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53歳でJ1挑戦の三浦知良に伊メディアも驚嘆「無限。まるで時間が止まったよう」 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/13(月) 22:28:10.32 ID:qERu1uWr9
11日に横浜FCと契約を更新した元日本代表FW三浦知良について、イタリアメディア『スカイTG24』などが12日、特集を組んだ。

“キング・カズ”こと三浦は11日、横浜FCとの契約を更新。今年も恒例の背番号「11」にちなんだ1月11日11時11分にリリースされた。2月26日に誕生日を迎えるため、53歳で明治安田生命J1リーグの舞台へ挑むプロ35年目の三浦には、イタリアからもスポットライトが当てられている。

イタリアメディアは、「無限のミウラ…もうすぐ53歳の元ジェノア選手が横浜と契約更新」との見出しで注目。「カズヨシ・ミウラには驚かされ続ける」と感嘆の眼差しを送った。また三浦のキャリアにも言及。「カズは1994-95シーズンにイタリアのカンピオナートに上陸した日出ずる国出身で最初の選手」と紹介したほか、「ロッソブルー(赤青の意味でジェノアの愛称)において、ミウラはサンプドリアとのダービーでゴールを記録した」と述べ、1994年12月4日のジェノヴァでの初ゴールにも触れた。

『メディアセット』も同様に日本のレジェンドに注目。「無限のミウラ…もうすぐ53歳だがまだピッチに」との見出しで伝えた。「カズヨシ・ミウラにとって、まるで時間が止まったままのようだ」と驚きを隠せない。さらにイタリア人有名ジャーナリストのジャンルカ・ディ・マルツィオ氏も公式サイトで三浦を紹介。「カルチョはファンにとっても選手にとっても年齢は関係ない。カズヨシ・ミウラがその例だ」と綴り、偉業を伝えた。

1/13(月) 18:32配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200113-00010031-goal-socc

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小柳ルミ子>サッカー報道の「意地」「プライド」強調に違和感? 「10年早い」「謙虚にやろう」 

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1: Egg ★ 2020/01/17(金) 06:24:43.84 ID:I+NCpJf29
歌手の小柳ルミ子さんが2020年1月15日に行われたAFC U-23選手権のカタール戦への想いを明かした。

 サッカーU-23日本代表はU-23カタール代表と対戦し、田中碧がレッドカードで退場をさせられながらも1-1の引き分けという結果に終わった。

■「世界のレベルを知ればそんな事言えない筈」

 大のサッカー好きで知られる小柳さんだが、試合終了目前にブログを更新し、

  「意地なんか見せなくて良い!! 」

というタイトルでエントリーを投稿。この日のU-23日本代表に対し、

  「【意地】【プライド】を見せたい...とか見たい...と良く言うが私に言わせれば『10年早い』」
  「世界のレベルを知ればそんな事言えない筈」

とつづった。

 未勝利でグループステージ敗退となったU-23代表。最終戦となるカタール戦に際しては、メディアなどでも日本の「意地」「プライド」を見せてほしい――といった論調が目立ったが、これを戒めた発言とみられる。

 しかし、一方で、厳しい試合を戦っていた代表の選手に対し、

  「謙虚にやろう」
  「自分達の力を知り向上するにはどうしたら良いかを考える事が最優先だ」

とメッセージも。また、田中選手が出してしまったレッドカードについては、「あれがレッドかよー」「ボールに先に触ってるじゃないか」と審判への不信感をあらわにしつつも、「これもサッカー」「オリンピック本選ではこの様な事はもっと起きる!! 」とサッカー好きならではの分析も。代表選手たちに、

  「とにかく 意地やプライドじゃなく本選をイメージして明るい材料 感触を得てくれ」
  「頑張れ!! 日本代表」

と応援の言葉をつづっていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200116-00000010-jct-spo

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<森保ジャパン>なぜ負けても3バックにこだわるのか? 

