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<怪物ハーランド>レアル・マドリードの“補強候補”投票でムバッペを圧倒!「64%対36%」 

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1: 2020/11/29(日) 22:43:04.92 _USER9
スペイン紙「AS」の読者投票でハーランドを望む読者が64%に上る

ノルウェー代表FWアーリング・ブラウト・ハーランドは、2019年12月末にドルトムント移籍後もゴールを量産している。スペインの名門レアル・マドリードも獲得に興味を示していると報じられているが、
スペインメディアの読者アンケートでは、同じく補強ターゲットと目されるフランス代表FWキリアン・ムバッペ(パリ・サンジェルマン)よりも支持率は高かったという。

2016年に母国ノルウェーのブリンでプロデビューを飾ったハーランド。モルデを経てオーストリア1部ザルツブルクへ移籍すると、昨季はリーグ戦14試合16ゴールを挙げて注目を浴び、19年末にドルトムントへ完全移籍した。

昨季は公式戦40試合で44ゴールを記録。194センチの長身ながら他の選手が追いつけないほどのスピードと圧倒的なフィニッシュ力が特徴で、今季も依然として好調をキープしている。

現地時間4日のCLグループステージ第3節クラブ・ブルージュで2ゴールを決め、大会最速で通算14得点に到達して話題を呼んだが、24日のリターンマッチでも2得点を決め、
12試合目の出場で元ブラジル代表FWロナウド、元フランス代表MFジネディーヌ・ジダン(現レアル・マドリード監督)らを上回るCL16ゴールに到達した。

そんな“得点製造機”に対して、欧州のビッグクラブが熱視線を送っているともされるが、スペイン紙「AS」によれば、
ドルトムントのスポーツディレクター(SD)を務めるミヒャエル・ツォルク氏は、「今後長い間彼(ハーランド)がここにいると見ている」「我々は長い期間、彼を計画に入れている。噂は気にしない」と話しているという。

レアルは、2019年6月に6000万ユーロ(約74億7000万円)でセルビア代表FWルカ・ヨビッチを獲得。しかし、1年目はリーグ戦17試合2得点に終わり、主力と言えない状態が続いている。
記事によれば、レアルは2021年にムバッペ(さらにエドゥアルド・カマビンガ)獲得を優先し、翌22年にハーランドを狙う計画だというが、「AS」紙が実施したファン投票では、「ハーランドを望む」が64%、ムバッペ36%で、フランスの神童を大きく上回ったという。

ハーランドに対する世界の評価は、右肩上がりで上昇している。

11/29(日) 7:50配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/082c084e69db28a6d15169ffc639d3d6e5c8b747

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1位は” ロシアの石油王”の3倍!プレミア各クラブオーナーの資産額一覧 

1: 2020/11/29(日) 21:15:12.24 _USER9
各クラブが新型コロナウイルスの影響で経済的な打撃を受ける中、今夏の移籍市場でも巨額の移籍金が動いたプレミアリーグ。各チームのオーナーはどれだけの資産を持っているのか、イギリス『talkSPORT』が紹介している。

毎年のように多額の資金を投入し、世界のリーグでも圧倒的に選手に資金を投じているプレミアリーグ。豊富な資金を持つオーナーたちが揃う中、断トツの1位に輝いたのは、マンチェスター・シティのシェイク・マンスール氏。シティ・フットボール・グループの代表で、マンスール氏の資産は233億ポンド(約3兆2100億円)だとされている。



そして、今夏にも大型補強を敢行したチェルシーのロマン・アブラモビッチ氏が85億ポンド(約1兆1700億円)で続く。ロシアの石油王として知られるアブラモビッチ氏の資産額も想像がつかないような金額だが、マンスール氏のおよそ3分の1になっており、いかにマンスール氏が抜きんでた資金力を持っているかが分かる。

また、ウォルバーハンプトンの郭広昌氏(約6890億円)やサウサンプトンのガオ・チーシェン氏(約4270億円)、さらにはウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン(WBA)のライ・チュアン氏(約3030億円)など中国人実業家の名も目立つ。

そして、昨シーズンのプレミアリーグ王者であるリバプールのジョン・ヘンリー氏は13番目の23億5000万ポンド(約3240億円)となっており、「ビッグ6」(リバプール、マンチェスター・シティ、マンチェスター・ユナイテッド、アーセナル、チェルシー、トッテナム)の中では最も少なく、健全な補強、クラブ運営を行なっていることも頷ける順位となった。

◆プレミアリーグのオーナー資産ランキング
1位:シェイク・マンスール氏(マンチェスター・シティ)
233億ポンド(約3兆2100億円)

2位:ロマン・アブラモビッチ氏(チェルシー)
85億ポンド(約1兆1700億円)

3位:スタン・クロエンケ氏(アーセナル)
68億ポンド(約9370億円)

4位:シャヒド・カーン氏(フルアム)
58億ポンド(約7990億円)

5位:ナセフ・サウィリス氏(フルアム)
55億ポンド(約7580億円)

https://news.yahoo.co.jp/articles/f6d8435aecc64829f69cbb26cf3198ef7ec1f3e6
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https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=386101&from=yahoonews_extra

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オシム氏の提言「ベンチの指示を待たずに、選手同士が話し合い、対応できるようになってほしい」 

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1: 2020/11/29(日) 19:02:19.03 _USER9
11月17日(日本時間18日)のメキシコ戦で日本代表は年内の活動を終了した。メキシコには敗れたが、新型コロナウイルスの感染拡大が続く中で、日本代表の戦いはどうだったのか。
現地オーストリア・グラーツ在住の元日本代表監督、イビチャ・オシム氏(79)が来年のW杯予選や東京五輪に向けてスポニチにメッセージを寄せた。

