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J判定説明会で出た「あの選手」の愚行…審判委員会は「侮辱的な行為」選手たちからは「これは退場だろ」との声 

1: サムライ24時 2017/02/24(金) 17:25:31.66 ID:CAP_USER9
日本サッカー協会は22日、今季のJリーグで適用される判定基準のメディア向け説明会を都内のJFAハウスで開催した。

昨季の印象的な反則を振り返る場面では、DF森重真人(29=FC東京)、DF槙野智章(29=浦和)の“常連”2人が登場。

審判委員会が指摘する「著しく不正なプレー」による退場シーンが取り上げられたが、^
それと同等以上に問題視したのがFW金崎夢生(28=鹿島)が6月の神戸戦で見せた行動だった。

オフサイドの判定に激高した金崎は副審に向かって執拗に異議を行って警告を受けた後、
今度は何度も頭の横で指をくるくると回すポーズ。

審判委員会は「侮辱的な行為」と断罪し、選手向け説明会でも他クラブの選手たちから「これは退場だろ」との声が多く上がったという。
昨年、造反騒動を起こした“問題児”ぶりが改めてクローズアップされた。

森重や槙野はハリルジャパンの常連で、金崎も代表復帰が期待される選手。
W杯切符のかかるアジア最終予選で“蛮行”が繰り返されないことを願うばかりだ。

東スポWeb 2/23(木) 16:30配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00000033-tospoweb-socc

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【岩政大樹】センターバック論、”最も重要な要素”は技術でも高さでも無く。 

1: 名無しの24時 2017/02/24(金) 12:06:19.76 ID:CAP_USER9
■トニーニョ・セレーゾが求めた「センターバックの格」

 昨年の12月、リーグ終盤戦やチャンピオンシップ、僕たちが戦った昇格プレーオフなど、一つの試合の勝ち負けでシーズンが決してしまうような試合が続き、サッカーの面白さと怖さを改めて思い知らされました。
 そんな試合をテレビを通して見たり、自分自身も戦いながら思うことがありました。

「やはりセンターバックは格だな」

 これは鹿島アントラーズに入団した頃、当時のトニーニョ・セレーゾ監督がよく言っていたことでもあります。ブラジル代表の名選手だった彼の言葉は、当時の僕にとても刺激的で印象に残りました。
 では、その格とはなにか。「センターバックに格が必要」とはどういう意味なのか。

 センターバックに必要な能力は多様化しています。高さや強さはその一面にすぎません。例えば、論理的思考力。これは僕がかつて拠り所にしていたものでした。
 僕は論理的に物事を捉えるのが好きです。大学時代に数学を専攻していたことも少なからず影響していると思いますが、1つの事象を見た時に、なぜそのようなことが起こったのかを遡って考えたり、深く掘り下げて考えたりすることが好きです。
 論理的であることが正しいことなのか、という議論はさておき、センターバックとして成長していくには大切な要素の1つだと思います。楽観的に結果オーライでサッカーをしていてはセンターバックは務まらないとも思っています。
 センターバックというポジションは一番後ろから全体を見ることができます。それゆえ、チームを動かすという仕事や、チームの問題点を見つけて自分で改善させることができる。このことは、チームの中の立ち位置を高めていくのに絶対的に必要です。
■理解できなかった「秋田豊のようなセンターバックになれ」という意味

 他にもセンターバックは当然、強さや高さも必要ですし、最近ではパス出しや速さなども求められるようになりました。サッカーの戦術はどんどん進化していて、センターバックにも時代とともにより多くのタスクが与えられるようになってきたのです。

 ただ、これらの「センターバックに必要とされる能力」と「格」とはあまり関係がありません。むしろ、この能力にばかりこだわることが「格」を持つことにマイナスに働くことさえあります。

 僕が鹿島アントラーズでスタメンを張るようになった頃のことをよく思い出します。僕は当時から戦術を語るのが好きで、声でチームを動かすのが好きでした。それが自分の個性であり、売りであるとも考えていました。
 その頃に、アントラーズのあるフロントスタッフの方にこう言われました。

「周りを動かそうとするのはいい。ただ、秋田(豊)のようにどんと構えて、他の選手に好きにやっていいと言えるようにならないと」

 その時、僕はその意味がよく分かりませんでした。
 センターバックは声を出してチームを動かすのが仕事です。時にはチームに檄を飛ばすこともしなくてはいけません。ましてや、失点して叩かれるのは自分たちなのだから、言われたような振る舞いはできない、もっと言えば、すべきではないと思っていました。

 僕は少し、"頭でっかち"になっていました。自分の考えるセンターバック像を論理的に考えるあまり、大事なことから目を背けてしまっていたのです。
 その意味を理解していったのは初タイトルを取ったあたりだったでしょうか。
 大事なのは心の奥底でした。心の奥底に、「大事なこと=結果への覚悟」を持っているか否かでした。

