Samurai Goal

スポンサード リンク




【バルサ】“MSNトリオ”は史上最強!闘莉王がDF目線で分析「ネイマールが一番“凄くない」 

1: サムライ24時 2017/02/24(金) 21:52:04.31 ID:CAP_USER9
昨季のリーガ・エスパニョーラとスペイン国王杯の二冠王者バルセロナは、シーズン後半戦に試練の時を迎えている。

14日のUEFAチャンピオンズリーグ16強の敵地第1戦パリ・サンジェルマン(PSG)戦でよもやの0-4負けを喫し、リーグ戦ではレアル・マドリードの後塵を拝している。

 失速気味のカタルーニャの名門だが、3トップを形成するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、ウルグアイ代表FWルイス・スアレス、ブラジル代表FWネイマールの“MSNトリオ”は依然として「最強」との声は根強い。今季J2京都サンガF.C.に加入した元日本代表DF田中マルクス闘莉王も、そうした「MSN史上最強説」を唱える一人だ。

「PSG戦は驚いた。バルサが低調だったけど、PSGの出来が素晴らしかった。でも、あんなことはほとんど起こらないでしょう」

 こう語った闘莉王は、MSNトリオをいかに止めるのか――という対戦相手に突きつけられる命題について、「あの3トップを止めるのは無理でしょう」と脱帽といった様子で前置きしながら、「自分ならディフェンスラインを思い切って下げる。(3人に)スペースを与えたら何点取られるか分からない。5バックでボランチを3枚並べる。サッカーはやらせてもらえないでしょう」と語った。

 2010年の南アフリカ・ワールドカップで世界の実力者と渡り合い、日本代表のベスト16進出に貢献した闘将にとっても、バルセロナと“MSN”は異次元の存在のようだ。

■「誰かさえ抑えれば…、というのがない」

「自分も今までいろいろなチームを見てきたけれど、一番じゃないかな。ブラジルでネイマールはスーパースター。凄い選手だよ。そんなネイマールが、あの3トップで一番“凄くない”。それが恐ろしい。

エースが最後に決めるというのは理解できる。レアル・マドリードも、最終的に決めるのはやはりクリスティアーノ・ロナウド。でも、バルサはちょっと違う。一人止めたところで、あと二人いる。誰かさえ抑えれば…、というのがない。だから、止めるのは無理」

 闘将はこう語っている。闘莉王がクラブレベルで戦った最強の相手は、浦和レッズ時代の2007年にFIFAクラブワールドカップ準決勝で戦ったACミランだという。

名将カルロ・アンチェロッティに率いられ、ブラジル代表GKジダ、イタリア代表DFアレッサンドロ・ネスタ、MFアンドレア・ピルロ、FWフィリッポ・インザーギ、オランダ代表MFクラレンス・セードルフら名手を揃えた世界最強のチームだったが、それでも抑えどころは存在したという。

「浦和レッズの時にクラブワールドカップで対戦したACミランも強かった。タレント揃いでチームとしては完成されていたけれど、あのチームのオフェンスは全盛期のカカがいたからこそ。カカがずば抜けていた。

カカさえ抑えればというところで、結局あそこから失点してしまった。決勝戦のボカ・ジュニアーズの試合も、カカが全部崩してゴールを奪っていた。結局できなかったけれど、カカ一人抑えればという計算はできる。でも、3人は無理でしょう」

 この時、浦和は0-1でミランの軍門に降ったが、決勝点はカカの強引な突破からのクロスをセードルフが決めたものだった。カカを抑えきれなかったが、エースが3人もいたら抑えることは困難を極める。

つづく

Football ZONE web 2/24(金) 21:06
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170224-00010015-soccermzw-socc&p=1
 08

ブログランキング にほんブログ村 サッカーブログへ

酒井高徳が指摘するドイツと日本の違いとは?「僕にはブンデスが合っている」とも 

1: サムライ24時 2017/02/24(金) 19:32:14.55 ID:CAP_USER9
ハンブルガーSV(HSV)に所属する日本代表DF酒井高徳が、『DAZN』のインタビューに応え、ドイツと日本の違いについて触れている。

酒井は2012年からドイツでプレーし、今シーズンからはHSVのキャプテンにも指名された。2部降格を経験したことがない伝統的なクラブで主将を務めることについて問われた酒井は「初めは実感がわかなかった」としつつ、このように語った。

「ラウンジの壁に、歴代の主将の写真があって、自分のものが飾ってあるのをみて、その大きさを感じました。1度も降格したことがない、歴史あるチームのキャプテンになれて、非常に嬉しいですね。難しいことではあるが、自分も成長しながら、楽しくやっています」

