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【柴崎岳】一ヶ月から一ヶ月半の離脱か…ヘタフェ会長が経緯とともに離脱期間を明言 

1: サムライ 2017/09/19(火) 09:21:38.22 ID:CAP_USER9
9/19(火) 8:28配信
GOAL

16日のリーガエスパニョーラ第4節、本拠地コリセウム・アルフォンソ・ペレスでのバルセロナ戦(1-2)で負傷したヘタフェMF柴崎岳だが、負傷期間は4~6週間ほどになるようだ。ヘタフェのアンヘル・トーレス会長が明かしている。


バルセロナ戦の前半に鮮烈なボレーシュートを決めた柴崎だが、後半に左足の甲を痛めて交代していた。ヘタフェはいまだ検査結果を発表していないが、スペインのラジオ局『オンダ・セロ』の番組“エル・トランシストール”に電話出演した同クラブのトーレス会長が柴崎の離脱期間に触れている。

バルセロナ側はウスマン・デンベレが負傷した理由の一つとして、ヘタフェのスタジアムのピッチ状態が劣悪であったことを指摘していたが、トーレス会長は“エル・トランシストール”でそれに反論し、そこで柴崎の名を挙げた。

「ピッチは規則通りの状態だった。(バルセロナの指摘は)まるで私がスパイクなしでプレーすることを求めるのと同じだよ。ガクは1カ月か1カ月半の離脱を強いられる。バルサのある選手が踏みつけたためだ。彼が早く復帰することを願っている」

柴崎の離脱期間が4週間の場合には、リーガ第5節セルタ戦(アウェー)、第6節ビジャレアル戦(ホーム)、第7節デポルティボ戦(アウェー)、第8節レアル・マドリー戦(ホーム)を欠場することに。また6週間であれば第9節レバンテ戦(アウェー)、第10節レアル・ソシエダ戦(ホーム)もプレーできないことになる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00010001-goal-socc
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「ここからは個人技を高める」パチューカ本田圭佑、尽きることない向上心…成長を誓う! 

1: サムライ 2017/09/18(月) 16:11:31.27 ID:CAP_USER9
リーガMX第9節が16日に行われ、パチューカは敵地でレオンに1-3で敗れ、リーグ3連敗を喫した。ベンチスタートとなり、77分からピッチに立った日本代表FW本田圭佑は「個人技を高めていく」とさらなる向上を誓っている。有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で語った。

 パチューカは前節に続いて前半だけで3点を失うと、後半に1点を返したものの反撃及ばず、リーグ3連敗となった。2点を追いかける77分から出場した本田は、味方のサポートが少ない中、前線でボールをキープしたりと打開を図ったが、ゴールには結びつかなかった。

 ただ、「もっと挑戦していきますよ。またここから個人技を高めていきます。ドリブルの感触は悪くないです」と自身のパフォーマンスに一定の手応えを感じた本田は、パチューカでプレーすることで個の力を高めることができると話す。

「まだまだですけど、技術的にも、フィジカル的にも、駆け引き的にも、もっと追求したい。多分、個人技は上がっていくと思います。このチームは個人技が求められるようなサッカースタイルなので」

 以前は、スペースに運ぶドリブルが得意な一方、人を抜くドリブルはあまり得意ではないと明かしていた本田。「今日は抜いているとは言えないですね」と、この日も相手DFを抜き去るドリブルを披露することはできなかったが、向上心が尽きることはない。「勝負のドリブルをもっとチャレンジしていきたいですね」。個人技が重視されるチームで、苦手を克服していくつもりだ。

9/17(日) 17:02配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170917-00643490-soccerk-socc

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「柴崎岳とデンベレ」なぜ怪我をした? ヘタフェ本拠地の芝の状態も一因? 

1: サムライ 2017/09/19(火) 05:59:22.98 ID:CAP_USER9
「芝は長く、足にかなりの負荷をかけるほど重かった」。

土曜日のリーガ・エスパニョーラ4節、ヘタフェとバルセロナの一戦は、後者の逆転勝ちに終わった。格下の前者が柴崎岳の鮮烈ボレーで先制する、まさかの展開。後半にバルサが人海戦術を駆使して地力の差を見せつけるという、手に汗握る攻防戦だった。
 
 しかしながら、バルサは痛烈な代償を支払わされた。今夏、史上2番目に高い1億4500万ユーロ(約185億6000万円)で獲得したウスマンヌ・デンベレが前半途中に負傷退場。左大腿部の腱を断裂し、全治は早くても3か月、最大で4か月になると診断されたのだ。
 
 この怪我について、スペイン国内メディアの多くが、ヘタフェのピッチコンディションに問題があったのではないかと指摘。全国紙の『MARCA』は以下の持論を展開した。
 
「明らかだったのは、ヘタフェのピッチはバルサが好むものではなかったということ。とはいえ、やり過ぎた感が否めない。試合前にまったく水を撒かず、芝は長く、足にかなりの負荷をかけるほど重かったと聞く。デンベレはキャリアで初めて大きな怪我をし、車椅子で(手術を行なう)フィンランドに向かう羽目になった。バルサのスタッフによれば、彼はメディカルチェックで満点に近いデータを出し、これまでに一度も大腿部にトラブルを抱えたこともなかったのだ。バルサだけでなく、ヘタフェにとっても痛恨だっただろう。素晴らしいゴールを決めたガク・シバサキも原因不明の怪我で退いたのだから」
 
