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Jリーグ再開はいったん白紙…命綱のDAZNマネーは大丈夫か 

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1: 2020/04/04(土) 13:16:39.70
新型コロナウイルス禍で2月下旬から公式戦を中断しているJリーグ。

3日に各クラブとウェブ上での臨時合同実行委員会を実施し、リーグ戦の再開を「いったん白紙に戻す」(村井チェアマン)ことになった。
Jリーグは<J3は4月25日、J2は5月2日、J1は同9日>の段階的再開を目指していた。

しかし、3日の実行委では「(3月末から)局面が変わってきた。4月末からの再開は極めて困難」(愛知医科大・三鴨教授)という専門家チームからの提言を受け入れる格好で
「(再開予定から)1カ月以上の間隔を空けようと(各クラブと)合意した」と村井チェアマン。元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏がこう言う。

「オンライン会議に参加した専門家チームのドクターの表情やコメントからも、ここにきてコロナ禍の深刻度が増していることが実感できた。村井チェアマンの『1カ月以上間隔を空ける』という決断は、スピーディーかつ適切だったと思う」

それにしても欧米のサッカーシーンが<無期限の休止>となり、国内スポーツも再開のメドが立たない状況の中、Jリーグが<再開を熱望している>ことはヒシヒシと伝わってくる。何か込み入った事情があるのか?

「Jリーグは2017年にスポーツ専門動画配信サービスのDAZNと10年総額2100億円という巨額の放映権契約を結び、Jリーグは各クラブに分配する理念強化分配金、均等分配金などの原資としている。
どうやらDAZNとは《中止された期間の放映権料は支払わないが、再開日が設定された延期の場合は満額を支払う》という条項があるようです。
なので村井チェアマンは、延期のたびに再開時期にこだわってきた。それが今回は、1カ月以上とアバウトだったのが気掛かりです」(サッカー関係者)

Jリーグの命綱であるDAZNマネー。ピンチかも知れない――。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200404-00000024-nkgendai-socc
4/4(土) 12:00配信

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金崎夢生が語った“古巣”名古屋移籍の理由。初練習で見えた8年前との違い 

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1: 2020/04/04(土) 15:36:30.51
本人の意思と名古屋の思惑が一致

想像以上に違和感がなかった。4月3日、練習に初合流し、赤と黒を基調とした名古屋の練習着を身に纏った金崎夢生がクラブハウスから出てきた時、以前から在籍していた選手のような落ち着きと自然な雰囲気に、ある意味で拍子抜けした。

集まった報道陣はこぞって彼の姿を追い、それは自分も同じだったが、“名古屋の金崎”は字面同様に思った以上にしっくりと来るものがあった。

3月25日、鳥栖からの期限付き移籍(2021年1月31日まで)で古巣の名古屋へ8年ぶりの復帰が発表された。この移籍は本人の意思と名古屋の思惑の一致によって一気に決まったという。

「自分としても優勝を狙っているチームでプレーしたいという気持ちがあって、その中でグランパスさんが監督を含めすごく興味を持ってくれた」
 
指揮官からの直接の口説き文句はなかったが、思い入れもある名古屋というチームからのオファーには、やはり心動かされるものがあったようだ。

名古屋時代の金崎と言えば、若さを前面に押し出したようなゴリゴリのサイドアタッカーで、それが特にJ1制覇を成し遂げた2010年のチームの特徴には完全にフィットしていた。
その後、負傷がちになり海外への道を選んだことで、FWとしての才能が開花。日本に帰国した後の鹿島でも鳥栖でも、彼は献身性と決定力が武器のストライカーとして評価を高め続けてきたところがある。
鳥栖でともにプレーした経験のある吉田豊も、「“闘う”という監督が求めているところを持っている。そして決めてほしいところで決めてくれる、男気のあるプレーができる選手」と金崎を評した。

金崎自身もそれは自負するところだ。今の自分が何を見せられる選手なのか、と問えば、まずはチームファーストの精神が口をついて出る。

「攻撃の部分が多くを占めると思いますが、あくまでチームが第一優先。チームにとって何が必要で、自分が何ができるかを考えながら、それが得点であったりいろいろな部分であったりもする。
今日、初めて練習しましたけど、選手たちと顔を合わせて、話しながら、チームにとって何が必要で、それに対して自分は何ができるかをすり合わせて勝利に少しでも貢献できればいい」

