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<PSG>クロース獲得画策!移籍金100億円、年俸20億円準備。  

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1: Egg ★ 2019/03/22(金) 06:00:08.68 ID:VCxLxGBu9
フランス1部パリサンジェルマンが、レアル・マドリードのドイツ代表MFトニ・クロース(29)の獲得に乗り出すと、21日付の独紙ビルトが報じた。

パリサンジェルマンのトゥヘル監督は、司令塔として長年、国際舞台で活躍しているクロースを高く評価しており、今夏での獲得を熱望しいているという。移籍金は8000万ユーロ(約100億円)で、年俸は1600万ユーロ(約20億円)を準備していると報じた。

一方でRマドリードに復帰したジダン監督も、クロースのことを必要にしていると伝えた。現時点でクロースはパリサンジェルマンへの移籍に関して何もコメントをしていない。

パリサンジェルマンはフランス代表MFラビオがクラブとの関係を悪化させている。マンチェスターUに敗れた欧州CL決勝トーナメント1回戦第2戦の試合後、ナイトクラブへ遊びに行ったため、クラブが激怒。出場停止処分を科しており、放出候補になっていると伝えた。(中野吉之伴通信員)

3/21(木) 22:15配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190321-03211260-nksports-socc

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【速報】コロンビア戦 選手採点&寸評 

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<仏誌、史上最高の監督ランキングを発表!> ペップ&モウリーニョは何位? ファーガソンを抑えたNO.1は…  

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1: Egg ★ 2019/03/22(金) 15:45:23.59 ID:QAQruPXR9
監督ランキングのトップはミケルスに(C)Getty/Goal
バロンドールを主催している『フランス・フットボール』が、サッカー史上最高の監督ランキングを発表した。

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『フランス・フットボール』は、クラブや代表での記録、その人物の個性や指揮を執る中で残した遺産、キャリアの期間やインパクトなどを基準に、過去の指導者たちをランク付けした。

第1位に選ばれたのは、リヌス・ミケルス(77歳没)。現役時代にアヤックスでプレーしたオランダ人は、指導者として同クラブでチャンピオンズカップ(現チャンピオンズリーグ)を制したほか、バルセロナではリーガ・エスパニョーラ優勝を経験。そして、1988年にはオランダ代表をEURO制覇に導いた。

『フランス・フットボール』は、“トータル・フットボール”と称される組織的な戦術を落とし込んだミケルスが、1960年代半ばからフットボールに革命をもたらしたことを評価。ミケルスの存在があり、美しいアタッキング・フットボールがその後のヨハン・クライフ、ジョゼップ・グアルディオラの標榜するスタイルにつながっていったことを強調した。

2位となったのは、1986年からマンチェスター・ユナイテッドを27年にわたって指揮したアレックス・ファーガソン氏。マンチェスター・Uを常勝軍団に押し上げた同氏は、同クラブに13度のプレミアリーグ制覇や2度のチャンピオンズリーグ優勝など、数々のタイトルをもたらした。

3位は、“ゾーンプレス”の始祖と呼ばれ、1988-89シーズンからミランを2年連続の欧州王者に導いたアリゴ・サッキ氏。4位にはヨハン・クライフ氏が続き、ジョゼップ・グアルディオラ監督が現役で最高位の5位となっている。

そのほか、近年で活躍している主な指導者では、カルロ・アンチェロッティ氏が8位に入った。現在フリーのジョゼ・モウリーニョ氏が13位、先日に監督業から退いたルイ・ファン・ハール氏は18位となっている。レアル・マドリーに復帰したジネディーヌ・ジダン監督は22位。ユルゲン・クロップ監督は27位に位置している。

『フランス・フットボール』が発表した“史上最高の監督”、TOP10は以下のとおり。

【1位】リヌス・ミケルス
【2位】アレックス・ファーガソン
【3位】アリゴ・サッキ
【4位】ヨハン・クライフ
【5位】ジョゼップ・グアルディオラ
【6位】ヴァレリー・ロバノフスキー
【7位】エレニオ・エレーラ
【8位】カルロ・アンチェロッティ
【9位】エルンスト・ハッペル
【10位】ビル・シャンクリー

3/22(金) 11:47配信 goal
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190322-00010009-goal-socc

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【速報】コロンビア戦 日本、善戦するも0-1で敗戦! 

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<V・ファーレン長崎の練習拠点整備計画>ジャパネットが最新イメージ図公表!  

