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<丸山桂里奈>自粛“要請”に「願望は自粛だと抑えられない。外出禁止にしちゃえばいいのにって思う」 

1: 2020/03/29(日) 18:12:05.98
 元サッカー女子日本代表なでしこジャパンで、タレントの丸山桂里奈(37)が29日、TBS系「サンデージャポン」(日曜前10・00)に出演。新型コロナウイルス感染拡大による外出自粛要請について言及した。


 丸山は「若者は渋谷や原宿に行きたい生き物だし、おばあちゃんは巣鴨に行きたい生き物だし、そういう願望っていうのは自粛だと抑えられない気がする。だから外出禁止にしちゃえばいいのになって思う」と話した。

3/29(日) 14:47配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200329-00000166-spnannex-ent

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応援は手拍子のみ? 会場内での飲食はNG? 新型コロナ収束後のJリーグ観戦はどうなるのか 

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1: 2020/03/29(日) 15:10:20.95
■新たに設定された再開プランから見えるJリーグの意図

3月25日、Jリーグは2度目となる公式戦再開の延期を発表した。新型コロナウイルス感染拡大を受けて、Jリーグが最初に延期を発表したのが2月25日。この時は「3月18日の再開を目指す」としていたが、3月12日には「4月3日」に再設定され、今回は「J3が4月25日、J2 が5月2日、J1が5月9日」と段階的に再開(J3は開幕)することが新たに発表された。
以前の記事でも指摘したが、今回の非常事態に対してJリーグは、どのスポーツ興行団体よりも素早い対応を取ってきた。公式戦の延期を最初に決めたのもJリーグだったし、3月2日にはNPB(日本野球機構)と共同で、感染症学の専門家3名を加えた「新型コロナウイルス対策連絡会議」を立ち上げている。今回の延期発表も、同会議での専門家の意見を参考にしながら、全Jクラブ代表者とのウェブ会議での議論を踏まえてのものだ。

こうした危機管理能力を発揮する一方で、Jリーグは綿密なシミュレーションに基づいた再開のための準備を進めている。すべての会場に検温用のサーモメーター、そしてマスクや消毒薬が行き渡るように手配。キャパシティが少ないJ3から開催し、平均観客数が多いJ1の再開をゴールデンウイーク明けに設定するなど、段階的な再開プランには主催者側の細やかな配慮が見て取れる。

新たな再開日程が設定されたことを受けて、Jリーグでは3月27日に臨時合同実行委員会を開催し、その内容がウェブ上でのメディアブリーフィングで公開された。具体的には「試合日程」「協議の公平性」「観戦環境対策」「財務対応」の4つのテーマだが、本稿ではファン・サポーターに最も関連性のある、3番目の「観戦環境対策」についてお伝えすることにしたい。もっとも、現段階ではあくまで「たたき台」であり、決定事項ではないことはあらかじめ強調しておく。

■Jリーグによる『再開直後の試合運営プロトコル(案)』

「観戦環境対策」についてメディアブリーフィングを行ったのは、プロジェクトリーダーの藤村昇司氏。藤村氏は、これまで4回行われた対策連絡会議にも陪席。今回のブリーフィングでは、作成中の『再開直後の試合運営プロトコル(案)』に基づきながら、Jリーグが考える「観戦環境対策」について語っている。その内容から、再開後のJリーグがどのような観戦環境となるのか、うっすらとイメージできるはずだ。

本題に入る前に、前提となるJリーグの考え方を確認しておこう。まず《状況が好転次第、一日も早くJリーグを再開したい。ホームタウンの笑顔と元気を、全国に届けたい》(プロトコル案より。以下、同)。その上で《できれば満員のお客様と共に再開したい。しかしその時期を待っていると、シーズン日程消化ができなくなる》として、完全収束を待たずに再開に踏み切ること。さらに《無観客は「最後の手段」と位置づける》ことが明記されている。

Jリーグでは「観戦環境対策」のリスクについて、レベル3(厳重警戒)→レベル2(警戒)→レベル1(注意)と設定。レベル3の段階から《できる限りの感染リスク対策をして、お客様をお迎えしながら、Jリーグを再開する》としている。そのためには《リーグから、ぜったいに守ってほしい基準を示す》。具体的には、感染リスクの主要因となっている「3密=密閉、密集、密接」の状態を作らないための禁止事項を設けることだ。

3月25日の会見で村井チェアマンは「試合は野外で行われるので、密閉については問題ない」とした上で、密集対策については「(再開から)2カ月をめどに遠距離移動による観戦の自粛を呼びかけること」、密接対策については「前後左右の客席を空けること」を方針として挙げている。余談ながら、最近はメディアを通してすっかり定着した感のある「3密」だが、Jリーグでは対策連絡会議が立ち上がった3月初旬から提唱している。


https://news.yahoo.co.jp/byline/utsunomiyatetsuichi/20200329-00170356/
3/29(日) 15:00

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Cロナウドは約5億円の減給…ユベントスが選手発案で約4か月間の選手・監督“無給”を発表 

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1: 2020/03/29(日) 15:13:45.27
新型コロナウイルスによる死者が1万人を超えたイタリアのユベントスは28日、新型コロナウイルス感染拡大による活動停止を受けて、トップチームの選手、サッリ監督の3~6月分の給与をカットすることで合意したと発表した。合計で約9千万ユーロ(約108億円)の削減になる。