 覚悟、責任。

 言葉で言えばありきたりなものになってしまいます。
 指示をうるさく叫んでもいいのです。周りを叱り飛ばしてもいいのです。失点の理由を冷静に分析してもいいのです。
 ただ、その時の心の奥底には、結果への覚悟と責任がなくてはいけません。それがあるだけで、チームメイトへの伝わり方がまるっきり違うのです。そして、自分自身のプレーも見違えていくのです。

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【本田圭佑】MLSシアトル・サウンダース移籍へ合意目前?伊メディア独占報道。 

1: 名無しの24時 2017/02/24(金) 16:51:08.42 ID:CAP_USER9
ミランに所属する日本代表のMF本田圭佑がMLS(メジャーリーグ・サッカー)のシアトル・サウンダースへ移籍目前であると、イタリアメディア『TuttoMercatoWeb』が報じている。

本田は今シーズン、ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督率いる若手主体のミランにおいて、出場機会をほとんど与えられていない。1月の移籍市場では、本田と同ポジションを争うFWジェラール・デウロフェウやFWルーカス・オカンポスが新たに加入したことで、さらに状況は厳しくなることが予想される。

これまでプレミアリーグのサンダーランドやハル・シティ、MLSのLAギャラクシーなどから問い合わせを受けたほか、1月の移籍市場閉幕間際にはラツィオからの電撃オファーが報じられたが、結局ミラノからの“脱出”は叶わなかった。

しかし、アメリカのMLSでは2月14日から5月8日まで移籍市場が開かれているため、数時間後にもシアトルへの移籍が合意に至るのではないかと伝えられている。

本田はミランとの契約を6月末まで残しているが、ミランが年俸節約のため契約満了を前に放出する可能性は高い。今後の動向に注目が集まるところだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170224-00000019-goal-socc

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【元日本代表・久保竜彦】「アウト×デラックス」に出演!トルシエ監督は”嫌い”だった? 

1: 名無しの24時 2017/02/24(金) 12:02:13.22 ID:CAP_USER9
「アウト×デラックス」(フジテレビ系)に元サッカー日本代表の久保竜彦が出演。日本代表として活躍したストライカーが、アウトな発言を連発していた。

「試合後のインタビューにやる気がない、“アウト”な元サッカー日本代表」として紹介された久保竜彦。実際に当時のインタビュー映像を見てみると、

「ん~あんま分かんないっス」

「あ、しんどかったです。キツかった」

「うれしいです。とってもうれしいです」

と、やる気のないように見える受け応えばかりだった。

理由を尋ねられると、「早く(ビールを)飲みたいっていうのが…」と正直に告白。

「(頭の中が)ビールビールってなってるから多分質問も聞いてなかったと思う」と続け、マツコ・デラックスも「聞いてなかったのね」と苦笑い。

矢部も「すごいな」と感心していると、山里亮太(南海キャンディーズ)が「いや、すごくないっしょ!!!」と反論するも、久保は「まぁでもカラッカラっすからね」と応じ、山里を黙らせていた。

その後話題は、日本代表が嫌で嘘をついていた話に。

「最初のころは、足痛いとか熱がありそうとか」と、言い訳して辞退しようとしていたことを恥ずかしそうに告白。

その後、「ジーコ監督の時は呼ばれたら行ってたし、頑張ったし、監督の好き嫌いはありますね」と発言し、マツコが「はっきり言っちゃえばトルシエ監督が嫌いだったんでしょ?」とツッコミを入れた。

久保もハッキリと「そうですね(笑)」と答え、スタジオは爆笑に包まれた。

次回は3月2日(木)、ゲストは奥田瑛二。

ザテレビジョン 2/24(金) 11:15配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170224-00000036-the_tv-ent

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【柴崎岳(テネリフェ)】>クラブ施設で”個人練習”開始、チーム練習には参加せず。 

1: 名無しの24時 2017/02/24(金) 08:42:33.38 ID:CAP_USER9
スペイン2部テネリフェに加入し、7日から離脱していたMF柴崎が23日、練習を再開させた。

ラジオ局カデナ・セルなど地元メディアによると、クラブ施設を訪れて室内ジムで個別練習を行った。

チーム練習には参加しなかった。

地元ニュースサイトのデポルプレスは「練習を開始し、笑顔を見せた」とクラブ施設を離れる際に笑顔を浮かべる柴崎の写真を掲載。

練習にはボレゴ・ゼネラルディレクター、セラーノ・スポーツディレクターら幹部が付き添っており、クラブが支援に力を入れている様子を伝えた。

 柴崎について、当初クラブは胃の不調と発表していたが、13日にクラブ医療部門が「不安障害」の可能性を指摘。マルティ監督は22日付の地元紙マルカで「適応には時間がかかる。忍耐が必要」と復帰を辛抱強く待つ考えを示していた。

スポニチアネックス 2/24(金) 7:01配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170224-00000010-spnannex-socc

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【小柳ルミ子】Jリーグ順位予想に挑戦!本命は鹿島、浦和と川崎にも可能性アリ! 