1: Egg ★ 2019/03/21(木) 13:52:25.95 ID:gZd8X+MX9
サッカーJ2、V・ファーレン長崎の親会社ジャパネットホールディングス(長崎県佐世保市)は20日、大村市に提案している練習拠点の最新イメージ図を公表した。当初5・5面設けるとしていたサッカー場は最大4・5面に縮小。一方、これまで計画になかったテレビショッピング用の収録スタジオなどが加わった。

 このほか、仮構想の段階として、プロバスケットボールリーグへの参入を見据えた体育館、通販を受注するコールセンターなども盛り込まれた。

 ジャパネット側は昨年末、現在諫早市にあるクラブハウスと練習場の移転先を公募。関心を示した大村市と検討を始め、新工業団地(雄ケ原町、12・4ヘクタール)を候補地に提案した。だが、大村市が「本来の用途とギャップがある」と難色を示したため、雇用、経済効果に配慮した約10ヘクタールの計画に見直した。350~470人の雇用が見込めるとしている。大村市と協議して4月をめどに結論を出したい考え。

 大村市は、同日の市議会全員協議会で今回の提案内容を説明。誘致すれば、工業団地の整備を目的に受けた補助金約6億円の返還を迫られる可能性があるとして「現時点での判断は困難」と見解を示した。議員からは「工業団地は千人の雇用と3千人の定住を約束している。可能性を閉ざしてしまう」「黒丸町の市総合運動公園でやるべき」という声が多く上がる一方で「千載一遇のチャンスだ」という意見もあった。

3/21(木) 11:22配信 長崎新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190321-00000010-nagasaki-l42

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<メッシができることは香川にもできる>芸術ループ弾をドイツ紙比較!「なぜ香川を称えない?」  

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1: Egg ★ 2019/03/22(金) 15:53:45.83 ID:QAQruPXR9
バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは現地時間17日、リーガ・エスパニョーラ第28節のベティス戦でハットトリックを達成し、4-1の勝利に貢献した。

この日決めた3ゴールのうち、特に後半40分に生まれた華麗なループシュートに世界各国から称賛の声が寄せられているが、ドイツメディアは「メッシができることは香川にもできる」と、ベジクタシュに期限付き移籍中の日本代表MF香川真司がドルトムント時代に決めたゴールを引き合いに出して比較している。

【動画】メッシと香川のゴラッソを独紙が比較! 香川がドルトムント時代に決めた2本の“芸術ループ弾”に再脚光
https://www.football-zone.net/archives/178008/3

 今季絶好調のメッシは、この試合でも圧倒的なパフォーマンスを披露。前半18分、ペナルティーエリア手前で獲得したFKでは、力強く左足を振り抜くと鋭いカーブを描いた一撃がゴール左上に突き刺さった。さらに前半アディショナルタイム、相手守備陣を引きつけたウルグアイ代表FWルイス・スアレスの巧みなヒールパスを、抜け出したメッシが流し込んで追加点を奪った。

 そして最大の見せ場は3-1で迎えた後半40分、ペナルティーエリア左のクロアチア代表MFイバン・ラキティッチからパスを受けると、ダイレクトで左足のチップキック。美しい弧を描いたループシュートは相手GKの手を越え、クロスバーをかすめてゴールネットに吸い込まれ、ハットトリックを達成した。

 この意表を突いた技ありの一撃は世界各国で称賛を集めたが、独紙「エクスプレス」は「メッシのショーの後、なぜ誰も香川真司を称えない?」との見出しを打ち、「どんな選手でもメッシの領域に到達することはできない」と断言しながらも、メッシへの必要以上の賛辞にやや懐疑的な意見を述べている。

「メッシの3つ目のゴールにも同じことが言える。なぜか? もちろん、素晴らしいものだった。しかし、今はサッカー専門家の全員が彼のゴールを“別の惑星からやって来た”バルサのスーパースターだからこそできるものと思い込んでいる」

 記事では、メッシによるゴールというだけで過剰な称賛が送られていることを指摘したうえで、「メッシができることは、香川にもできる。時々だが……」と綴り、昨年までドルトムントで活躍していた香川を引き合いに出し

「偶然の一致? しかし、この小さな日本人は同じことをやってのけている」

「それは真実とは言いきれない。平均をやや上回る(元)ブンデスリーガの選手でも、実際にこのようなゴールを何度か決めている。信じられない? 実例は、元ドルトムントのスターである香川真司だ」

 香川が2015-16シーズンのシャルケ戦で決めた華麗なループシュートを挙げ、「偶然の一致に過ぎない? しかし、この小さな日本人は同じことをやってのけている」と、17-18シーズンのアウクスブルク戦で決めた同じようなループ弾も紹介。メッシだけの“十八番”ではないことを強調している。

 メッシはこれまで数え切れないほどの度肝を抜くスーパーゴールを決めてきており、史上最高とも称えられる選手だが、その比較対象として香川の名前が海外メディアで挙げられたことは、一つの名誉と言ってもいいのかもしれない。

3/22(金) 11:45配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190322-00178008-soccermzw-socc&p=1

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