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【速報】“激しすぎる”前半終了!!ブラジル×コスタリカ[0-0] 

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40年ぶりにW杯初戦勝利を逃したサッカー王国ブラジル。この試合負けたらサッカー王国ブラジルとしてのブランドに傷がつく。
対するコスタリカはセルビアに第1節0-1で負けているため、これで負けたらグループリーグ敗退が決まる。


大注目の一戦、この試合最初のシュートを放ったのはフィリペ・コウチーニョ。前半3分、バイタルエリアでインターセプトし、そのまま右足を振り抜く。このシュートはゴールの上に外れた。

コスタリカが決定的なチャンスを迎える。前半13分、右サイドを突破し中に低めのクロスを上げる。ボールに反応したボルヘスがPA内に飛び込み右足で合わせるが惜しくもゴール左に外れてしまった。

前半17分ネイマールが魅せる。左サイド、シャペウで相手をかわしドリブルを開始。後ろから倒されFKを獲得したがこのFKはゴールにはつながらなかった。
前半30分、再びネイマール。PA内で鋭いドリブルで相手を翻弄。ファーサイドにふわりと上げたラストパスはコスタリカDFがクリアでなんとか防いだ。

ブラジル代表は再三、左サイドのネイマールを中心に攻撃を展開するもゴールが遠い。サッカー王国復権のためにも後半ゴールが必要だ。

(文:SPORT)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00010019-sportes-socc

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『川島、長谷部は不要』城彰二が思い描く理想のメンバーとは? 

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1 2018/06/22(金) 13:27:57.64 _USER9
 W杯のような短期決戦ではコンディションの良いメンバーを揃えることが重要で、その意味では初戦で足を痛めた柴崎岳らの状態を見る必要はある。同時に、コロンビアに勝利するという勢いを生み出した先発11人であり、「勝っている時はメンバーをいじらない」という定石に照らし合わせれば、同じ布陣で臨むことが望ましいだろう。

 しかし私が監督なら、GK川島は100%外す。コロンビア戦のFKから喫した失点は看過できないミス。世界各国のメディアもあのシーンを取り上げているが、あれを止められないのはあり得ないとの評価で、残念ながら日本の穴と見られてしまっている。シュートへの反応も一歩、二歩遅く、現時点でパフォーマンスが安定していない以上、東口順昭か中村航輔を起用すべきだろう。

 また、もう一人状態が気になるのがボランチの長谷部誠だ。キャプテンとして重要な存在だが、コロンビア戦のプレーを見る限りは少し動きが重い。コンディションがあまり良くないと感じるので、ここは一度休ませる意味でも山口蛍への交代は現実的な選択肢だろう。

 セネガルはアフリカ特有の個の強さがあり、局面でのプレーに関してはやはり怖さを感じるが、一方でサイドや裏のスペースへのケアは甘く、相手に簡単に抜け出されるシーンも散見される。コロンビア戦と同様、攻守に連動するサッカーを展開できれば、日本にも十分勝機はあると思う。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180622-00114244-soccermzw-socc

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【速報】「ブラジル×コスタリカ」スタメン発表!!試合の見どころは? 

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【議論】なぜアルゼンチンは崩壊した?“メッシ依存症”が原因か 

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1 2018/06/22(金) 10:27:25.15 _USER9
 特筆すべきはモドリッチ。この試合では長短織り交ぜたパスで狭いスペースを切り裂いた。難しい体勢からワンタッチで一気に逆サイドの味方へとつなぐ技術は、世界中でも最高といえるだろう。さらに守備面でもピッチを広くカバーし、3度のインターセプトでアルゼンチンの攻撃の芽を摘むなど存在感を発揮した。

 攻撃的なタスクを担えば、ピッチを支配する力を見せ、守備のタスクを担えば豊富な運動量と頭脳的なディフェンス能力で世界最高峰の守備的MFと化す。16/17シーズン、カンプ・ノウで行われたクラシコにおいて、中盤の底で起用された際に見せた姿は「カンテ以上」とも称えられた。

 さらにモドリッチとコンビを組むラキティッチの存在も大きい。モドリッチと同様に敵陣アタッキングサードから自陣ゴール前まで幅広くカバーし、62分と63分には立て続けにゴールへと向かうメッシを止めた。

 普段、バルセロナではメッシにとって最高のサポート役となっているが、この試合では“目の上のたんこぶ”といえるほどに自由を奪う存在となっていた。

 そして、アディショナルタイムにはコバチッチのアシストからチーム3点目となるゴールを決めた。アルゼンチンにとって、3-4-3へのシステム変更によって、モドリッチとラキティッチをより危険なエリアを中心にプレーさせることとなったのは“誤算”だったはずだ。

 今大会は、中盤の守備力の高いチームが結果を残している傾向にある。それはクロアチアも然り。この試合では、モドリッチ、ラキティッチとアンカーのブロゾビッチの3人で合計13回のタックルを繰り出している一方で、CBはロヴレンが2回、ヴィダは0回だった。中盤が強度の高い守備を見せれば、DFラインは負担が大きく減り、守りやすくなる。

