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【注目】神戸ポドルスキ、22日仙台戦で先発デビュー! 

1: サムライ24時 2017/07/21(金) 13:37:51.07 ID:CAP_USER9
神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が、22日の仙台とのプレシーズンマッチ(ユアスタ)で先発として実戦デビューすることが21日、決まった。前半の45分間だけプレーする予定。

 ポドルスキは神戸市内での練習後に「最初の試合はいつもプレッシャーがあるのは当然ですが、楽しんでプレーしたいと思います。チームメートとたくさんコミュニケーションを取って、リーグ戦に向けていい準備ができる試合にしたいと思います」と意気込みを示した。「チーム練習はそれほど多くなかったのですが、暑さにも慣れてきていい感じ」と、29日のJ1大宮戦に向けて弾みをつける。

 また、新加入の元日本代表FWハーフナー・マイク(30)は、コンディションを考慮して遠征に帯同しないことが決まった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00000077-sph-socc
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【日本を称賛】ノヴァコヴィッチ「住みやすい」中国への移籍については懐疑的… 

1: サムライ24時 2017/07/21(金) 15:38:44.26 ID:CAP_USER9
古巣ケルンの地元紙で語る 「全てが清潔で、素晴らしい人々ばかり」

 大宮アルディージャ、清水エスパルス、名古屋グランパスでプレーし、昨季限りで現役を引退した元スロベニア代表FWミリヴォイェ・ノヴァコヴィッチが、古巣ケルンを拠点とするドイツの地元紙「エクスプレス」のインタビューで、日本について語った。

 ノヴァコヴィッチは2012年に、ケルンから期限付き移籍の形で大宮に加入。そこで2シーズンを過ごし、ケルンと契約満了となったタイミングで清水へ完全移籍した。さらに名古屋、母国の強豪マリボルを経て、今年6月に現役引退を発表した。

 通算4シーズンにわたってプレーした日本に対する印象はとても好意的なもののようで、「とても美しい国で住みやすい。全てが清潔で、素晴らしい人々ばかり。組織がドイツに似ているんだ」と絶賛している。

 さらにケルン時代にチームメートだったFWルーカス・ポドルスキが神戸に加入したことを受けて、「ポルディには多くのファンがつくだろう」とも語った。

「中国での生活は耐えられないという話を…」

 その一方で、同じアジアでも中国への移籍については懐疑的な視線を向けている。昨季、ケルンで25得点を決めたFWアントニー・モデストが中国1部の上海権健へ移籍するなど、多くのスター選手が中国へ渡っているが、「多くの選手から、中国での生活は耐えられないという話を聞いている。大半がすぐに出ていきたいと言っているよ」とコメントしている。

 中国では金銭面で世界最高クラスの待遇となるものの、日本のような快適な暮らしは保証されていないようだ。ノヴァコヴィッチは「家族がいるのであれば、(中国へ行くのは)難しいだろうね。ドイツの方がいい。お金が全てではなく、一番は家族」と強調した。38歳でスパイクを脱いだストライカーにとって、家族と過ごす時間はかけがえのないものとなっているようだ。

写真
http://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2017/07/GettyImages-459037540-crop-1500602697-683x460.jpg

7/21(金) 11:02配信 フットボールZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170721-00010005-soccermzw-socc
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【称賛】オーバメヤン「香川はドルトムントのキャプテン翼」 

1: サムライ24時 2017/07/21(金) 18:29:27.30 ID:CAP_USER9
 15日にサッカーのJ1浦和と対戦したドイツ1部ドルトムントのガボン代表FWピエールエメリック・オーバメヤン(28)とフランス代表FWウスマヌ・デンベレ(20)が朝日新聞の取材に応じた。この夏の移籍市場の注目株オーバメヤンは「時が来たら話をしたい。まだ決めていない」と明言を避けた。

 ドルトムントは日本代表MF香川真司を筆頭に、ブレーク前の有望選手を獲得し、育て上げることが得意だ。オーバメヤンはフランス1部での実績はあったものの、世界的には未知数だったころにドルトムントに移籍。4季目の昨季、他を圧倒するスピードを武器に31得点で得点王に輝いた。デンベレもドイツ初挑戦の昨季、32試合に出場して6得点。19歳ながら一躍、主力となった。

 「最初は全ての試合に出ていたわけではない。それで忍耐強くなった。力強さと決定力も身につけ、今のようになった」とオーバメヤンはドルトムントでの成長に手応えを感じる。フランス語が通じるデンベレとの相性は抜群だ。デンベレも「ロングボールを蹴るようにしている。悪いパスであっても、彼なら追いついてくれるから」と笑う。サッカー選手で最も足が速いとも言われるオーバメヤンは「16歳で11秒。その時よりも成長している。フランスで陸上に誘われたことがある。ゴールを決める方が楽しいから進まなかった」という。

 2人にとって、香川はどう映るのか。オーバメヤンは「ドルトムントにとってのキャプテン翼。素晴らしい」と話す。デンベレも「せまいところで強くて決定力がある能力は自分も欲しい」と、かつてドルトムントを優勝に導いた香川への称賛を惜しまない。

 5季前の香川同様に、活躍すれば移籍のうわさが立つのが宿命だ。オーバメヤンはイングランド1部チェルシーなどへの移籍が取りざたされる。移籍金は6500万ポンド(95億円)ともされるが、「いろんな音が聞こえるのは当たり前で、みんなが知りたいのは当然だと思う。まだ決めていない」と話すのにとどめた。(河野正樹)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00000084-asahi-spo
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【AFC U-23予選】U-20日本代表、カンボジアに大苦戦も…遠藤&小松のゴールで2連勝! 

