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【中村俊輔】サッカーセンス論を激白。一人の選手を引き合いに断言「自主練を見れば分かる」 

1: サムライ 2017/11/23(木) 12:00:37.82 ID:CAP_USER9
2017年11月22日 20時0分
【天才レフティーの思考|No.7】サッカーセンスの見極め方について持論を展開

 天才を知る者は天才である――。

 そんな金言を証明するかのように、日本が誇る希代のファンタジスタは「その人のサッカーセンスは、自主練を見れば分かる」と断言する。J1ジュビロ磐田の元日本代表MF中村俊輔は、クラブと代表の両方で数多くの選手と共闘し、対峙してきたなかで、サッカーセンスの見極め方について持論を展開した。

 まずは“サッカーセンス”について、中村は一人の選手を例に挙げて語り始めた。

「例えばトゥーは、相手FWと空中で競り合う時、相手がヘディングする気がないと感じたら、空中でヘディングの体勢から急に胸トラップに切り替える」

 中村が口にした「トゥー」とは、日本代表で長らく共闘した京都サンガF.C.のDF田中マルクス闘莉王その人だ。中村は中盤、闘莉王は最終ラインでプレーし、日本代表を牽引。2010年南アフリカ・ワールドカップのグループリーグ第2戦・オランダ戦では、中村が後半19分から途中出場し、同じピッチに立った。

 互いをよく知る二人だが、中村は闘莉王の機転を利かせたプレーにセンスを感じるという。闘莉王が相手FWと競り合う場面を例に、ヘディングの体勢からでも巧みに胸トラップへ切り替え、ボールを収めたプレーを称賛する。

機転を利かせたプレーに「一言でセンス」



「競っていたと思ったら、上手く胸でボールを落として、巧みにマイボールにしてしまう。相手FWからすると、競った直後に振り向いた時、もうトゥーがボールを持って動き出しているから、『あれ、いない!?』となる」

 中村は、試合中の状況や局面に応じた臨機応変さと瞬間的な判断力の重要性を強調し、「それは本当に一瞬の判断だけど、一言で言えばセンスですよね」と総括した。闘莉王のワンプレーからサッカーセンスの一端をひも解いたうえで、そうした面が垣間見えるのが自主練だと主張する。

 中村は、選手が自主トレーニングしている様子を見れば、その選手にサッカーセンスがあるか、おおよそ分かると明かす。あくまでも自主練と力説する真意はどこにあるのか。中村は“見るべきポイント”について、次のように語っている。

「自分に必要なものや足りないものが客観的に分かっていて、自主的に練習しているかどうかですよね」

 その選手がどんな意図を持ち、どんな意識で自主練に取り組んでいるのか。中村の目にはそれが透けて見えるという。そして、“サッカーセンスとは何か”の根源的な問いに立ち返るように、中村は再び闘莉王を引き合いに出し、次のように切り出した。

確信とともに「必ず自主練に反映される」



「先にトゥーのプレーを例に挙げたけど、空中戦の自主練で、相手選手がいることを想定して取り組んでいるかどうか。何気ない数メートルのパスも同じ。逆サイドの奥まで意識して、そのショートパスを出しているかどうか。様々な状況を踏まえて、自主練のなかでどこまでイメージを膨らませているか」

 自らの意思で取り組む自主練だからこそ、中村からすればその選手の意識の深層が見えてくるのだろう。ある種の確信とともに断言した。

「意識しているなら、必ず自主練に反映される。だから、自主練を見ればセンスが分かる」

 それを見抜ける中村もまた、サッカーセンスの塊である。

【了】

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13928472/
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【イバ残留】横浜FC、J2得点王イバと契約更新!「皆さんを幸せにするために全力を」 

横浜FCは24日、ノルウェー人FWイバとの2018シーズン契約更新を発表した。  
2016年3月に河北華夏(中国)より加入したイバ。移籍1年目から明治安田生命J2リーグで40試合出場18ゴールをマークすると、今季は41試合出場25ゴールで得点王に輝く活躍を見せた。  

イバは契約更新に際して、横浜FCのクラブ公式HPで以下のようにコメントを発表している。 「サポーターの皆さん、横浜FCを愛する皆さん、今年は、J1に昇格することは、出来ませんでしたが、私は決して諦めません。私を含め、横浜FCすべての選手は、来年、皆さんを幸せにするために、全力を尽くします」 「私達を信じて、応援していただき、共に戦い、もっと強くなりましょう。2018シーズンもよろしくお願いします」  

今季の横浜FCはJ2で10位に終わり、またしてもJ1昇格を達成できず。残留を決めた絶対的エースとともに、来季は再びJ1昇格に挑戦する。


https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20171124/672915.html
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【EL結果】南野先発のザルツブルク、ミランなどが決勝T進出!原口欠場のヘルタは敗退 

1: サムライ 2017/11/24(金) 08:59:32.40 ID:CAP_USER9
11/24(金) 7:15配信 フットボールチャンネル

現地時間23日にヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第5節の24試合が各地で開催された。

 南野拓実が先発出場を果たしたザルツブルクはムナス・ダブールなどのゴールでビトリア・ギマランエスに3-0の完封勝利。この結果、ザルツブルクがグループ首位で決勝トーナメント進出を決めている。

 原口元気がベンチ外となったヘルタ・ベルリンはアスレティック・ビルバオと対戦。先制するも逆転され2-3の敗戦を喫している。ヘルタは敗退が決定した。すでに敗退が決まっているエバートンはアタランタ相手に1-5の大敗を喫している。

