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【AFC U-23予選】U-20日本代表、2位で滑り込み!本大会への出場権獲得 

1: サムライ24時 2017/07/24(月) 00:33:47.93 ID:CAP_USER9
AFC U-23選手権予選の第3戦が23日、各地で行われ、グループJの2位で予選を終えた日本の本大会出場が決まった。

40チームが4チームずつ10グループに分かれて行われた予選は、本大会の開催国である中国を除いて、各組1位の10チームと各組2位の成績上位5チームが本大会への出場権を獲得。
この日、中国に1-2で敗れた日本はJ組2位となったが、開催国の中国がグループ1位となったため、各組2位の成績上位6チームに出場権が与えられることになり、日本はその枠に滑り込んだ。

A組のスリランカが予選不参加となり、A組のみ3チームで争われたため、各組2位の成績上位チームはそれぞれのグループで最下位だったチームとの対戦結果を除外した成績で比較。
日本は1勝1敗の勝ち点3、得失点差+1だったが、A組2位のイラン、D組2位のUAE、F組2位のミャンマー、G組2位の香港が日本の成績を上回らないことが決まり、日本の本大会出場が確定した。

AFC U-23選手権は来年1月9~27日に中国で開催される。

7/24(月) 0:24配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-01642044-gekisaka-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170724-01642044-gekisaka-000-view.jpg

日本サッカー協会 AFC U-23選手権中国2018 予選
http://www.jfa.jp/national_team/u20_2017/afc_u23_championship_2018q/

【サッカー】<AFC U-23選手権予選>U-20日本代表、U-22中国代表に痛恨の敗戦で首位通過逃す…予選突破は他グループの結果次第に©2ch.net
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1500807806/
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【動画】多摩川クラシコPV、最後の前田遼一「ジャスティス」ワロタwwwwwww 

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なぜ鹿島は強豪セビージャに勝てたのか?「レベルの差を感じた」にもかかわらず…。 

1: サムライ24時 2017/07/23(日) 20:28:49.48 ID:CAP_USER9
「レベルの差を感じた」にもかかわらず…。

[Jリーグワールドチャレンジ2017]鹿島2-0セビージャ/7月22日/カシマ
 
 リーガ・エスパニョーラでは、いまやレアル・マドリー、バルセロナ、アトレティコ・マドリーの「3強」に次ぐ存在となっているセビージャと対戦した鹿島。Jリーグで首位を走るセレッソ大阪に3-1で快勝した強豪を、2-0で下している。
 
 試合後、大岩剛監督をはじめ何人かの選手が「レベルの差を感じた」と語ったように、セビージャにゲームを支配され続けた。しかし勝ったのは鹿島だ。では、なぜ劣勢を覆して白星を挙げることができたのか――。
 
 開幕前のセビージャとシーズン真っ只中の鹿島、というコンディションの差はもちろんあった。だが最大の要因は、前半の途中から鹿島が戦術を変更したことだ。
 
「前からボールを取りに行く」試合前日の会見で大岩監督はそう語っていたが、序盤から思うようにプレスが掛からない。インサイドハーフのエベル・バネガとガンソのキープ力が予想以上に優れていたため、ボールの取りどころを失っていたのだ。
 
 そう見るや、35分過ぎあたりから徐々に重心を下げて、リトリートからカウンターを狙う形にシフト。結果的にこれが功を奏した。中盤の三竿健斗が「前半で足が止まりそうだった」と打ち明けたように、敵のボール回しへの対応でかなりの運動量を強いられており、同じやり方を続けていれば、スペースを使われて多くの決定機を作られていただろう。
 
 もちろん、粘り強い守備も特筆に値する。象徴的なのが、13分にセビージャのMFギド・ピサーロがDFの裏へ絶妙のパスを送った場面だ。スピードのあるホアキン・コレアが抜け出そうとした瞬間、素早く守備に戻ってピンチの芽を摘んだのは左ウイングのレアンドロだった。「守るときは全員で我慢して守る」という鹿島らしさが如実に表われたシーンだった。
 