また、ドイツで長年プレーし、安定した結果を残し続ける酒井は、「ドイツの方が合っているのかも」と自己分析しつつ、日本との違いについても言及。

「全然違うなって思いますね。ドイツは体資本というか、スピード、テクニック、切り替えの速さっていうのがものすごく高いレベルですし、チャンピオンズリーグでも結果を出せているので、ドイツは進んでるなと思います。日本は逆にスピードは遅く、あんまり切り替えの速さはない。攻守の争いが少ないっていうイメージ。でもテクニックがあり、能力が高く、才能にあふれてる選手が多く、アイディアが豊富なリーグですよね。日本には日本の良さがあって、ドイツにはドイツの良さがある。僕にはドイツのサッカーが合っているのかなと思う」

なお、インタビューの模様は『DAZN』で公開される予定。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170224-00000032-goal-socc
21
 

ブログランキング にほんブログ村 サッカーブログへ

【EL】ベスト16組み合わせ!内田シャルケはボルシアMGとドイツ対決、ヘントvsヘンクも 

1: サムライ24時 2017/02/24(金) 21:29:20.79 ID:CAP_USER9
ヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント2回戦の組み合わせ抽選会が24日にスイス・ニヨンで行われた。

 DF内田篤人が所属するシャルケはボルシアMGとのドイツ対決が決定。FW久保裕也の所属するヘントは、ヘンクとのベルギー対決が決まった。また、ローマはリヨンと、マンチェスター・Uはロストフと対戦する。

 EL決勝トーナメント2回戦はファーストレグが3月9日、セカンドレグが同16日に開催される。

 組み合わせは以下のとおり。

■EL決勝トーナメント2回戦
セルタ(スペイン) vs クラスノダール(ロシア)
アポエル(キプロス) vs アンデルレヒト(ベルギー)
シャルケ(ドイツ) vs ボルシアMG(ドイツ)
リヨン(フランス) vs ローマ(イタリア)
ロストフ(ロシア) vs マンチェスター・U(イングランド)
オリンピアコス(ギリシャ) vs ベジクタシュ(トルコ)
ヘント(ベルギー) vs ヘンク(ベルギー)
コペンハーゲン(デンマーク) vs アヤックス(オランダ)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170224-00555498-soccerk-socc
57
 

ブログランキング にほんブログ村 サッカーブログへ

【広島】無名の「とんでもない怪物」フェリペ・シウバがJリーグを席巻する…2017J1全18クラブ戦力分析 

1: サムライ24時 2017/02/24(金) 21:17:25.29 ID:CAP_USER9
日本では全くの無名。しかし10カ月後、彼の名前は日本中のサッカーファンの脳裏に焼き付けられているはずだ。大げさかもしれない。だが「とんでもない怪物」と塩谷司が表現する男である。特別な選手となる可能性は、十分だろう。

フェリペ・デ・オリベイラ・シウバ。登録名はフェリペ・シウバとなる26歳のクリエイター。まるでダンスを踊っているようなステップ、激しい球際の戦いも厭(いと)わない強さ、遠くまで見通す目と正確無比なパス能力。プレシーズンに行った8試合で7得点という爆発力の一方で、失ったボールを追い回してボールを奪い工藤壮人の得点の起点となる(トヨタプレミアカップ・ムアントン戦)など、守備での貢献も見せる。名古屋グランパスとサンフレッチェ広島、大分トリニータで活躍し、J1通算124得点を誇るウェズレイが推薦してきたレベルにあることを、フェリペ・シウバはプレシーズンで証明した。

広島の攻撃は今季、今までのポゼッション中心の遅攻や柏好文やミキッチというJ屈指のサイドアタックに加え、アグレッシブで激しい守備からのショートカウンターを武器となそうとトレーニングを重ねてきた。広島の栄光を支えてきた佐藤寿人や森崎浩司、さらに昨年得点王のピーター・ウタカらがチームを去ったこともあり、森保一監督は「チーム変革」の必要性を強く感じていた。

そこで工藤やフェリペ、稲垣祥など運動量が豊富で知性もあり、チームの勝利に対して献身的な姿勢を示す選手を補強。「ボールが奪われた瞬間に激しくプレスを仕掛ける」(森保監督)守備をキャンプで徹底的に指導した。

もちろん、一朝一夕に守備戦術が熟成するはずもなく、レノファ山口FCとのプレシーズンマッチでもバランスを崩したところを突かれて何度もピンチを迎えていた。だが、それでもチームは自信に満ちている。「手応えしかない」と柏好文は胸を張り、青山敏弘も課題を指摘しながら「攻撃は楽しくて仕方がない」と笑顔を見せる。それは森保監督が示した新しい方向性が生み出す躍動感が醸し出すものであり、今季の広島のサッカーは悦びに満ちている。少なくとも「今のところは」だが。結果が出なければ、悦びは苦しみに変わっていくわけだから。