1: Egg ★ 2020/01/16(木) 18:32:25.15 ID:/Ia896oQ9
カタール戦に見えた3つのプラス要素と5つのマイナス要素

アジア各国が東京オリンピックを目指して競い合うU-23アジア選手権での日本の戦いが終わりました

 日本は開催国枠により出場は決まっていますが、他のチームにとってはここで出場権を獲得しないといけません。本気のアジアのチームに対して、日本はどこまで闘えたのか、以前行なった2試合も含め、カタール戦を中心に僕なりに考えてみました。

 今回の大会の会場は、タイ。つまり高温多湿。日本にもオリンピック開催時期は、温暖化により、東南アジアのような蒸し暑さがあります。オリンピック会場と似た環境で、どのように闘ったのか。まずは昨日終えたばかりのカタール戦を振り返ります。

 過去2戦からスタメンを数名ずつ入れ替えながら戦った日本ですが、戦術的な部分で目につくことが多くありました。カタール戦の前半アディショナルタイムには退場者も出たので、後半に関しては後で全体の考察に入れるとして、前半を分析してみます。

 ポジティブな点は、3点。

 まず1つは、自陣からのビルドアップの際、ボランチが助けに入って奪われずに相手を押し込む事が出来たこと。

 2つ目は、押し込んだ中で、サイドチェンジをすることで数的同数まで持っていき突破を図れたこと。特に相馬選手は、1対1の状況を作ってもらえれば、ほぼクロスを上げることができていました。

 3点目は、ボランチの飛び出し。田中駿太選手が裏に飛び出し、相馬選手からのパスからキーパーと1対1の場面が生まれました。

つづく

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200116-00068862-sdigestw-socc

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森保監督続投へ! 史上初屈辱も…日本サッカー協会の田嶋幸三会長「負けることもプラスになる」 

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1: 幻の右 ★ 2020/01/17(金) 00:32:02.99 ID:mCrNn+ZQ9
日本サッカー協会の田嶋幸三会長(62)は16日、U-23アジア選手権(タイ)で史上初の1次リーグ敗退に終わったU-23日本代表の森保一監督(51)の去就に関して「今まで通り、全く変わらない形でサポートしていくつもり」と続投させる考えを示した。
 
 3戦未勝利だった同代表チームの戦いについて、東京都内で取材に応じた田嶋会長は「全く満足できない」と厳しく指摘しつつ、「負けることも絶対にプラスになる。次のプラスにしなければいけない」と語った。
 
 ただ、今夏に五輪本大会を控え、A代表との兼任による負担増は否めない。これまではA代表最優先の方針で両代表の強化を進めてきたが、田嶋会長は「森保監督を一番いい形でどうサポートしていくか決断しないといけないかもしれない」と述べ、両代表の活動が重なる今年3月は五輪代表の指揮を優先する可能性も示した。

1/16(木) 19:25配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200116-00010040-chuspo-socc
※前スレ
【サッカー】<森保監督続投へ!> 史上初屈辱も…日本サッカー協会の田嶋幸三会長「負けることもプラスになる」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1579175419/

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“西野マジック”に沸くタイ、ユニホームなどの売上急伸で経済効果は100億円!U23アジアで初の8強入り 

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1: ラッコ ★ 2020/01/17(金) 01:54:37.68 ID:ZqLzhfR99
タイ消費“西野マジック”に沸く 経済効果100億円
前日本代表監督が手腕 サッカーU23アジアで8強

【バンコク=岸本まりみ】サッカー男子の東京五輪予選を兼ねたU-23(23歳以下)アジア選手権で、
前日本代表監督の西野朗氏(64)率いるタイ代表が初めて8強に進出した。
戦前の予想を覆す快進撃に開催国は熱狂し、ユニホームなど関連商品の売り上げが急伸している。
経済効果は100億円に上るとの試算もある。市中では西野監督をあしらったTシャツが登場するなど、タイは思わぬ"応援消費"に沸いている。

(以下略)

日本経済新聞 2020/1/16 21:30
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO54488970W0A110C2FFE000/