1: サムライ24時 2017/07/21(金) 22:36:33.97 ID:CAP_USER9
7.21 AFC U-23選手権予選 U-20日本 2-0 U-22カンボジア]

U-20日本代表は21日、AFC U-23選手権予選第2戦でU-22カンボジア代表と対戦。スコアレスのまま前半を折り返した試合は、後半28分にMF遠藤渓太(横浜FM)の得点で日本が先制すると、
同34分にFW小松蓮(産業能率大)がダメ押しゴールを奪い、2-0の完封勝利を収めた。2連勝を飾った日本は23日に中国と対戦する。

19日の初戦フィリピン戦で8-0の快勝を収めた日本は、先発11人を総入れ替え。4-4-2のシステムを採用する日本はGKに波多野豪(FC東京)、
最終ラインは右からDF柳貴博(FC東京)、DF板倉滉(川崎F)、DF中山雄太(柏)、DF舩木翔(C大阪)、ボランチにMF市丸瑞希(G大阪)とMF伊藤洋輝(磐田U-18)を並べ、
右サイドハーフに高木彰人(G大阪)、左サイドハーフにMF遠藤渓太(横浜FM)、2トップにFW中坂勇哉(神戸)とFW田川亨介(鳥栖)を配置した。

立ち上がりから圧倒的にボールを保持する日本は前半2分、舩木のラストパスから遠藤がファーストシュートを放つもGKの正面を突いてしまう。
その後もフィニッシュまで持ち込む場面を創出するが、同9分の中坂のシュートはゴール右に外れ、同11分には高木のピンポイントクロスから放った田川のドンピシャヘッドがGKに阻まれてしまった。

日本が押し気味に試合を進めるが、ボールを奪うたび、パスが1本通るたび、PA付近までボールを運ぶたびに大歓声を送る、
ホームの後押しを受けるカンボジアも積極果敢にゴールに迫ってくる。しかし、中山と板倉の2CBを中心とした日本守備陣が粘り強く対応して簡単にはシュートまで持ち込ませない。

すると前半22分に鋭い突破からPA内にドリブルで進入した柳が右足シュートを枠内に飛ばし、
さらに同35分にはドリブルで運んだ伊藤がミドルシュートでゴールを脅かしたが、ともに相手GKに弾き出されてネットを揺らすには至らなかった。

前半40分には決定機を迎えるが、中坂のクロスからゴール前でフリーになった田川のヘディングシュートはゴール右に外れた。
主導権を握って試合を進めた日本だったが、スコアは動かないまま前半終了のホイッスルが吹かれた。

0-0のまま後半を迎えても日本が押し込む展開となるが、大声援を受けるカンボジアのゴールをこじ開けることができない。
後半20分には高木のパスから右サイドを駆け上がった柳のクロスを田川がヘディングでジャストミートさせるが、相手GKのビッグセーブに阻まれて得点を奪えない。
すると同23分に日本ベンチが動き、田川に代えてフィリピン戦で4得点を奪ったFW小松蓮(産業能率大)をピッチへと送り込んだ。

すると、後半28分についに日本が先制に成功する。市丸のパスに走り込んだ柳のクロスはファーサイドまで流れるが、フリーでボールを受けた遠藤が落ち着いて右足で流し込み、スコアを1-0とした。
同33分には中坂に代えてFW旗手怜央(順天堂大)を投入する。

追加点を狙う日本は後半39分、小松のパスから左サイドを駆け上がった遠藤の折り返しに、走り込んだ小松が冷静にネットを揺らしてリードを2点差に広げる。
同44分に市丸に代えてMF坂井大将(大分)を投入して交代カードを使い切ると、そのまま逃げ切って2-0の完封勝利を収めた。

7/21(金) 22:21配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-01641979-gekisaka-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170721-01641979-gekisaka-000-view.jpg

AFC U-23選手権中国2018 予選
http://www.jfa.jp/national_team/u20_2017/afc_u23_championship_2018q/
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【画像】英国紙「美しいユニ15選」に名古屋の25周年“復刻ユニが選ばれる! 

1: サムライ24時 2017/07/21(金) 13:04:19.32 ID:CAP_USER9
先日発表された名古屋グランパスのチーム創立25周年記念ユニフォーム。

リーグ開幕時のデザインを再現したユニフォームは、オールドファンにとって懐かしさを感じずにはいられないものとなった。

そんな名古屋の記念ユニフォームが、英国紙からも評価を受けた!

英国『Telegraph』が配信した「世界の中で最も美しい新作ユニフォーム15選」という記事で、取り上げられたのだ。

記されていた評価は以下の通り。

名古屋グランパスとその25周年記念ユニフォームは確実にカルト的な領域にある。
トヨタ自動車を前身とするチームは1991年、翌年新たに設立されたJリーグに加入するのに合わせ名古屋グランパスへと姿を変えた。
引退直前にあったギャリー・リネカーを獲得するために200万ポンド(当時のレートでおよそ3億円)もの大金を使い、そして当時のユニフォームが2017年になり新たに生まれ変わった。
良い色であり、見事な山形紋(V字を逆さにした紋)であり、それにこのチームにはギャリー・リネカーだっていた。他に何を求めると言うのだろうか?

リネカーが在籍していた当時のデザインを再現したという点が同紙の関心を寄せたようだ。

http://qoly.jp/2017/07/21/nagoya-grampus-20170721-kwm-1
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【動画】ヘタフェ柴崎岳、いきなりの人気!会見終了後、現地サポからサイン攻め 

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