、過去に前例がないほどの派手なキャンペーン活動を展開するカタールから、不正な利益供与を受けたのではという疑惑――灰色のものから限りなく黒に近いものまで――は、多くのFIFA理事や著名人たちをその渦中に巻き込んだ。

 とてもそのすべてをここに列挙できないが、例えばカタール招致委員会のアンバサダーに就任したジネディーヌ・ジダンに、その報酬として1100万ユーロ(約15億4000万円)を支払っている。これにペップ・グァルディオラとガブリエル・バティストゥータを合わせると、3人で2500万ユーロ(約35億円)。ただ、これは、額が馬鹿らしいほどにとんでもないというだけで、予算に組み込まれた正当な報酬である。

 問題はよりダークなところにあり、アモス・アダム(ナイジェリア)とレイナル・テマリ(タヒチ)の二人の理事は、サンデー・タイムス紙の取材を受けた際に盗撮に気づかず、利益供与を得たうえで投票すると証言して資格停止処分を受けた。

 しかし150万ユーロ(約2億1000万円)を受け取ったとされるイッサ・ハヤトゥ(カメルーン)とジャック・アヌマ(コートジボワール)は、今も理事会に名前を連ねている。


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