 今回行われた24試合の結果は以下の通り。

FCアスタナ 2-3 ビジャレアル
マッカビ・テルアビブ 0-2 スラビア・プラハ
ロコモティブ・モスクワ 2-1 FCコペンハーゲン
FCシェリフ・ティラスポル 1-0 ズリーン
FCルガノ 1-0 ハポエル・ベア・シェバ
ビクトリア・プルゼン 2-0 ステアウア・ブクレシュティ
BATEボリソフ 0-0 レッドスター・ベオグラード
ケルン 1-0 アーセナル
コンヤスポル 1-1 マルセイユ
ザルツブルク 3-0 ビトリア・ギマランエス
エステルスンドFK 2-0 FCゾリャ
アスレティック・ビルバオ 3-2 ヘルタ
ニース 3-1 ズルテ・ワレゲム
ラツィオ 1-1 フィテッセ
ゼニト 2-1 ヴァルダウ
ローゼンボルグBK 0-1 レアル・ソシエダ
KSスカンデルベウ 3-2 ディナモ・キエフ
FKパルチザン 2-1 ヤング・ボーイズ
スポルティング・ブラガ 3-1 ホッフェンハイム
ルドゴレツ 1-2 イスタンブール・バシャクシェヒル
ミラン 5-1 オーストリア・ウィーン
AEKアテネ 2-2 リエカ
エバートン 1-5 アタランタ
リヨン 4-0 アポロン・リマソル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171124-00242672-footballc-socc

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【マンU・ネタ】CLバーゼル戦 スタメンの星座を調べた結果wwwwww 

434: サムライ 2017/11/24(金) 00:10:07.98 ID:gtRqlQy80
昨日の試合のスタメン

ロメロ→魚座
ロホ→魚座
スモーリング→射手座
ブリント→魚座
ダルミアン→射手座
エレーラ→獅子座
フェライニ→射手座
リンガード→射手座
ポグバ→魚座
マルシャル→射手座
ルカク→牡牛座

射手座と魚座に偏りすぎだろ
射手座と魚座以外がエレーラとルカクしかいない・・・

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「イングランドは日本と同組」リネカー氏がW杯組み合わせ抽選会の予行練習をした結果。 

1: サムライ 2017/11/24(金) 07:04:07.45 ID:CAP_USER9
12月1日、2018年ロシア・ワールドカップの組み合わせ抽選会が行われる。

この試合ではディエゴ・マラドーナ、ゴードン・バンクス、ローラン・ブラン、カフー、ディエゴ・フォルランといったレジェンドがプレゼンターとして登場することが決まっており、司会進行はかつてJリーグでもプレーした元イングランド代表FWガリー・リネカーが務める。

そのリネカー氏が、現地時間23日に自身の『twitter』で、組み合わせ抽選会の予行練習で日本がイングランドと同組になったことを明かしている。

「組み合わせ抽選会の予行練習を行ったよ。イングランドはベルギー、セネガル、日本と同組の結果になった」

リネカー氏によると、予行練習での組み合わせでは、ポッド1のベルギーの組に、ポッド2イングランド、ポッド3セネガルと、ポッド4の日本が入ったようだ。

また、リネカー氏は他のユーザーからによる「メキシコはどの組?」という質問に対し、「(メキシコは)アルゼンチン、フランス、ナイジェリアと同組だった。ここは“死の組”だね」と述べている。

12月1日の組み合わせ抽選会では果たして日本はどの組に分けられるのか。リネカー氏の明かした予行練習による組み合わせが実現する可能性も十分にあるが、いずれにしろポッド4の日本にとって厳しい組み合わせになることは間違いなさそうだ。

11/24(金) 6:44配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171124-00000025-goal-socc

写真
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「ビデオ判定導入」日本には百害あって一利なし「世界的な流れで、W杯ロシア大会でも導入検討」 

1: サムライ 2017/11/24(金) 06:38:45.05 ID:CAP_USER9
スポーツ界で“ビデオ判定”の導入が進んでいる。テニスやバレーボールの中継でご覧になった方は多かろう。

最近では、プロ野球日本シリーズでソフトバンク・今宮健太のホームスライディングがビデオ判定でセーフに覆り、シリーズ全体の流れを変えたとも言われている。

11月10日、サッカー日本代表の親善試合である対ブラジル戦で、代表戦初のビデオ判定が実施された。

サッカーライター曰く、

「ドイツやイタリアのリーグでは既にビデオ判定は導入済みで、スペインでも来季から導入されます。世界的な流れで、来年のW杯ロシア大会でも導入が検討されています」

ただ、このサッカーでのビデオ判定、ご覧になった方はご存知だろうが、すこぶる興を殺(そ)ぐ。他の競技と違い、サッカーはボールが止まっている時間が少ない。ところが、ビデオ判定が始まるとプレーが長く中断されてしまうのだ。

まさしくブラジル戦がそうだった。問題の場面があってしばらくしてから審判がプレーを中断し、ピッチサイドに設置したビデオを確認。その場面まで遡ってプレーを再開させた。

「実は、ビデオ判定は日本にとって“百害あって一利なし”なんです」

“日本=フェアプレー”と思ったが、さにあらず。

「身体能力に劣る日本代表は、彼らに太刀打ちすべく、審判に気付かれないようにうまく反則する技術を磨いていました。たとえばセットプレーで足を踏んでジャンプさせないとかね」

件(くだん)のシーンもDF吉田麻也の反則。ビデオでは、吉田が敵選手を柔道技のように豪快に投げ飛ばす様子がバッチリ映っていた。

「ドリブルを止める際にも反則は起きやすいですが、日本は伝統的にドリブラーがいない。つまり、ビデオに助けられる機会が少ない」

技術革新も痛し痒し。

11/24(金) 5:59配信 ディリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171124-00533149-shincho-socc

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