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【PSG】ネイマールVSカバーニ、どちらがPKを蹴るかで「言い争いが勃発!」 

1: サムライ 2017/09/18(月) 23:08:12.68 ID:CAP_USER9
最高の選手らによる熱き争い

どちらもプライドが高く、譲れない一分を抱いている。一夏にしてスーパースター軍団と化したパリ・サンジェルマンにおいて、“PKキッカー問題”が勃発しているようだ。
事の発端となったのは17日のリヨン戦でキリアム・ムバッペが敵陣エリア内にてファウルを受け、ホームのPSGに与えられたPKである。

これまでキッカーを任されてきたエディンソン・カバーニがボールを持ち、ペナルティースポットに佇むも、一方のネイマールは明らかに不満そうな表情でその場を退去。
彼がその状況に決して満足していないことはカメラに収められた映像により世界中へ発信されたことだろう。

スペイン紙『MARCA』もこの一幕を伝え、両者の間で「言い争いが勃発した」と報道。

曰く、ネイマールはPKキッカーとしての役割を希望し、カバーニへその意思を表明したものの、ズラタン・イブラヒモビッチの退団によってようやく真のエースとしての立場を手にしたウルグアイ人CFは
ネイマールとの話し合いすらも拒絶したという。また、チームのボスであるウナイ・エメリも「2人の話し合いで解決するよう伝えた」と明かし、スター同士のいざこざに深く介入することを避けている。

ブラジルサッカー界の英雄と、ウルグアイのマタドールによる覇権争いがどのような結末を迎えるのかは誰にも分からない。
しかし、王様としての立場を求めて渡仏したとされるネイマールにとって、この問題は早急に解決すべき案件とも言えるかもしれない。

9/18(月) 21:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00010018-theworld-socc

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【情熱大陸】大迫勇也のシャイさ半端ない!内田篤人「シャイだし口下手」チームメート「クソみたいなヤツ」 

1: サムライ 2017/09/18(月) 19:17:29.40 ID:CAP_USER9
2017年9月18日 17時52分

17日放送、TBS「情熱大陸」では、サッカー日本代表の大迫勇也を特集。シャイで無口な男の内に秘めたる闘志を伝えた。

大迫は囲み取材も大の苦手という記者泣かせの九州男児。かつての恩師は、若いころは「結構やんちゃ」で「陰のボス」のようだったと明かすが、同じドイツを舞台に戦う内田篤人も、「しゃべれない。シャイだし口下手」「テレビつくるにあたってほしい言葉とかを感じない」と証言した。

日本代表の上の選手たちとも、最近になってようやくまともに話せるようになったという大迫は、自身が「田舎者だった。今もだけど」と語る。それほどのシャイぶりに、チームメートから「去年と一昨年はクソみたいなヤツだったけど、今年はいいヤツになったな」と言われたこともあると明かす。

そんな大迫だが、妻・麻未さんやもうすぐ3歳になる娘と暮らすデュッセルドルフの自宅を公開。モデルの麻未さんに負けないポーズで撮った結婚式の写真なども披露した。だが、どちらが恋に落ちたのかを聞かれると、「そういうのはなしで」。シャイな男らしく、回答を拒んだ。

麻未さんは「あんまり怒らない。基本優しい」「サッカーしているときは九州男児みたいなイメージかもしれないですが、家ではそんなに」と、ピッチの中と外では大迫がまったく異なるタイプだと明かしている。

7月終わりに右足首のじん帯損傷というケガを負い、全治5週間と報じられた大迫。だが、早々に復帰を果たし、8月末に行なわれたワールドカップ最終予選のオーストラリア戦で本大会出場決定に貢献した。

ドイツ帰国後、大迫はメディアにも明かしていなかったが、試合中に右足首の痛みをこらえていたと告白。「痛みがなかったといえばウソですけど、それだけの試合だったと思うので、(プレーできて)よかった」と、サムライ魂を見せつけた。

前回のワールドカップでは「何もできなかった」と悔しさを隠さない大迫。「今だったらもっとやれる自信があるし、できると思う。このままじゃ終われない」と、決意を口にしたシャイな男の今後が期待される。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13629146/
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中継に欠かせない松木安太郎「6分?ふざけたロスタイムですね~」解説者らしくないのに愛される理由 

