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【J1名古屋】忘れてはいけない!「悔しい思いの共有」…2年前のJ2降格メンバーはたったの4人  

1: 2018/01/16(火) 06:39:07.47 ID:CAP_USER9
「一昨年の悔しい思いを共有して、悔しい気持ちを喜びに変えていけるようにしたい」。14日に行われた名古屋グランパスの新体制発表会で、GK楢崎正剛が強調した言葉だ。

 名古屋にとって、2016年は過去最悪のシーズンだった。夏場にクラブワーストを更新する18戦未勝利を記録。終盤にジュロブスキー氏(現京都コーチ)を監督に招へい。さらに前年限りで退団していたDF田中マルクス闘莉王(現京都)を呼び寄せるなど、てこ入れを図ったが、クラブ史上初のJ2降格という屈辱を味わった。

 翌年、主力だったMF小川佳純やDF矢野貴章(いずれも現新潟)、FW永井謙佑(現FC東京)らが退団。救世主と期待された闘莉王との契約延長も行わない大改革を行った。残ったのは15人。18人の新戦力を加えて、初のJ2を戦うシーズンを迎えた。

 また風間八宏新監督のもとでシーズン中も血の入れ替えは着々と行われた。そして昇格プレーオフを制してJ1復帰を勝ち取ったメンバーのうち、前年の屈辱を経験した選手は8人しか残っていなかった。そして迎えたJ1復帰初年。MF田口泰士(磐田)やFW杉森考起(町田)の移籍によりその人数はさらに減り、楢崎、GK武田洋平、MF青木亮太、DF和泉竜司のたったの4人しか残っていない。

 ひとつのボタンのかけ違いが、取り返しの付かないことになるということを、“降格経験メンバー”は知っている。昨季ブラジル全国選手権で個人タイトル3冠を獲得した元ブラジル代表FWジョーや、現役オーストラリア代表GKランゲラックなど派手な補強で注目を集める名古屋だが、過ちを繰り返さないためにも、楢崎が強調する「悔しい思いの共有」を絶対に忘れてはいけない。

1 GK ☆楢崎正剛(20年目)
2 DF 畑尾大翔(1年目)
3 DF 櫛引一紀(2年目)
4 MF 小林裕紀(2年目)
5 DF 新井一耀(2年目)
6 DF 宮原和也(2年目)
7 FW ジョー(1年目)
8 MF ワシントン(2年目)
9 MF 長谷川アーリアジャスール(1年目)
10 MF ガブリエル・シャビエル(2年目)
11 FW 佐藤寿人(2年目)
13 FW 大垣勇樹(1年目)
14 MF 秋山陽介(1年目)
16 GK ☆武田洋平(3年目)
18 GK 渋谷飛翔(2年目)
19 FW 押谷祐樹(2年目)
21 MF 八反田康平(2年目)
22 GK ランゲラック(1年目)
23 MF ☆青木亮太(5年目)
25 FW 杉本竜士(2年目)
28 FW 玉田圭司(>>2年目)
29 DF ☆和泉竜司(3年目)
30 FW 松本孝平(2年目)
32 MF 深堀隼平(2年目)
33 MF 梶山幹太(2年目)
39 DF 内田健太(2年目)

☆が16年のJ2降格を経験したメンバー
※玉田は2006年から14年まで在籍。15年、16年をC大阪で過ごし、17年に名古屋に復帰した。

1/15(月) 18:39配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-01649519-gekisaka-socc

写真
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「僕は涙した」スアレス、噛み付き事件とバルサ移籍の裏側を回想 

1: 2018/01/16(火) 12:33:08.51 ID:CAP_USER9
1/16(火) 12:30配信
スアレス、噛み付き事件とバルサ移籍の裏側を回想「僕は涙した」

 ウルグアイ代表FWルイス・スアレスが、同僚との対談の中で、4年前の噛み付き事件とバルセロナへ移籍した裏側を回想した。アメリカのウェブサイト『ザ・プレイヤーズ・トリビューン』で語った言葉を引用する形で、15日付のスペイン紙『マルカ』が伝えている。

 スアレスは、2014 FIFAワールドカップ ブラジルにウルグアイ代表の一員として出場。しかし、グループリーグ第3節のイタリア戦の最中に、同代表DFジョルジョ・キエッリーニに対して噛み付き行為を働いた結果、4カ月間のサッカー関連活動の禁止を、国際サッカー連盟(FIFA)に言い渡されている。

『ザ・プレイヤーズ・トリビューン』で、スアレスはバルセロナの同僚であるスペイン代表DFジェラール・ピケとの対談に登場。ワールドカップでのキャリアを振り返る中で、“噛み付き事件”に話が及ぶと、「バルセロナ移籍という僕の夢が壊れてしまうかもしれない、ということが頭によぎった」と、不安に苛まれたことを明らかにしている。

 ワールドカップ開催当時、リヴァプールの選手だったスアレスは、バルセロナ側からの移籍に向けたアプローチを受けていた。その最中に起こしたのが、この“噛み付き事件”だった。しかし、スアレスの不安の一方で、クラブ側の姿勢は変わらなかったようだ。「大会から追放される直前に、僕は会長や(当時のスポーツディレクターである)アンドニ・スビサレッタ氏と話をしたが、彼らは僕に『変わらず君の獲得を望んでいるから安心してくれ』と言ってくれたんだ」と、スアレスは当時の裏話を対談の中で語っている。

 さらにスアレスは、「彼らが僕を受け入れ続けていてくれているという事実に僕は涙した。あの状況で僕を信じることは難しいことだったからね」と、裏話の続きを明らかに。最後には「僕は永遠にバルセロナに感謝し続けるだろう」と、厳しい状況の中で自身を受け入れてくれたクラブへの感謝を示していた。

