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【ドルトムント】5年ぶり4回目のドイツ杯制覇!オーバメヤンの“パネンカ”炸裂!香川フル出場 

1: サムライ24時 2017/05/28(日) 06:09:34.06 ID:CAP_USER9
大一番でエース・オバメヤンの“パネンカ”炸裂! ドルトムントが5年ぶりにドイツ杯制す

theWORLD(ザ・ワールド) 5/28(日) 5:46配信

有終の美を飾ったドルトムント

27日にDFBポカール(ドイツ杯)決勝が行われ、日本代表MF長谷部誠が所属するフランクフルトと同代表MF香川真司か所属するドルトムントが対戦した。

欧州行きの最後のチケットを勝ち取るために、是が非でもこの一戦で勝利したいフランクフルト。
一方、ドルトムントは3年連続で決勝進出を果たすも、全て苦渋を舐めさせられてきた。
4年連続となる今年こそ、悲願の優勝制覇を目指す。
なお、長谷部は負傷欠場し、香川はスタメンに名を連ねている。

試合前に激しく発煙筒が焚かれ、煙が立ち込める中キックオフされた試合は、8分に早くもスコアが動く。
サイドチェンジから右サイドでボールを受けたウスカシュ・ピスチェク。
前のスペースへ走りこんだウスマン・デンベレへスルーパスを送ると、エリア内右で相手DFをキックフェイントで華麗にかわし、
デンベレは左足で反対の左サイドネットへシュートを突き刺した。

1点リードしたドルトムントペースで前半は進むかと思われたが、試合は徐々にフランクフルトペースに。
すると29分、高い位置でボールを奪うと、絶妙なタイミングで裏へ抜けたしたアンテ・レビッチがGKと1対1になる。
これを落ち着いでゴール右隅へ流し込み、フランクフルトがスコアを振り出しに戻す。

その後は再びフランクフルトにチャンスが訪れるが、左ポストにシュートが直撃し、逆転ならず。
一方、ドルトムントは今季たびたびケガに悩まされてきたマルコ・ロイスが右膝を負傷。
不安を残してハーフタイムを迎えた。

後半に入ると、ドルトムントは頭から2枚同時交代の奇策に出る。
ロイスはやはりプレイ続行が厳しかったようで、クリスティアン・プリシッチを投入。
さらに、マルセル・シュメルツァーを下げて、ゴンサロ・カストロを起用している。
そして、再びペースを取り戻したドルトムント。67分にプリシッチが獲得したPKを、エースのオバメヤンがパネンカでゴールど真ん中に決め、勝ち越しに成功した。

反撃を試みるフランクフルトは、アレクサンダー・マイアーらを投入し、パワープレイでドルトムントゴールをこじ開けようとしたが、
最後まで同点に追いつくことはできず。
今季限りでの退団が噂されるオバメヤンの勝ち越しゴールを守りきったドルトムントが2-1でフランクフルトを撃破し、5年ぶりの優勝を成し遂げた。
なお、香川はフル出場を果たしている。

この結果、今季のブンデスリーガを7位で終えたフライブルクに、予選3回戦からの出場ではあるものの、ヨーリッパリーグ出場権が与えられることになった。

[スターティングメンバー]
フランクフルト:フラデツキー、ヘクター、アブラーム、バジェホ、チャンドラー(→マイアー 72)、メドイェビッチ(→タワサ 56)、カチノビッチ、
オツィプカ、ファビアン(→ブルム 79)、レビッチ、セフェロビッチ

ドルトムント:ビュルキ、ギンター、パパスタソプロース、バルトラ(→バルトラ 76)、ゲレイロ、ピスチェク、シュメルツァー(カストロ 46)、デンベレ、香川、
ロイス(プリシッチ 46)、オバメヤン

[得点者]
フランクフルト:レビッチ(29)
ドルトムント:デンベレ(8)、オバメヤン(67)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-00010002-theworld-socc
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アーセナルが史上最多13回目のFAカップ制覇!ラムジー決勝弾でチェルシー撃破 

FAカップ決勝が27日に行われ、アーセナルとチェルシーが対戦した。  
この一戦に勝てばFA杯優勝回数でマンチェスター・Uを抜き、単独トップに立つアーセナル。

長期離脱中だったペア・メルテザッカーが、今シーズン初スタメンで3バックの中央に入る。前線はダニー・ウェルベックを頂点に、アレクシス・サンチェス、メスト・エジルという組み合わせとなった。対するチェルシーはエデン・アザールやジエゴ・コスタら不動の11名。リーグとの2冠を目指す。  

開始4分、アーセナルはサンチェスが自ら中央で仕掛けると、ダビド・ルイスのクリアを再び拾ってシュートを流し込む。チェルシーの選手たちはサンチェスのハンドを主張したが、審判団による協議の結果ゴールが認められた。  

その後も攻勢を続けるアーセナルは15分、エジルに決定機が訪れるも、ギャリー・ケーヒルがライン上で間一髪クリア。続く18分にはエジルのCKからウェルベックがヘディングで合わせたが、ポストに阻まれた。  