1: サムライ 2017/09/18(月) 17:03:32.66 ID:CAP_USER9
8月31日のオーストラリア戦に2‐0で快勝し、見事にW杯出場を決めたサッカー日本代表。これでW杯出場は6大会連続となり、安堵したサポーターも多いことだろう。そんな代表戦に欠かせないのが解説者の松木安太郎だ。「6分? ふざけたロスタイムですね~」「おい!! PKだ! PKだ!! PKか!? ゴール!? よしよし!」などと絶叫する姿は、もはや解説者ではなく、ただの“うるさいサッカーおじさん”なのだが、今やサッカー中継の風物詩ともなり、お茶の間からも愛されている。解説者らしくない松木が愛される理由とは?


◆元日本代表、監督としてもJリーグ創世記に活躍

 松木安太郎は、中学進学と同時に読売サッカークラブにゴールキーパーとして加入し、高校1年でDFにコンバートされると才能を開花、高校2年でトップチームへと昇格する。言ってみればサッカーエリートなのだが、当時のサッカーリーグはプロリーグではなかったので、松木が日本代表であり、日本サッカーリーグで多数の優勝を果たした読売クラブの主将であっても、印象に残っている人はあまりいないのではないだろうか。やはり多くの人にとっては、Jリーグ開幕時、ヴェルディ川崎の監督としての松木が“初対面”なのである。

 当時の松木はまだ35歳。チームには三浦カズ(知良)や武田修宏、ラモス瑠偉といったスター選手がそろっており、松木自体はそれほど目立つ存在ではなかった。2年連続でチームをJリーグチャンピオンに導いたが、1994年のシーズン後に退任。1998年にセレッソ大阪、2001年には東京ヴェルディ1969の監督を務めるが、短期で退任する一方、1995年にNHKのサッカー解説者を務めるあたりから、現在の“松木節”の片鱗が見えはじめる。

◆擬音だらけの解説 当初は“素人でも言える解説”と批判も

 ただ、サッカー解説技術に関しては、自身のラジオ番組『松木安太郎の「バーンってやってドーン!」』(JAPAN FM NETWORK)のタイトル通り、擬音だらけの解説で、当初は「素人でも言える解説」などと批判を浴びていた。反面、テレビ朝日のサッカー中継でコンビを組むことが多かったセルジオ越後の「辛らつな小言だらけの解説」とのギャップ感や、視聴者以上に感情移入する解説に視聴者もだんだん“慣らされて”いき、自分たちと同じ目線で喜んだり悔しがったりする松木は、どことなく憎めない存在となっていく。

 「多少システムがあっても、ボール持った人がガーッと行って、ドーンと決めたら監督は文句言いませんよ、ハッハッハ」「今日の西川(周作/GK)はグローブにノリがついていますね」「岡崎(慎司/FK)行け! 岡崎行け! あ~ダメか…でも今、キーパーいなかったら入ってましたよ!」等々の“名(迷?)言”は、ネットでもまとめサイトがあるほど注目されている。言ってみれば、視聴者の感情をそのままに、いや、ときにはその想像を超えてくる珍解説の数々を前に、やがては視聴者も(松木だからしょうがないか…)とまさに“バカ負け”してしまうのである。

◆松岡修造に続く近年主流の“激情型解説”を確立

 そこで思い出すのは、松木同様に熱い(暑い?)解説をテレビ朝日等で繰り広げる松岡修造だ。今や松岡も、その“名言”が日めくりカレンダーになって大ヒットするほど“公認”された存在だが、その背景には、これまで松木が批判されつつも繰り返してきた“激情型解説”の歴史があるかもしれない。松木の“熱い解説”にさんざん慣らされてきた視聴者にとっては、松岡の解説にも違和感を抱かないどころか、楽しんでさえいるのだ。

 松木と松岡、このふたりが“確立”したメンタルに特化した激情型解説は、スポーツ中継を盛り上げるために欠かせないものへと変貌を遂げた。これからも「なくなっては寂しい」ものとして視聴者に愛され、支持されていくことだろう。

ORICON NEWS2017年9月18日08時40分
https://news.infoseek.co.jp/article/oricon_2097358/

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【動画アリ】情熱大陸 大迫勇也が登場!嫁さん半端なく美人wwwww 

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【パチューカ】本田圭佑の応援に駆け付けた日本人ファンのマナーにメキシコで称賛の声! 