現地報道によると、ポルトガル代表FWのC・ロナウドは380万ユーロ(約4億5600万円)が削減されるという。リーグ戦の無期限中断により収益面で大きな打撃を受けたクラブに対し、選手側からの発案で実現した。6月までにシーズンが再開した場合は、クラブと選手側が再交渉を行う。

ユベントスはDFルガニ、MFマチュイディ、FWディバラの3選手が同ウイルスに感染している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200329-03290082-sph-socc
3/29(日) 14:55配信

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ウルグアイサッカー協会、タバレス監督を含むほぼ全スタッフ400人を解雇 

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1: 2020/03/29(日) 15:21:30.63
【AFP=時事】ウルグアイサッカー協会 (AUF) は、新型コロナウイルスのパンデミック(世界的な大流行)により全世界的にスポーツが凍結状態となる中、
オスカル・タバレス(Oscar Tabarez)監督を含むほぼ全スタッフを一時解雇したと発表した。

 AUFは27日、「執行委員会はすべての活動停止をもたらした現在の健康危機のため、
協会の今後の機能を保護すべく、一連の厳しい決定を下さざるを得なくなっていることを通知する」と発表した。

 主な措置は、2006年から代表指揮官を務めるタバレス監督ら「すべてのスタッフを失業保険に加入させるため」のものだとしている。
国内メディアによると、この決定は400人に影響を与えるものになるという。

 AUFによると、全スタッフだけでなく「すべてのカテゴリーの外部契約を停止し」、「協会の基本的なニーズ」に「必要不可欠」な業務のみを継続していくという。

 AUFの発表文は「近いうちに、ボールは再び転がり始めるだろう」と締めくくられている。【翻訳編集】 AFPBB News
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200329-00000015-jij_afp-socc

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吉田麻也、イタリアから日本へ切実メッセージ 「冗談抜きで家にいた方がいい」 

新規メモ



1: 2020/03/29(日) 13:43:44.95
サッカー日本代表でイタリア1部サンプドリアのDF吉田麻也が29日、インスタグラムを更新。
新型コロナウイルスの感染拡大が深刻なイタリアの現状から、日本へ向けて「冗談抜きで家にいた方がいいです」とメッセージを伝えた。

今年2月、イングランドからサンプドリアに移籍。3月にデビューを果たした矢先に、イタリアが危機的な状況に陥った。

吉田は動画を添付し、「僕がイタリアにいて、イギリスも少し見ていて思うのは初期の段階で少し、みんなが油断していたんじゃないかなと思いました。
中国で起こっていることだとか、アジアの問題だとか捉えていて日常生活を送っていたことによって、
一気に感染が拡大してしまったなと思っています」と、率直な思いを口にした。

そして、「日本の皆さんももしかしたら心のどこかで、頭の片隅でヨーロッパで広がっているね、
それくらいに思っていらっしゃる方もいるかもしれませんが、本当に感染は一気に広がります。
なので、できるだけ、極力、必要時以外は自宅に待機されることが一番だと思います」と警鐘を鳴らした。

1分21秒の動画で切実な思いを伝えた吉田。最後に「感染の拡大を食い止めるにはひとりひとりの意思だと思うので、
是非協力してみなでこの危機を乗り越えましょう。Stay home」と呼びかけた。
https://www.daily.co.jp/soccer/2020/03/29/0013230964.shtml

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<Jクラブ>コロナ感染者の氏名公表問題に困惑!村井満チェアマン「個々のプライバシーを守る観点もある」 

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1: 2020/03/28(土) 22:29:53.05
国内メジャースポーツ選手のコロナ感染者第1号となったプロ野球阪神・藤浪晋太郎投手(25)は、所属球団がPCR検査で陽性だったと他の2選手の実名とともに発表した。

一方でプロ野球選手の約900人に対し、J1~J3の56クラブ合わせて約1600人のJリーガーがいる現状では、いつ感染者が出てもおかしくはない。

 もちろんゼロに越したことはないが、Jリーグは選手に感染者が出たときの氏名公表について各クラブの判断に委ねるという。クラブ代表者による臨時実行委員会で確認されており、かねて村井満チェアマン(60)は「個々のプライバシーを守るという観点もある」と語っている。リーグとして公表基準の設定は難しかったようだ。

 とはいえ、対応を“丸投げ”されたクラブ側の混乱は避けられない。あるJクラブ関係者は「プライバシーの問題もあるし、複数のクラブの選手に陽性反応が出た場合に対応が分かれる可能性もあるので、実名で発表するかの判断は難しい」。それぞれのクラブで匿名と実名で発表方法が変われば、前者が“隠蔽体質”のイメージを持たれかねない。

 それでも別のJクラブ関係者は「クラブの判断であれば、本人が拒否したら匿名にするしかないのでは」と困惑を隠せない。欧州各国クラブでは選手、首脳陣に感染者が出た場合、実名で発表する傾向にある。有事に直面したJクラブは的確な判断を下せるのか。

3/28(土) 16:41配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200328-00000015-tospoweb-socc

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