 暗に、デンベレと柴崎の負傷退場は、あのピッチが原因だと示唆した。さらに同紙はこう続ける。
 
「たしかにバルサにサッカーをさせないためとはいえ、スペインは誰もが認める『世界一のリーグ』なのだ。ピッチコンディションは最低限の環境に整えなければならない。これが横行すれば、ゲームのクオリティーが損なわれてしまう。もっと真剣に考えなければならない」
 
 そして、バルサの2選手の意見を紹介している。
 
「よく3ポイントが獲れたと思う。あんなピッチでプレーし続けるのは大変だったから」(FWジェラール・デウロフェウ)
 
「なにを置いても厄介だったのがピッチだ。試合を難しくしたからね」(GKマルク=アンドレ・テア・シュテーゲン)
 
 原因がピッチにあったとは言い切れない。だが試合後、複数の選手から今後に向けて警鐘を鳴らすコメントがあったことは、無視できない事実だ。

9/19(火) 5:43配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170919-00030122-sdigestw-socc

柴崎岳とバルサの史上最高額FWが負傷…ヘタフェ本拠地の芝の状態も一因?
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170919-00231824-footballc-socc

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https://amd.c.yimg.jp/amd/20170919-00030122-sdigestw-000-3-view.jpg
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【サッカー】<柴崎岳>バルサ戦で先制ゴール!ダイレクトの衝撃ミドルで先制点を奪取も、負傷交代...ヘタフェはバルセロナに1-2惜敗★4
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1505636689/

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【動画】中島翔哉、鮮烈2ゴール!元鹿島ファブリシオとのホットラインも開通 <ポルティモネンセ×フェイレンセ> 

[9.18 ポルトガルリーグ第6節 ポルティモネンセ2-1フェイレンセ]  ポルトガルリーグ第6節が18日に行われ、MF中島翔哉の所属するポルティモネンセはホームでフェイレンセと対戦し、2-1で勝利した。

中島は2試合連続スタメンで90分間プレー。前半12分、同19分に立て続けにネットを揺らし、移籍後初ゴールを含む2得点で勝利の立役者となった。  

リーグ戦のホームデビューとなった中島は前半12分、PA内左でMFパウリーニョからのパスをフリーで受けると、迷わず左足を一閃。強烈なシュートを叩き込み、移籍後初ゴールを挙げた。  

中島の勢いは止まらない。前半19分にはPA手前右で相手DFと競り合いながらロングボールを収めた元鹿島FWファブリシオが左横へスルーパス。PA内中央に走り込んだ中島が飛び出した相手GKより先に右足で触り、無人のゴールへと流し込んだ。  

その後、前半28分に1点を返されたポルティモネンセだったが、2-1で逃げ切り、連敗を4でストップ。今季2勝目を挙げ、順位は降格圏内の17位から暫定13位となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-01644223-gekisaka-socc
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「日本人、恐れるな」小林祐希が主張!←元同僚助っ人FWジェイ「出る杭は打たれるだぜ」 

1: サムライ 2017/09/18(月) 08:14:39.98 ID:CAP_USER9
英語の習得には話していく姿勢が必要だと訴える小林のツイートにジェイが反応
 
2015年から2年間、ジュビロ磐田で苦楽をともにした日本代表MF小林祐希(ヘーレンフェーン)と
元イングランド代表FWジェイ(北海道コンサドーレ札幌)がSNS上で軽妙なやりとりを交わしている。

小林は17日に自身のインスタグラムとツイッターを更新。
「日本人にはこのメンタリティーが必要だ!! 恥ずかしがるな、恐れるな」と英語でつづるとともに、ある動画を投稿した。

その映像とは、プロ野球・福岡ソフトバンクホークスの川崎宗則内野手がトロント・ブルージェイズに所属していた2014年のもので、
欠場した理由について英語で問いかけてくる現地テレビ局のレポーターに対して、
「痙攣しただけ。だからバナナを食べているんだ」とサルを例に出しながら懸命に英語で応える有名なシーンが収められている。

この投稿に対し、反応を見せたのがかつて磐田でチームメイトだったジェイだ。

35歳の元イングランド代表FWは、小林の投稿を引用する形で「ことわざがあるじゃないか、兄弟。
『出る杭は打たれる』だぜ」と英語で投稿。小林の強靱なメンタリティーをよく知っているジェイだが、日本で知られる言葉をあえて冗談っぽく返している。