その中心にいるのが、なんと言ってもフェリペ・シウバだ。過去、広島にやってきた外国人アタッカーの中でも最高クラスの技術と発想力を持ち、圧倒的にさえ見える得点力も。「レアンドロ・ドミンゲスだ」「いや、ジュニーニョだろう」。過去、J1で確固たる位置を占めたブラジル人になぞらえる人も少なくない。だが、おそらくそういう声も、いずれは消えるだろう。「なるほど、彼がフェリペ・シウバだ」。そんな称賛で満たされるだろう。

ブラジルの海岸で一目ぼれし、「彼女とは神様が出会わせてくれた」と言うほどの愛妻家。日本食も受け入れ、チームメイトにも笑顔をふりまく。その人間性も含め、彼にはぜひ成功してほしいと期待が膨らむ。もしその願いが届いたとすれば、昨年は苦戦した広島の逆襲は、間違いなく歴史に刻まれるはずだ。

30

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170224-00010010-goal-socc

DAZN公式サイト
http://www.dazn.com/ja-JP

NTTドコモ公式サイト:DAZN for docomo(ダ・ゾーン フォー ドコモ)2/15開始
http://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/

「サッカーは何が起こるかわからない」そんなのはウソだ。2/25(土)・26(日)2017シーズン開幕!【明治安田生命Jリーグ】
http://www.youtube.com/watch?v=DM8S5g2vixw



DAZN「For You ~J.LEAGUEを、共に高みへ。~」
https://www.youtube.com/watch?v=zAxMbYmiJs0


ブログランキング にほんブログ村 サッカーブログへ

レスター岡崎慎司、ラニエリ解任“いいね”疑惑が浮上?思わぬ騒動に巻き込まれる 

1: サムライ24時 2017/02/24(金) 20:07:34.96 ID:CAP_USER9
レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司がクラウディオ・ラニエリ監督の解任報道に、ソーシャルメディアで「いいね」と反応したと、英国で物議を醸している。英地元紙「メトロ」が報じている。

 レスターがイタリア人監督解任を発表したというニュースに、インスタグラムの「shinji_okazaki20」というアカウントが9168人とともに「いいね」と反応したというのだ。

 記事では「クラウディオ・ラニエリはキャリアで成し遂げたこともなかったありえない勝利を、レスター・シティの選手にもたらしたが、選手のなかには即座に恩知らずと化した者もいるようだ」と、粉骨砕身の働きを続けている侍ストライカーを“裏切り者扱い”している。

 「日本代表は昨季ラニエリの下でタイトルを勝ち取った、レスターのキープレーヤーだった。しかし、彼は今季イタリア人政権下で出場機会の少なさにフラストレーションを募らせたのかもしれない」と騒動の理由を分析している。

思わぬ騒動に巻き込まれた形に…

 プレミアリーグにおけるSNS上の「いいね騒動」は、今季2度目だ。アーセナルのイングランド代表MFアレックス・オックスレイド=チェンバレンが、アーセン・ベンゲル監督の解任報道に「いいね」とプッシュ。これで大炎上したチェンバレンは、釈明に追われる羽目になった。

 もっとも、今回報じられた岡崎のアカウントには公式のマークが付いておらず、本人のものかは疑わしい。だが、リーグ戦第25節を終えた時点で17位に沈み、降格圏の18位ハル・シティとわずか勝ち点差1とチームが崖っぷちの状況にあるなかで、ピッチ外で思わぬ騒動に巻き込まれているのは事実だ。底抜けの笑顔と献身性の高さから、

サポーターから愛されている岡崎の“いいね騒動”は、どのような収束を見るのだろうか。

Football ZONE web 2/24(金) 19:33配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170224-00010013-soccermzw-socc
33
 

ブログランキング にほんブログ村 サッカーブログへ

【ドルトムント】パリSG所属、19歳FWオギュスタン加入で合意か 

1: サムライ24時 2017/02/24(金) 13:41:35.29 ID:CAP_USER9
昨夏の移籍市場で10代のメンバーを多く加えたドルトムント(ドイツ)に、今夏も若手メンバーが加わりそうだ。現地時間23日、仏『レキップ』紙の情報として、独『シュポルト・ビルト』誌(電子版)が伝えている。

 それによると、ドルトムントはパリSG(フランス)に所属する19歳のFWジャン・ケヴィン・オギュスタンを今夏に獲得することで合意に至った様子。U-21フランス代表の同選手は2018年まで契約を残しているが、今季ここまでリーグ1、チャンピオンズリーグ、カップ戦で合計12試合の出場にとどまり、今年に入ってからは一度も起用されていない。

 出場機会を求めてパリSGを離れる同選手の移籍金は、およそ800万ユーロ(約9億5000万円)だという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170224-00000012-ism-socc
34
 

ブログランキング にほんブログ村 サッカーブログへ


ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索