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【東京ヴェルディ】トッティ獲り!年棒1億2400万円を超える条件提示 

1: サムライ24時 2017/06/25(日) 08:50:55.68 ID:CAP_USER9
J2東京Vが、今季限りでローマを退団する元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティ(40)獲得に動いていることが24日までに分かった。現在、昇格プレーオフ圏内の6位につける東京Vは、10年ぶりのJ1復帰への切り札としてトッティをリストアップ。スポンサーの後押しもあり、既に条件提示もしたという。まだ現役続行か引退かを表明していないローマの王子の決断が注目される。

 超大物のJリーグ入りの可能性が急浮上した。イタリアの関係者によれば、08年以来のJ1復帰を目指すJ2東京Vが、今夏の補強の目玉としてトッティをリストアップ。代理人を務めるトッティの実兄に対して「既に条件も提示済み」という。

 トッティは言わずと知れたイタリアが世界に誇るスーパースター。全盛期に届いたRマドリードからのオファーを断ってローマ一筋を貫き、ローマサポーターからは絶大な人気を誇っている。それでも、クラブは今季限りで契約を更新しないことを決定。トッティのローマでの歴史は24年で幕を閉じることになった。

 ローマはトッティに対しフロント入りを打診。だが、トッティ自身は周囲に「まだ現役でボールを蹴りたい」などと漏らしているといい、現時点で現役続行か引退か自身の去就を表明していない。トッティは、来季はインテル・ミラノの指揮官に就任するスパレッティ監督との確執がささやかれた1年半前にも、代理人を通じて同じイタリア人のフィッカデンティ監督が率いる鳥栖と接触。日本行きを検討しており、今回も可能性はゼロではないという。

 トッティ獲得は東京Vのスポンサーも後押ししているもようで、トッティの16~17年シーズンの年俸100万ユーロ(約1億2400万円)を超える条件を提示しているという。14年W杯を制した元ドイツ代表FWポドルスキは7月に神戸に加入するが、06年W杯で世界一となった「ローマの王子」も来日となればJリーグがさらに盛り上がることは間違いない。

 ◆フランチェスコ・トッティ 1976年9月27日生まれ、ローマ出身の40歳。ローマの下部組織で育ち、93年に16歳でトップデビュー。退団が決まった16~17年シーズンまで24年間ローマ一筋で、愛称は「ローマの王子」。

00~01年シーズンには元日本代表MF中田らとともにリーグ初制覇。イタリア代表としても06年W杯ドイツ大会制覇に背番号10をつけて貢献。セリエA通算619試合で歴代2位の250得点。1メートル80、82キロ。利き足は右。

写真
http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/25/jpeg/20170624s00002180408000p_thum.jpg

6/25(日) 6:35配信  スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170625-00000079-spnannex-socc
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【画像】長友佑都&平愛梨の挙式・披露宴に香川、乾、武藤、吉田、川島、長谷部ら出席! 

1: サムライ24時 2017/06/24(土) 18:37:45.54 ID:CAP_USER9
6/24(土) 18:32配信
スポーツ報知

 日本代表DF長友佑都(30)=インテル=と、妻で女優・タレントの平愛梨(32)の挙式、披露宴が24日、都内のホテルで行われた。

 代表勢ではGK川島永嗣(34)=メツ=、MF香川真司(28)=ドルトムント=、DF吉田麻也(28)=サウサンプトン=、DF内田篤人(29)=シャルケ04=ら豪華な顔ぶれがそろった。翌日にJリーグの試合が控えているため、国内組の参加はなかったもよう。芸能関係者も多く参加した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170624-00000121-sph-socc
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【テネリフェ】柴崎岳、2戦連続アシストも後半序盤に交代…ヘタフェに逆転許し1部昇格ならず <昇格PO決勝> 

リーガ・エスパニョーラ2部の昇格プレーオフ決勝セカンドレグが24日に行われ、ヘタフェとMF柴崎岳の所属するテネリフェが対戦した。プレーオフで1ゴール1アシストを記録している柴崎は、11試合連続の先発出場で左MFに入った。  