(記事/Footmedia)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-00702541-soccerk-socc
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【去就不透明】原口元気、ヘルタと契約延長する可能性も?「移籍金が発生しなければ…」 

766: 2018/01/16(火) 22:14:01.67 ID:TCq5yaFm0
去就不透明の原口元気、ヘルタと契約延長する可能性も?地元紙「移籍金が発生しなければ…」
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?236267-236267-fl
09

>『BZ』によると、ヘルタは原口に関してはフリーでの移籍は認めないという。
>「(移籍市場が終了する)1月31日までに移籍金が発生する移籍が実現しなければ、彼は残ることになる。
>その場合、日本人選手が昨年断っていた契約延長となることすら考えられる。ヘルタは彼をサブとして役立つと考えているようだ」

浦和さんさっさと引き取ってやれよ

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【ロシアW杯】メンバー入りへ 本田さんがハリル監督にプレゼン!?  

1: 2018/01/16(火) 11:12:56.25 ID:CAP_USER9
1/16(火) 11:00配信
ロシアW杯メンバー入りへ 本田がハリルにプレゼン!?

 日本代表の元エースが“復権”への準備を着々と進めている。ハリルジャパンで昨年10月から落選が続き、ロシアW杯メンバー入りに暗雲が漂うFW本田圭佑(31)だが、所属するメキシコ1部のパチューカでは好調をキープ。自身の代表復帰を後押しする好材料も増えており、今後予定される代表スタッフとの面談では、データを駆使して猛アピールする構えだ。

 本田は後期開幕戦となった6日のUNAM戦で、2018年初ゴールを奪取。年明け早々から好調をアピールしている。昨夏のパチューカ移籍直後こそ右ふくらはぎ痛などでコンディションが上がらずに出遅れたが、すぐにレギュラーの座を不動のものにすると安定したプレーで活躍を続ける。

 その好調ぶりに本人も自信を深めており、10日には自身の公式ツイッターを更新し「今シーズンの目標まで残り8点。実はこれまで達成したことがない。残念ながら。いつか言ったことを100%達成したいなと思ってる」とつぶやいた。

 今季の本田はカップ戦も含めた公式戦で7ゴールを記録している。これはFW岡崎慎司(31=レスター)、MF森岡亮太(26=ワースランドベヘレン)、MF中島翔哉(23=ポルティモネンセ)と同じ得点数。欧州で好調な選手に匹敵する結果を残し、目標の15ゴール到達に向け、順調に進んでいることをアピールしているのだ。

 他にも材料はある。本田と親しい関係者は「心肺機能の数値が上がってきていて、移籍前と比べて“走れる体”になっていることに本人も自信を深めている」と語る。

 昨季の本田はイタリア1部のACミランで出場機会を失ったことや、30歳を過ぎた年齢的な衰えもあり体力面には不安を抱えていた。しかし標高2400メートルの高地で日々の練習や実戦を重ねることにより心肺機能が強化された。それがクラブで計測するデータにも表れるようになったのだ。

 年末には、W杯が開催されるロシアの1部CSKAモスクワで過去に4年間プレーした点を「必ずアドバンテージになる」と強調したが、各種データと合わせ、今後予定される代表スタッフとの直接面談で、自身がいかに代表に必要な存在なのかを“プレゼン”することになりそうだ。

 ビジネスマンの一面も併せ持つ本田らしい方法で、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)に向けた最後のアピールは成功するか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-00000008-tospoweb-socc
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【欧州サッカー】観客数ランキング発表!ブンデスが最多で平均4万2388人!J1リーグは9位相当  

1: 2018/01/16(火) 19:42:08.30 ID:CAP_USER9
欧州プロサッカー連盟(EPFL)が15日、欧州リーグの2010/2011シーズンから2016/2017シーズンまでの観客動員数を集計したレポートを公表した。

 欧州リーグで最多の平均観客数を記録したリーグはドイツのブンデスリーガ。1試合平均は4万2388人となっている。2016/2017シーズンだけで見ると1試合平均は4万693人だった。

2011/2012シーズンに記録した平均観客数4万4293人から見ると、やや減少傾向にある。その理由について英メディア『スターオンライン』は「バイエルン・ミュンヘンが5連覇を達成するなどして競争力が低下し興味が薄れたため」と分析している。

 2位はイングランドのプレミアリーグで平均観客数は3万5870人。しかし、集客率では94.95%を記録し、ブンデスリーガの集客率91.27%を抜いて1位に輝いた。

各国リーグの2部以下で見ると、1位はイングランド・チャンピオンシップで平均観客数は1万7856人。2位は2.ブンデスリーガ(別名:ツヴァイテリーガ)で平均観客数は1万7815人となっている。欧州リーグの平均観客数ランキングは以下の通り。

【欧州リーグの平均観客数ランキング】

1位 ブンデスリーガ(4万2388人)
2位 プレミアリーグ(3万5870人)
3位 リーガエスパニョーラ(2万6247人)
4位 セリエA(2万2830人)
5位 リーグアン(2万499人)
6位 オランダ・エールディビジ(1万9287人)
7位 イングランド・チャンピオンシップ(1万7856人)
8位 2.ブンデスリーガ(1万7815人)
9位 ロシア・プレミアリーグ(1万1733人)
10位 スコティッシュ・プレミアシップ(1万1436人)

1/16(火) 12:20配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180116-00251497-footballc-socc

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メッシさん、ここに来て全盛期wwレアルソシエダ戦だけでこのプレイの数々 

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