日本対メキシコ戦は、私の自宅のあるグラーツ(オーストリア)で行われたが、またスタジアムで観戦できなかった。
ヨーロッパは新型コロナ感染の第2波が広がって、オーストリアも夜8時からの夜間外出禁止令が出ているからだ。今の時期の厳しい制限は、クリスマスごろに外出ができるようにする狙いがあるという。

ちょうどメキシコ戦前日から昼間の外出も制限され、ロックダウンが強化された。こういう状況で試合をアレンジしたサッカー協会、代表チームの選手・スタッフのみなさんは大変だったと思う。
試合は無観客だったが、直前で中止になってもおかしくなかった。では中止になった方がよかったような負け試合だったかといえば、そうでもない。いくつかの見どころ、考えどころがあった。

まず、日本が前半のチャンスを得点に結びつけていたら、まったく別の展開に――などと口でいうのは簡単だ。チャンスをいつも決められれば、監督は苦労しない。「決定力不足」と指摘するだけでは解決にならない。
もちろん強いチームは少ないチャンスを確実に決めるものだが、それだけではない。調子が悪い時でも「なんとかしてしまう」のが強いということだ。練習通りにいかない時にも、なんとか競り勝ったり、最低限引き分けに持ち込むことができるか。

W杯では決勝まで1カ月に7試合ある。すべての試合が絶好調というわけには当然いかない。調子が上がらない、あるいは予想外の展開の時に、試合の流れを変えて「なんとかしてしまう」ことができなければ、先には進めない。
この点、日本はまだまだだ。前回のパナマ戦ではかろうじてPKを得て勝ったが、メキシコ戦では反対の展開になった。調子のいいとはいえないメキシコに数少ないチャンスをものにされた。結果は2点差の完敗だ。
劣勢を立て直したメキシコがチームとして強かったということだ。

課題の一つは修正力だ。前半25分以降、日本のチャンスが途切れたのは、メキシコがやり方を変化させてきたからだ。日本のパスの出所(遠藤と鎌田)をおさえ、攻め急がず、ボールを保持しながらチャンスを待った。
後半からはフォーメーションを変え(4―3―3から4―2―3―1)、中盤の人数を増やした。日本の運動量が落ちたこともあり、メキシコが中盤を支配し、試合をコントロールした。このあたりを日本は学ぶべきだ。

二つ目は自主的な判断力だ。日本はメキシコの変化にどう対応しただろうか。ベンチの指示を待たずに、選手同士が話し合い、対応できるようになってほしい。ベンチからの声は満員のスタジアムでは聞こえない。
相手が変化してきた場合、選手こそが相手の最も近いところにいるのだから、自分たちで意見交換して修正しなければならない。そういう能力や習慣を身につけてもらいたい。
日本人のもっとも苦手な分野であると知っているからこそ、あえて言っておきたい。

サッカーでは何が起こるかわからない。それはグランドの中だけではない。とくに現在のような誰も経験したことのない状況では、あらゆる可能性を想定して準備することが必要だ。
そして、あらゆる状況の変化に自分たちで対応できるよう、観察力、判断力、修正力を身につけなければならない。ようするに、誰かの指示を待つのではなく、自分たちのアタマで考えて行動する能力だ。

東京五輪が延期されるなど、1年前に誰が予想しただろうか。2022年W杯の予選にしても、従来の方式(ホーム&アウェー方式)ではなく、短期間の集中開催方式にすると、いきなり発表されるかもしれない。
感染がいつ収束するのか誰にもわからないのだから、よく準備して、機敏に対応できるようにするしかない。

その準備もどのくらい時間がかけられるのか、監督やスタッフも悩むところだろう。

つづく

11/28(土) 5:30配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/abd03416981f4552d32653c07704d52b9885e966

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攻守に躍動の鹿島、浦和に4発完封勝利! ザーゴ監督「内容と結果が伴った試合」◎J1第30節 

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2020年11月30日の主な試合放送 

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<セレッソ大阪・ロティーナ監督退任に>「納得のいく説明を」サポーターが抗議の横断幕 

1: 2020/11/29(日) 17:50:55.11 _USER9
「明治安田生命J1、C大阪-横浜FC」(29日、ヤンマースタジアム長居)

J1C大阪のミゲルアンヘル・ロティーナ監督(63)の今季限りでの退任が発表されたことを受けて、C大阪サポーターがクラブに対して「納得のいく説明を」などと抗議の横断幕を掲げた。
試合会場となったヤンマースタジアム長居のゴール裏には「ロティーナと天皇杯を獲得して俺達の強さを証明しよう。フロントは12/12(ホーム最終戦)までに納得のいく説明を」と書かれた横断幕が掲出された。

試合前には「継続は力なり ロティーナ体制の継続こそタイトルへの道では?」「勝てるサッカーこそワクワクするサッカー」「ロティーナとの再契約希望」「その改革にブレない信念はあるのか」「勝ち点3より得点3?」
「良い守備も守備的」「選手の悲しい顔 リリース←誰得?」など多数の横断幕も見られたが、選手入場前にはサポーターによって自主的に片付けられた。

ロティーナ体制2年目の今季は29試合を終えて16勝4分け9敗の勝ち点52で4位につけており、天皇杯出場権(2位以内)や来季のアジア・チャンピオンズリーグ出場権(3位以内)獲得を目指している。
クラブ史上最高順位となる2位の可能性も残す指揮官の退任を受け止め切れないサポーターの心情が浮き彫りとなった。

11/29(日) 15:59配信 ディリースポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/85ea5db9cb1b850a2b048f00585c0b75c5e08586

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