1: サムライ 2017/09/18(月) 13:18:45.93 ID:CAP_USER9
9/18(月) 12:16配信
theWORLD(ザ・ワールド)

パチューカの本田 photo/Getty Images

マナーに驚きの声

17日に行われたクラブ・レオンとパチューカの一戦には、多くの日本人サッカーファンがレオンの本拠地エスタディオ・ノウ・カンプに集まった。レオンの本拠地があるグアナファト州は日系企業も多く、多くの日本人が住んでいることで知られている。今夏パチューカにやってきた日本代表MF本田圭佑を一目見ようと多くの日本人サッカーファンが集まったのだ。

残念ながら本田はベンチスタートとなり、出場時間も15分程度と短かった。しかもパチューカは1-3と敗れてしまい、スタジアムに集まった日本のサッカーファンにとっては退屈な内容だったかもしれない。そんな中、メキシコでは日本人サッカーファンのマナーの良さが注目を集めている。

メキシコ『PubliSport』は、「日本人がノウ・カンプを綺麗にしている。彼らは自分たちのいた場所を掃除している」と伝え、本田を見に集まった日本人サポーターたちがゴミを拾ってから帰ったことを取り上げている。日本では見慣れた光景かもしれないが、メキシコでは驚きの文化だったようだ。

SNS上でもこれは注目を集めており、メキシコのサッカーファンからは「自分たちのスタジアムの使い方を教えられるなんて恥ずかしい」、「日本人はどこでもそうだ。良いお手本だ。これから学ぶのは間違いではない」、「彼らはいつも礼儀正しい」、「この行為がみんなに伝染することを望む」など、スタジアムでのマナーを見習うべきとの声が多く挙がっている。

メキシコに本田がやってきたことで日本のサッカー界も大きな注目を集めているが、本田だけでなくサポーターの行いにもスポットが当てられたようだ。

http://www.theworldmagazine.jp/

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00010004-theworld-socc
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【動画/画像】MLSの新規参入アトランタ・ユナイテッド、史上最多の「70,425人」を記録! 

1: サムライ 2017/09/18(月) 13:06:05.89 ID:CAP_USER9
今年MLSに新規参入したアトランタ・ユナイテッド。このほど行われたオーランド・シティ戦で、MLS史上最多となる観客者数を記録した。

これまでの記録は、1996年にLAギャラクシーがローズボウルで戦ったチーム初戦の69,255人だった。

ちなみに、J1最多記録は2013年に日産スタジアムで行われた横浜F・マリノス対アルビレックス新潟戦の62,632人という情報がある。

なお、MLSの試合では2006年にLAコロシアムで行われたチバスUSA対ニューイングランド・レヴォリューションで、92,650人の観客が集まったことがあった。ただし、この試合はバルセロナ対クラブ・アメリカ(チバス・グアダラハラとの情報も)とのダブルヘッダーとして組まれていたもので、公式記録ではないようだ。

記録的な一戦となったアトランタ対オーランド戦は、両チームが得点を奪い合う白熱の展開となり、3-3の引き分けとなった。

試合後、MLSのコミッショナー、ドン・ガーバー氏は「信じれないね。これは本当に限界がないことを言い表していると思う。こんなことが起きるとは全く予想もしていなかった」などとコメント。

アトランタにはMLBブレーブス、NFLファルコンズという人気スポーツチームがすでに存在する。

地元『AJC.com』によれば、「ここで生まれ育ったので、ブレーブスとファルコンズの大ファンなの。でも、今はアトランタ・ユナイテッドがこの街にきたことにとても興奮している。(サッカーよりも)アメリカンフットボールのファンだけど、この日の雰囲気はすごかった」と述べる女性ファンもいたそう。

 2017/09/18 00:00 qoly
http://qoly.jp/2017/09/18/mls-atlanta-united-vs-orlando-city-70425-iks-1

写真
http://qoly.jp/media/99d265b8-12dc-4718-8100-ee811bf85d54?w=800
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動画
https://www.mlssoccer.com/post/2017/09/16/atlanta-united-fc-3-3-orlando-city-sc-4-minute-highlights?autoplay=true

MLS
https://www.mlssoccer.com/

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