「頭角を現す者はとかく他の人から憎まれ邪魔をされる」という意味のことわざを用いて小林にメッセージを発信した。

すると、小林もすかさず「英語を流暢に話したい人は、どんどん話そうとする心構えが必要だと思う。さもなければ話せないだろう」と英語で返信している。
自らになぞらえているかは定かではないが、小林は英語を習得するためには物怖じせず、どんどん喋っていく姿勢が大事だと訴えたかったようだ。

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9/18(月) 8:00配信 フットボールZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170918-00010002-soccermzw-socc

小林祐希、地味に勝利貢献「腹くくって後ろで」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170917-00005156-nksports-socc

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【岡田武史氏】ハリル日本に提言!まだ強豪と戦っていない 

1: サムライ 2017/09/18(月) 12:44:29.15 ID:CAP_USER9
来年6月14日開幕のW杯ロシア大会出場を決めたハリルジャパン。本大会で勝つためには何が必要で、どう進むべきなのか。W杯で日本代表を指揮した監督たちによる連載「W杯を知る男たち ○○論」の第1弾は、日本を2大会に導いた唯一の指導者、岡田武史氏(61=日本協会副会長)の登場です。今回のアジア最終予選を総括し、自らの経験に基づく強化の心構えを「岡田武史論」として3回にわたって提言します。【取材・構成=木下淳】

 日本が6大会連続6度目のW杯出場を決めた。岡田氏は「オーストラリア戦は非常にいい試合だった。ひたむきに戦う、泥臭くても勝つ。その覚悟がヘタな戦術を凌駕(りょうが)することを、あらためて証明してくれた」。22歳浅野と21歳井手口の抜てきに乾の2年半ぶり初先発、3ボランチへの陣形変更-。「自分だったら事前に何人かの組み合わせを試したかな、少しテストが遅いかな、と思っていたけれど、よく一気に変えた」とハリルホジッチ監督の勝負手を認めた。

 初戦UAE戦に敗れ、現監督は常に解任と背中合わせの最終予選だった。「いろいろ批判もあったようだけど、自分の時に比べればまだマシ」と笑いながら「心配はしていなかった」と続ける。なぜか。眼鏡を指で上げながら「アジアのレベルが上がっていないから」と指摘した。

 懸念の裏返しだ。前回ブラジル大会。アジアの4代表は1次リーグ計12試合で1勝もできず、すべて最下位に沈んだ。3年後。「アジアは下位が伸びた半面、上位の国がそれほど強くなっていない」。その中で予選1位通過はしたが「心配だ。海外組が増えて個々では経験しているものの、チームとしては高いレベルを体感できていない。欧州や南米は予選が強化の場になるが、アジアでは難しい。さらに予選のレベルまで高まっていないとなれば、本大会では痛い目に遭う可能性がある」と警告した。



 第2次岡田ジャパンは予選突破後の09年9月、敵地でオランダと対戦。前半から飛ばして0-0で折り返したが、後半は想像以上の消耗と「個」の差で0-3に。それでも有益だった。「ペナルティーエリアの外5メートルから打たせたらダメ、と教えてもJリーグでは枠に飛んでこない。さらに、相手ホームだと最後に足を出してくる迫力も変わるし『やられる』という感覚を肌で感じておかないと、わずかな差が大きな差になる」。10年南アフリカ大会直前にはイングランドやコートジボワールに4連敗したが「外国人監督は勝って気持ち良く大会を迎えたい人が多いけれど、できるだけ強国と。まだまだ面食らう危険性はあるから」。

 岡田氏の時は、初戦カメルーン戦10日前のコートジボワール戦で光が差し込んだ。変則で加えた45分×3本目で新布陣をテスト。「4-5-1で中盤5枚を真横に並べる発想がハマッた」。同4日前に急きょジンバブエとの練習試合を組んで同じ形を試し「0-0だったけど、本当にいい内容で。ずっと、いつ方針変更すべきか、厳しいのは分かるけど勇気が…と悩んでいたが、土壇場で違和感が解消された」。後のベスト16につながる決断だった。

 当時を思い返し「自分のようにギリギリで変える必要はないが、ハリルホジッチ体制はまだ強豪と戦っていない。これから気づくことは多いはずだ」。事実、ハリルジャパン全29試合のうちアジア以外との対戦は3試合だけ。すべて国内で“2軍”レベルだった。11月は強豪相手の海外遠征が見込まれるものの、来年3月以降は-。岡田氏はフランス大会の組み合わせ抽選会後、その場で監督同士がマッチメークを固める姿に衝撃を受け、南アフリカ大会では各国監督と直談判した。12月1日のロシア大会抽選会も、日本にとって勝負の場になる。(つづく)

 ◆14年W杯ブラジル大会のアジア勢 最終予選A組1位のイラン(当時のFIFAランク49位)と2位韓国(同56位)、B組1位の日本(同44位)と2位オーストラリア(同57位)が出場。イラン、韓国、日本が1分け2敗、オーストラリアが3戦全敗で計12試合して3分け9敗。98年フランス大会、06年ドイツ大会に続くアジア勢1次リーグ全滅で、4チームすべて最下位は史上初の屈辱だった。

9/18(月) 11:17配信  日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00005638-nksports-socc

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