紅白戦でもまずまずのプレーを披露
フィッカデンティ監督のスタイルは鳥栖時代に既に習得済みで、その擦り合わせも初日から精力的に行なっていた。ピースをはめてみて改めて思えたのは、金崎と現在の名古屋との親和性の高さだ。
前述した特徴は常にフィッカデンティ監督が1トップを始め前線の選手に求めてきたもので、フォアチェックができ、ポストプレーも巧みで、周囲を使える金崎は驚くほどに順応が速そうだ。
 
早速、行なわれた紅白戦では序盤こそ味方との息が合わない場面もあったが、彼のポジショニングと狙い、ボールを預けた時の信頼性はすぐさま理解されたようで、時間の経過とともにボールが出てくるようになった。

4-2-3-1を基本システムとする今季の名古屋は、新加入でトップ下を担う阿部浩之の存在感が大きかった。
だが、その阿部と組んだ金崎はポジショニングが被ってしまうこともなく、スムーズに動き、ボールを自分の前後に引き出し続けた。

まだ呼吸を合わせるべき部分、意図を理解しあわなければいけない箇所は多いが、適応のスピードはかなり早いと言っていい。
いまだリハビリ中のジョー、そのジョーに代わって1トップの適任とされてきた山﨑凌吾にとっても良い刺激になりそうだ。
 
2010年から在籍した3年間で通い慣れた道に懐かしさを感じたという金崎は、自身も中心選手として勝ち取った2010年の栄冠の再現を狙っている。
「あの喜びを知っているからこそ、もう一度“あれ”を実現したいという想いも強い」。それは鳥栖からの移籍を決断した気持ちに重なるものだ。

もう戻ってくることは考えていなかったという古巣への帰還に想いは止まらない。「こういう形でもう一度このユニフォームを着て、この場所で、このピッチで、プレーできることは改めて……幸せを感じます」。
感謝の気持ちは献身性に加速をかける。8年ぶりに戻ってきた名古屋の金崎に、周囲の期待感は想像以上に大きくなってきている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200404-00071424-sdigestw-socc&p=2
4/4(土) 15:00配信

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湘南 MF斉藤が“自炊のススメ”…外出自粛で得意の料理に腕を振るう 

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1: 2020/04/04(土) 15:57:54.97
J1湘南の東京五輪代表候補MF斉藤未月(21)が2日、“自炊のススメ”を説いた。
コロナ禍でクラブは選手に不要不急の外出自粛を徹底しているが、一人暮らしの斉藤は「外食せずにスーパーで買い物をして自炊してます」と語った。

元々、料理が得意な“自炊男子”で、レシピ投稿サイト「クックパッド」を参考にレパートリーを増やし、「パスタ、煮物、炒めもの。俺、何でも作れますよ」とニヤリ。
最近はより自炊を増やして人との接触を減らし、感染予防を徹底していると明かした。

Jリーガーの感染者続出に「十分徹底してもかかってしまう。より注意したい」と受け止め、「少しでも体調が悪かったり体温が高かったら、ウソをつかず事実をしっかり伝えることが大事」と気を引き締めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200403-04030039-sph-socc
4/3(金) 6:00配信

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<Jリーグ>再開が見通せない状況を受け「秋春制」の議論が再燃する可能性!欧州と開催時期が同じという利点 

1: 2020/04/04(土) 09:19:15.64
◇Jリーグ再開無期限延期危機(2020年4月4日)

 Jリーグの再開が見通せない状況を受け「秋春制」の議論が再燃する可能性が出てきた。既に関東の一部クラブ幹部が今秋からの移行を提唱するなど、複数関係者から「秋春制」を推す声が出ている。欧州と開催時期が同じという利点があり、Jリーグでも17年末まで議論しながら降雪地の課題などを理由に断念した経緯がある。

 この日、今季のリーグ戦が年を越す可能性を問われた村井チェアマンは「選手契約上の取り決めもあるので一定程度の枠ははまると思うが、現段階では申し上げるのは難しい」と話した。仮に“年またぎ”となれば選手やスポンサー契約の期間が関わる。来年には五輪も控え、実現は不可能に近いが、先の見えない未曽有の事態だからこそ、「秋春制」の再議論に発展した

4/4(土) 5:30配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200404-00000042-spnannex-socc

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