1: 名無しの24時 2017/02/24(金) 08:49:39.26 ID:CAP_USER9
サッカーJ1が、25日に開幕する。芸能界きってのサッカー通として知られる、歌手でタレントの小柳ルミ子(64)が、人生で初めての順位予想に挑戦した。昨年12月のサンケイスポーツ大型企画「極(きわみ)対談」で意気投合した浦和の日本代表DF槙野智章(29)ら、小柳自身が“サカ友”と呼ぶサッカー界との幅広い交友を踏まえ、新シーズンの行方を占った。

 --いよいよJ1があす開幕する。国内外あわせ、年間2190試合も見るという小柳さんが注目するチームは

 「“サカ友”でもある篠田監督が率いるFC東京が気になりますね。FW大久保嘉人選手ら新戦力が加入し、昨季とはまったく違う顔ぶれ。その選手たちをリオデジャネイロ五輪日本代表のMF中島翔哉選手がいかに操れるのか。どこまで順調にチームづくりが進んでいるのか。直接監督に探りを入れてみます(笑)」

 --“サカ友”といえば浦和のDF槙野も気になるのでは

 「昨年末に対談をさせてもらって以降、頻繁に連絡を取り合っています。この冬の沖縄合宿のときにメールしたら『ルミ子さん、つらいです』と返ってきましたが、頑張っているようでした。昨年のクラブW杯のときも『(Jリーグで逆転優勝を許した)鹿島の試合は見ない』と悔しさをあらわにしており、昨季の雪辱に燃えています。槙野選手、そして浦和も楽しみですね」

 --昨季J1王者の鹿島は

 「本当に強いと思います。昨年のシーズン途中に進退問題が浮上した石井監督と、出席した年末のJリーグ表彰式で話す機会がありました。物腰の柔らかな印象を受けましたが、その目からは力強さを感じました。困難を乗り越え、指揮官として迷いがない。こういう監督に率いられるチームは、全員が一丸となって戦うことができるんです」

 --注目の選手は

 「鹿島のDF昌子源選手ですね。昨年はリーグ制覇の原動力となり、ひと皮むけた気がします。クラブW杯決勝では、レアル・マドリード(スペイン)を相手に素晴らしい守備をみせてくれました。表彰式で、クリスティアーノ・ロナウドにやられた場面を私が指摘したら『連係ミス。そういうところを修正しなければいけないんです』と反省していました。非常に貪欲で、もっと伸びると思いますし、日本代表のレギュラーに定着してほしいですね」

 --ベテランも頑張っている。昨年は川崎のMF中村憲剛が36歳でリーグMVPに輝いた

 「大きな賞を受賞するとモチベーションになります。私も(1971年『わたしの城下町』で)日本レコード大賞最優秀新人賞をいただきましたが、それはスタッフやファン、関係者の力があったからこそ。サッカー選手の場合は仲間の支えもありますが、個人の力も大きい。それが報われたのですから、受賞が励みとなり、さらなる活躍を見せてくると期待しています」

 --開幕戦で気になるカードは

 「もちろん、鹿島-FC東京は見逃すことはできません。ほかに挙げるなら、C大阪-磐田。セビリア(スペイン)から日本代表MF清武弘嗣選手が復帰したC大阪と、横浜Mから加入したMF中村俊輔選手のいる磐田との一戦。かつて日本代表を引っ張った中村選手のプレーから、清武選手も何かを感じ、刺激を受けてほしいんです。3月から再び始まるロシアW杯アジア最終予選では彼の活躍が不可欠。今回の移籍を前向きにとらえ、日の丸を胸に奮起してほしいですね」

 --最後にズバリ。優勝はどこか

 「“サカ友”の存在を抜いて考えると…。やはり鹿島ですね。大型補強をし、何よりも勝負強さが際立ってきました。今年は1シーズン制に戻り、長丁場になりますが、浦和、川崎にも可能性はあり、最終的には昨季同様にこの3チームの優勝争いになると思います」

サンケイスポーツ 2/24(金) 7:00配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170224-00000023-sanspo-socc

【サッカー】<セルジオ越後>Jリーグの優勝候補はどこか?「僕は鹿島と浦和の“2強”を挙げたい」「続くのは、川崎とG大阪かな」
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1487813033/

【サッカー】<Jリーグ大予想!>大久保の穴は埋まった!川崎フロンターレついに優勝の美酒
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1487834872/

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