ファーストレグで1-0の勝利を収め、8年ぶりの1部昇格に王手をかけたテネリフェ。しかし、敵地でのセカンドレグは思わぬスタートとなった。  

開始9分、右CKでホルヘ・モリーナの落としを、アレハンドロ・ファウリンが左足ダイレクトで合わせて、ヘタフェが先制に成功。さらに12分には、右サイドでのパス交換から、エリア内右に進入したチュリが中央にマイナスの折り返し。ファーから遅れてエリア内に入ったダニ・パチェコがダイレクトで右足を振り抜き、ゴール左に決めた。  

序盤に立て続けの失点を喫し、2戦合計で逆転を許したテネリフェ。だが、プレーオフで活躍を続ける柴崎が、2戦合計2-2の同点に戻すゴールを演出する。左サイドでパスを受けた柴崎は、素早く中央へ絶妙なグラウンダーのクロスを供給。これにゴール前ニアに走り込んだアントニー・ロサノが右足で合わせて、ゴールネットを揺らした。  

怒涛の打ち合いは落ち着きを見せたが、試合は再び37分に動く。エリア内右に走り込んだモリーナが左足シュートを放つが、相手GKの好セーブに阻まれる。だが、こぼれ球をパチェコが右足シュートで押し込み、ヘタフェが再びリードを奪った。  

2戦合計2-3で折り返したテネリフェは51分、柴崎を下げてアーロン・ニゲスを投入。だが、テネリフェはその後、なかなかチャンスを作ることができず、62分にも主将のスソに代えてタイロン・デル・ピノを送り出すが、ゴールが遠い状況は変わらない。  

86分、テネリフェはタイロンがエリア内左から鋭い折り返しを入れると、GKに弾かれたボールをアマト・ディエディウが受け、オーバーヘッドキックで狙うが、シュートは枠の右に外れた。  

試合はこのままタイムアップを迎え、テネリフェは1-3で敗戦。2戦合計2-3と逆転を許し、あと一歩のところで8年ぶりの1部昇格を逃した。一方、逆転勝利を収めたヘタフェは1年での1部復帰を決めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170625-00604549-soccerk-socc
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【画像】オシャレなの?イベントに参加した小林祐希のファッションが話題に! 

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【Jリーグ】入れ替え戦復活なら、昇格プレーオフは撤廃すべき 

1: サムライ24時 2017/06/24(土) 18:14:32.97 ID:CAP_USER9
Jリーグは6月20日に行われた実行委員会で、来シーズンからJ2リーグの3位から6位クラブによる昇格プレーオフに加え、その勝者とJ1リーグ16位クラブとの間で入れ替え戦を導入する方針を固めたという。

 J1とJ2との入れ替え戦は04年から08年までの5年間に渡って行われた経緯があり、10年ぶりの復活となる。05年には甲府と柏が対戦し、甲府がホーム&アウェーの2戦合計で8−3と柏に大勝して嬉しいJ1初昇格。前年の入れ替え戦で残留を果たした柏は初のJ2降格となり涙に明け暮れた。

翌06年はJ2・3位の神戸が2戦合計1−1ながらアウェーゴールルールの適用で福岡に競り勝ち、1シーズンでのJ1復帰。福岡は1シーズンでJ2に降格となっている。

 このように否が応でもドラマ性に富んだ厳しい戦いが繰り広げられる入れ替え戦は、双方のサポーターのみならず、大いに注目を集めた。レギュラーシーズンとは異なる熱い戦いはことさら歓喜と落胆が強調され、スペシャリティに満ちた試合の醍醐味を提供したと言えるだろう。

 個人的には入れ替え戦の復活は歓迎したい。2クラブずつが自動降格、自動昇格となり、1クラブずつの入れ替え戦というバランスが良い。15年、16年の悪しきチャンピオンシップよりよっぽど実りの多い変革ではないか。

 ただし、入れ替え戦を復活させるなら、昇格プレーオフは撤廃すべきというのが筆者の意見である。

そもそも昇格プレーオフ自体にも反対の立場である。6位にまで昇格のチャンスを広げることでクラブや選手にモチベーションを与え、ファンやサポーターへの興味を持続させ、それが活性化につながるという意図であろうが、それには同意しかねる。