 7人のメンバーチェンジが可能だったこともあり、選手交代も勝負の分かれ目となった。ハーフタイムでバネガ、61分でガンソを下げたセビージャは中盤での支配力が一気に低下。キャプテンを務めた昌子源は、「ふたりがいないと、まるで違うチームのようだった」とコメントしている。

「クラブワールドカップの経験が活きた」

 一方の鹿島は、途中交代の安部裕葵と鈴木優磨の両FWが攻撃を活性化。安部の思い切りのいいドリブルが、鈴木の先制点を呼び込んだ。
 
 後半ロスタイムにダメ押し点を奪ったのも、交代出場のコンビだ。遠藤康の正確なCKにヘッドで合わせたのは、またしても鈴木だった。この場面でマークについていたボルハ・ラソ(ガンソに代わって出場)が、ほとんどゲームに入れていなかったとは対照的だ。
 
 昨年12月のクラブワールドカップでは、どちらかと言えば「勢い」で決勝まで駆け上がっていった鹿島。年間勝点3位から逆転でチャンピオンシップを制した流れに乗って、勝ち進んだ印象だった。
 
 だがこの試合で披露したのは、苦しい時間帯を耐え抜き、勝負どころでゴールを奪って勝利を手にするという、いわば鹿島らしい“したたかな”戦いぶりだ。公式戦ではないとはいえ、欧州の強豪を相手にそれが発揮できたところに、小さくない価値がある。
 
 試合後、昌子は「(クラブワールドカップ準決勝の)アトレティコ・ナシオナル戦で、前半に攻め込まれた経験が活きた」と語った。同様に、このセビージャ戦もクラブの財産になるはずだ。
 
 連覇を狙う鹿島にとって、腕試し以上の「収穫」を得た一戦になったのは間違いない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170723-00028056-sdigestw-socc&p=2
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【ヘルタ】原口元気のライバル加入?「多くの出場機会を得られなくなるだろう」現地報道 

1: サムライ24時 2017/07/23(日) 21:36:42.57 ID:CAP_USER9
ヘルタ(ドイツ)に、日本代表FW原口元気(26)のライバルが加入する可能性が浮上した。

 23日付のベルリナー・モルゲンポスト(電子版)は、ヘルタがザルツブルク(オーストリア)のオーストリア代表MFバレンティーノ・ラザロ(21)の獲得に近づいていると報道。クラブは欧州CL予選3回戦があるため早期移籍に難色を示しているが、本人はヘルタ移籍を望んでいるという。ラザロの加入した場合について、同紙は「原口と(スイス代表MF)シュトッカーは多くの出場機会を得られなくなるだろう」と予想した。

 ザルツブルクでFW南野拓実(22)の同僚で、10番を背負うラザロは、12年に16歳224日のリーグ最年少でデビュー。昨季は29試合3得点の活躍で、リーグ4連覇に貢献した。主なポジションは両サイドで、原口とかぶることになる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-00000169-spnannex-socc
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【移籍情報】ダニーロのシティ移籍が正式決定!レアルはモラタ&ダニーロ売却で1億1000万ユーロを得る 

1: サムライ24時 2017/07/23(日) 20:27:49.37 ID:CAP_USER9
マンチェスター・シティは22日、レアル・マドリーに所属していたブラジル人DFダニーロ(26)の獲得を発表した。

2015年に移籍金3150万ユーロでポルトからレアル・マドリーに加入したダニーロ。レアル・マドリーではDFダニ・カルバハルと右サイドバックのポジションを争うことが期待されたが、浮き沈みのあるパフォーマンスにより、同クラブの本拠地サンティアゴ・ベルナベウではブーイングの対象にもなった。

それでも昨季途中から調子を上げ、ジダン監督はチームに残すことを希望していたが、ダニーロ本人が出場機会を求めて移籍を決断している。

ダニーロはシティのほか、チェルシーからもオファーを受け取っていたが、ジョゼップ・グアルディオラ監督の説得もあってシティ移籍を決めた模様。シティは移籍金としてレアル・マドリーに3000万ユーロ(+出来高)を支払い、同クラブと5年契約を結んだダニーロは年俸として500万ユーロを受けるようだ。