追いかけるチェルシーは28分、ジエゴ・コスタが抜け出したが、シュートはこの試合でスタメンに抜擢されたGKダビド・オスピナの好セーブに阻まれた。前半はアーセナルの1点リードで折り返す。  

後半に入り60分、チェルシーはネマニャ・マティッチに代えてセスク・ファブレガスを投入する。同点弾を狙いに行ったチェルシーだったが68分、エリア内で仕掛けたビクター・モーゼスが倒されたが、シュミレーションの判定が下される。モーゼスはこの試合2枚目の警告を受け、退場処分となった。  

それでも76分、途中出場のウィリアンのクロスからジエゴ・コスタが胸トラップからボレーシュートを突き刺し、1人少ないチェルシーが同点に追いつく。  

しかし、その直後の79分、途中出場のオリヴィエ・ジルーが抜け出し折り返すと、最後はアーロン・ラムジーが頭で押し込み、すぐさまアーセナルが勝ち越す。  

試合は2-1で終了。アーセナルが史上最多13回目のFAカップ制覇を達成した


【スコア】
アーセナル 2-1 チェルシー

【得点者】
1-0 4分 アレクシス・サンチェス(アーセナル)
1-1 76分 ジエゴ・コスタ(チェルシー)
2-1 79分 アーロン・ラムジー(アーセナル)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-00593372-soccerk-socc
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【DFBポカール決勝】フランクフルト×ドルトムント 香川真司、先発!スタメン発表 

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【採点&寸評】U-20W杯イタリア戦 ドッピエッタの堂安がMOM!初先発の遠藤、杉岡も躍動 

1: サムライ24時 2017/05/27(土) 22:31:14.19 ID:CAP_USER9
[U-20ワールドカップ・グループリーグ第3戦]U-20日本代表2-1U-20イタリア代表/5月27日/天安(韓国)

試合結果 フォーメーション図
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【チーム|採点・寸評】
U-20日本代表 6.5

◆集中を欠き2失点した立ち上がりの戦いぶりはいただけないが、そこから持ち直したのは評価に値する。格上のイタリア相手に、細かなパスワークやサイドアタックを織り交ぜた攻撃が機能したのは好材料だろう。
 
【選手|採点・寸評】

GK
1 小島亨介 6
前半早々の2失点にも下を向かず、ゴール前でどっしりと構えて味方を鼓舞。フィードやハイボール処理に大きなミスは見られなかった。
 
DF
3 中山雄太 6
1本の縦パスへの対応に課題を残した点は看過できないが、総じて見ればまずまずの出来。味方との連係も特に問題はなかった。
 
5 冨安健洋 6
立ち上がりに不味いプレーが見られたのは反省点も、尻上がりに調子を上げた。後半はイタリアの1トップ、ファビッリに対して激しいコンタクトプレーで対応し先手を取った。
 
6 初瀬 亮 6
マッチアップしたパニーコの突破を気にかけ、前半はやや攻守とも中途半端な出来に。後半は一転して、割り切りの良いプレーを見せた。
 
15 杉岡大暉 6.5
警戒していたオルソリーニにゴールを奪われた立ち上がりはやや浮足立っていたが、時間の経過とともに落ち着きを取り戻す。1対1でも臆せずに“闘っていた”ひとりだ。

>>2以降につづく

SOCCER DIGEST Web 5/27(土) 22:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170527-00026182-sdigestw-socc&p=1

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【U-20代表】FIFA公式サイトが堂安律を称賛「スペシャル」「華麗な足さばき」「暗闇に光を灯した」 

1: サムライ24時 2017/05/27(土) 22:46:31.29 ID:CAP_USER9
「ハーフタイムを前に赤字を半分にした」。

[U-20ワールドカップ・グループステージ3節]日本 2-2 イタリア/5月27日/全南
 
 グループDの第3戦、日本とイタリアの激闘は2-2のドローに終わった。FIFA公式サイトがまず立てたのが、以下の3つの見出しだ。
 
「堂安律の踏ん張りで、日本が0-2から盛り返す」
「日本はベスト3位のひとつに確定し、ラスト16に進む」
「イタリアが開始10分で2発を叩き込む」
 
 称えたのは、日本の健闘だ。「得失点差で優位なイタリアは、開始10分で2点のリードを奪う理想的な展開。2位通過をほぼ手中に収めたかに思われた」と書き綴り、「だが、堂安律が暗闇に光を灯した。遠藤渓太の鮮やかなクロスを点で合わせ、キーパーのアンドレア・ザッカーニョの股間を抜いたのだ。ハーフタイムを前に赤字を半分にした」と表現した。
 
 さらに、「堂安はスペシャルだった。3人のイタリア人ディフェンダーがガンバ大阪の男の華麗な足さばきに翻弄された」と、50分の同点弾を報じた。
 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170527-00026186-sdigestw-socc
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【U-20W杯】イタリア戦 いつものブラジル人記者の採点!最高点は堂安「8.5」 

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