<関連スレ・関連記事>
【サッカー/NHK】東京五輪最終予選・準々決勝4試合のうち、快進撃の西野タイvsサウジ戦のみ放送予定なし 韓国戦など他の3試合はBS1で放送
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1579189850/
西野朗監督がタイで愛されるわけ。U-23選手権で大仕事を遂げている|海外サッカー|web Sportiva
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/wfootball/2020/01/16/___split___23/
日本代表前指揮官は快進撃…歴史的8強のタイ・西野朗監督に田嶋会長がエール「ぜひ勝って、東京五輪に」:サッカー:中日スポーツ(CHUNICHI Web)
https://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/soccer/news/CK2020011602100060.html
「正直1次リーグで敗退するチーム」 タイ代表西野監督、5発大勝で歴史的勝利に導く | Football ZONE WEB
https://www.football-zone.net/archives/239737
タイ代表西野監督、日本は「当然1位だと…」 史上初の決勝Tで対戦ならず | Football ZONE WEB
https://www.football-zone.net/archives/241035
【サッカー】<西野監督率いるU23タイ代表>イラクと引き分け..史上初の2次リーグ突破!観客は涙★2
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1579133052/
【サッカー】日本代表、1-1でカタールと引き分ける!(オリンピックには出場できます) AFC U-23選手権 ★4
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1579106792/

<日程・結果>
2020 AFC U-23 Championship - Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/2020_AFC_U-23_Championship
日程・結果|AFC U-23選手権タイ2020|U-23|日本代表|JFA|日本サッカー協会
https://www.jfa.jp/national_team/u23_2020/afc_u23_championship_2020/schedule_result/

<関連情報>
Football at the 2020 Summer Olympics - Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Football_at_the_2020_Summer_Olympics
※現時点での東京五輪出場国は日本(開催国)、フランス、ドイツ、ルーマニア、スペイン、ニュージーランド、エジプト、コートジボワール、南アフリカの9ヶ国(残り7ヶ国)

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U23森保監督、OA枠で海外組招集!3月の親善2試合で呼ぶ 3戦未勝利も続投意欲 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/17(金) 07:40:36.53 ID:xKwWLeHM9
東京五輪アジア最終予選を兼ねて行われ、1次リーグ敗退が決まっていたB組の日本は15日、1-1でカタールと引き分け、1分け2敗と未勝利に終わった。U-23日本代表の森保一監督(51)は一夜明けてバンコク市内で取材に応じ、3月に行われる国際親善試合2試合で24歳以上のオーバーエージ(OA)枠招集を検討し、同時に東京五輪世代の海外組を招集する意向を明言した。カタール戦後の記者会見では「責任を果たしたい」と続投に意欲を示した。

東京五輪へあらゆる手を尽くす。森保監督は3月27日のU-23南アフリカ戦(京都)と同30日の同コートジボワール戦(福岡)でのOA枠招集について「どうなるか分からないが、考えながら活動につなげていきたい」と検討する方針を示した。

OA枠の候補にはFW大迫(ブレーメン)やMF柴崎(デポルティボ)らが挙がっているとみられる。3月の活動は日本協会に招集の拘束力がある国際Aマッチデーに重なるが、A代表は3月26日にW杯カタール大会アジア2次予選ミャンマー戦(豊田)、同31日に敵地で同モンゴル戦を控える。招集は容易ではないが、五輪4カ月前にOA枠との融合を試せる効果は計り知れない。

さらに指揮官は「11月の活動のような形にしたい。基本的にはそう考えている」とし、A代表の常連であるMF堂安(PSVアイントホーフェン)、MF久保建(マジョルカ)らが直前合宿から参加した昨年11月のU-22コロンビア戦(広島)を念頭に、五輪世代の海外組招集を明言。11月は負傷で不参加だったDF冨安(ボローニャ)も加われば、現状のベストメンバーが編成される。

今大会は1分け2敗とアジア勢から1勝もできず、B組最下位での1次リーグ敗退と屈辱にまみれた。A代表と五輪代表の監督を兼任する限界も指摘されているが、カタール戦後には「ポストに関しては与えられるもので、続けるかどうかは私が判断することではない」と指揮官。自身の去就については「今回の結果に関して私に責任がある。この先チームと選手をさらに成長させること、五輪で結果を出すことで責任を果たしたい」と続投へ強い意欲を示した。

東京五輪まで残された時間は少ない。金メダル獲得への道のりは停滞を余儀なくされたが、兼任監督のメリットを最大化し“失地回復”を図る。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200117-00000025-dal-socc
1/17(金) 7:30配信

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