ダニーロはシティの公式ウェブサイトで、移籍の喜びを次のように語っている。

「他クラブも興味を示してくれたが、ペップのもとでプレーするという意欲が常にあったんだ。彼が興味を持っていると聞いた瞬間から、シティの選手になるんだと自覚したよ」

なおレアル・マドリーは今夏、FWアルバロ・モラタを8000万ユーロでチェルシーに放出しており、ダニーロと合わせれば控え選手だけで1億1000万ユーロ(約142億円)もの売却収入を得ている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-00000021-goal-socc
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【AFC U-23予選】U-20日本代表、中国に敗れ首位通過逃す…予選突破は他グループの結果次第に 

1: サムライ24時 2017/07/23(日) 20:03:26.21 ID:CAP_USER9
[7.23 AFC U-23選手権予選第3戦 U-20日本 1-2 U-22中国]

 U-20日本代表は23日、AFC U-23選手権予選第3戦でU-22中国代表と対戦。前半40分に中国に先制を許した日本は同アディショナルタイムに追加点を献上し、前半だけで2点のリードを許してしまう。後半9分にMF遠藤渓太(横浜FM)の得点で1点差に詰め寄ったが、1-2で敗れた。中国に首位通過を許した日本は2位に転落し、AFC U-23選手権への出場は他グループの結果次第となった(グループ2位の成績上位(10チーム中)5チームがAFC U-23選手権出場権獲得)。

 引き分け以上で来年1月に中国で行われるAFC U-23選手権出場が決定する日本は、21日の第2戦カンボジア戦から先発5人を入れ替えた。4-4-2のシステムを採用してGKに小島亨介(早稲田大)、最終ラインは右から藤谷壮(神戸)、DF板倉滉(川崎F)、DF中山雄太(柏)、DF舩木翔(C大阪)、ボランチにMF市丸瑞希(G大阪)とMF原輝綺(新潟)を並べ、右サイドハーフにMF坂井大将(大分)、左サイドハーフにMF遠藤渓太(横浜FM)、2トップにFW田川亨介(鳥栖)とFW旗手怜央(順天堂大)を配置した。

 日本はボールを保持する時間こそ長いものの、なかなか2トップの田川と旗手までパスを届けることができずにフィニッシュまで持ち込めない時間帯が続く。最終ラインの板倉らがロングパス1本で裏を突こうとするが、味方の動きと合わずに好機に結び付けられない。だが、時おり繰り出される中国のカウンターにはきっちり対応して、相手にも簡単には決定機を創出させなかった。

 しかし前半40分、最終ラインの裏を突かれて左サイドからクロスを上げられると、その流れからフリーになったFWウェイ・シハオにミドルシュートを突き刺され、中国に先制を許してしまう。さらに同アディショナルタイムにはグラウンダーのクロスをFWドン・ハンウェンに流し込まれ、一気にリードを2点差に広げられてしまった。

 2点のリードを許した日本は後半開始から旗手に代えてFW小松蓮(産業能率大)、さらに同6分には市丸に代えてMF伊藤洋輝(磐田U-18)をピッチへと送り込み、状況を打開しようと試みる。

 徐々に攻勢を強める日本は後半8分、小松の落としを受けた坂井が左サイドに展開すると、切れ込んだ遠藤が右足シュートを狙うもボールはゴール右に外れてしまう。しかし同9分、右サイドを駆け上がった藤谷のグラウンダーのクロスを小松がヒールで合わせたシュートは相手GKに阻まれたが、こぼれ球に反応した遠藤が蹴り込んで1点差に詰め寄る。

 一気に同点に追い付きたい日本は後半20分、田川に代えてMF高木彰人(G大阪)を投入し、早くも交代カードを使い切った。同27分には中国に好機を作られたがウェイ・シハオのシュートに対して距離を詰めた小島がゴールを死守。直後にはカウンターから日本がゴールに迫るが、小松、遠藤とつないだボールからPA内に進入した伊藤のシュートは相手GKに阻まれてしまった。同39分にはまたもや小島がビッグセーブで中国に追加点を許さず。

 同点に追い付きたい日本だったが後半アディショナルタイムに伊藤が退場して数的不利に陥ると、中国に逃げ切られて1-2で敗れた。

7/23(日) 19:24配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-01642034-gekisaka-socc
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