シーズンを通して勝点を積み重ねてきた結果である順位は、もっと尊重されるべきだ。

勝点1の差、もっと言えば1ゴールの差、それらが順位となって表れる。だからこそ、1つひとつのプレーをないがしろにしないような努力が必要で、それが選手のレベルアップ、リーグのレベルアップになる。

 3位と4位、ましてや5位や6位ではまったく成績が異なる。3位と6位は本来、同じテーブルについて昇格を争ってはいけないと考える。

昇格プレーオフでは順位の上のチームにホームゲームを戦えるというアドバンテージを与えているが、そんなに勝点1や1ゴールの差は軽いものであろうか。

それ以前にホーム&アウェーで対戦しないというのも納得がいかない。ホームが有利なのだから問題ない、という意見は一見頷けるものかもしれないが、ホームであるが故のプレッシャーもあるだろうし、下位のクラブはアウェーに乗り込み勝つしかないという、いわばクリアなメンタルで試合に臨むことができる。

引き分けでもオッケーというのは有利なようでいて、難しい局面、メンタルを強いられるものだ。

 昇格プレーオフを2試合戦い、さらに入れ替え戦を2試合戦うというのはいくらなんでもハードすぎる。試合が増えることでリーグの日程にも少なからず影響が出るだろう。リーグのレベルアップを考えるなら、選手のコンディションこそ考えなければいけない。選手は興行のための道具ではないのだから。

 12年から開催され、昨年までの5回の昇格プレーオフでは、3位のクラブが昇格を勝ち得たことがない。逆に6位のクラブが2回昇格している。これを『下克上』と呼ぶのはいささか抵抗がある。プレーオフが盛り上がったから良し、ではなく、1年を通じた戦いにこそ焦点を当てるべきである。

 改めて私見を整理しておく。入れ替え戦は賛成である。昇格プレーオフは廃止する。今後はコロコロと変更せず、J2の優勝クラブ、2位クラブが昇格、3位が入れ替え戦というレギュレーションを固定すべきだと考える。

(山内雄司=スポーツライター)

[ 2017年6月23日 05:45  スポニチ
http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/yamauchi/kiji/20170622s00002366275000c.html

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C・ロナウド騒動でレアルが分裂危機…身内からも鬱憤 

1: サムライ24時 2017/06/24(土) 21:27:20.19 ID:CAP_USER9
◆エースの決断でチームは変わる?

大きな偉業を達成したチームが、よもやの分裂危機に瀕している。クリスティアーノ・ロナウドの退団説に揺れるレアル・マドリードは今、難局を迎えていると言えそうだ。

「レアルには戻らないともう決心した」。このヘッドラインが世間を騒がせて以降、動揺を隠せていないのは何もマドリディスタだけではない。

スペイン『Diario Gol』はスーパーエースによる不満爆発が、一枚岩だったチームを2つの派閥に分裂させたと指摘。

同メディアがカテゴライズする2つのグループとは、かねてよりロナウドを擁護し、チーム内の数少ない理解者とされるセルヒオ・ラモスを筆頭とする“ロナウド支持派”

(退団濃厚のぺぺやマルセロ、ケイロル・ナバス、F・コエントラン)と、チーム内のすべてのメンバーが平等に扱われるべきと考える“ロナウド反対派”(イスコ、クロース、モドリッチ、モラタ、アセンシオ)だ。

また、同メディアはロナウド反対派の1人が「彼さえ退団すれば、全員にとって幸せになる」とも訴えているとし、チーム内に少なからず不穏な空気が立ち込めていることを示唆した。

2009年の加入以降、毎年のようにレアルへ50ゴール以上をプレゼントし、常にスポットライトを独占してきたロナウド。果たして本当にこのままマドリードへは戻らないのだろうか。今後の展開に注目だ。

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6/23(金) 14:20配信  theworldmagazine
http://www.theworldmagazine.jp/20170623/01world/spain/137772

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