 対して、アルゼンチンのタックル数は、守備的MFのペレスが2回、マスチェラーノに至っては0回となっており、逆にDFラインはメルカドが5回、オタメンディが4回、タグリアフィコが3回と守備の負担の大きさを伺わせる数字を記録している。

 さらに、インターセプトの回数を見てもメルカドが3回、オタメンディが2回、タグリアフィコが3回となっており、その他のポジションだとマスチェラーノが2回、メサが1回、アグエロが1回と計4回しか記録していない。

 その一方で、クロアチアのインターセプト回数を見ると、センターFWのマンジュキッチ、2列目のペリシッチ、ラキティッチ、モドリッチ、レビッチの5人で計10回を記録している。逆にDFラインではヴルサリコが5回を記録しているだけで、ストリニッチ、ヴィダ、ロヴレンは0回となっている。

 そして、支配率ではアルゼンチンが57.5%と上回っているにもかかわらず、決定的なパスの本数ではアルゼンチンの6本に対してクロアチアは10本、シュート本数でも10本:14本でクロアチアが上回った。

 つまり、クロアチアはより高い位置でボールを奪い、DFラインへの負担を軽減すると同時に素早いカウンターに転じることができた。逆にアルゼンチンは中盤が“ゆるゆる”だったため、DFラインに大きな負担が生じ、ボールを支配していても前線に効果的なパスがつながらない状況となっていた。

 さらに、“策士”と謳われるはずのサンパオリ監督の交代策は、イグアイン、パボン、ディバラと前線のアタッカーを加えるのみ。根本的な改善を狙える策を持ち合わせていないことを露呈していた。

 もっとも、この2試合で先発起用された守備的MFはマスチェラーノ、ビリア、ペレスの3人。そしてその全員が優勝候補と呼ばれるチームには不十分と言える低レベルなパフォーマンスに終始していた。初戦で途中出場したバネガを加えても、この中盤の人員ではメッシを“サポートする”ことは不可能。

 “メッシ依存症”は結果的にそうなってしまうのであって、今回のアルゼンチンのより大きな問題は、中盤の人材難、そして策士のはずの監督の無策にある。

(文:海老沢純一)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180622-00010001-footballc-socc

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本田圭佑に“アフリカキラー”という異名!?セネガル戦で威力発揮か? 

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1 2018/06/22(金) 08:42:05.44 _USER9
サッカー・日本代表合宿(21日、ロシア・カザン)アフリカキラーが仕留める! W杯ロシア大会1次リーグH組第2戦のセネガル戦(24日、エカテリンブルク)に向けて、日本は本格的に練習を再開。冒頭15分のみを公開して調整した。コロンビアとの初戦で決勝点をアシストしたMF本田圭佑(32)=パチューカ=は、脚の打撲を押して強行出場に備える。W杯過去2大会連続でアフリカ勢からゴールを奪っている切り札が、日本の決勝トーナメント進出を手繰り寄せる。

 ピッチに掲げられた日の丸が、はち切れんばかりの強風が吹きすさぶ。強敵コロンビアを打ち砕き、ロシアで旋風を巻き起こした日本の切り札がMF本田だ。初戦では決勝点をおぜん立てしたが、あくまで自らのゴールを狙う。

 「欲を言えば決勝点を決められるような活躍ができればいい」

 3大会連続出場の32歳はアフリカ勢に強い。1トップで先発した2010年南アフリカ大会では、カメルーンとの初戦で先制ゴール。14年ブラジル大会もトップ下でスタメンに名を連ね、コートジボワールとの初戦で先制弾を挙げた。

 代表通算で96試合に出場し、歴代5位の36得点を誇る。そのうちアフリカ勢との試合は11戦で7ゴール。6勝2分け3敗と、まさに“アフリカキラー”だ。

 西野朗監督(63)はコロンビア戦後、本田について「(点を)取りに行かなきゃいけない状況でと、やつに伝えていた。時間的に拮抗(きっこう)した中で何かをもたらす選手」と説明した。

 トップ下をMF香川に譲った初戦に続き、セネガル戦でもジョーカーとして勝負どころでの投入が濃厚。指揮官は特に信頼を寄せる選手を「やつ」と呼ぶ癖がある。そっけない呼び方も期待の裏返しだ。

 セネガルは初戦で、国際サッカー連盟(FIFA)ランキングが1次リーグH組最上位のポーランドを破った。高い身体能力に組織力も秘めた強敵と、日本の選手はそろって警戒する。

 少ない好機を逃さない決定力が必要で、勝ち点3を奪ってなお「ここからW杯が始まる」と口にした金狼に油断はない。南アフリカ大会では2得点、ブラジル大会でも1ゴールを奪った。日本が2連勝を飾れば第3戦を待たずに1次リーグ突破が決まる可能性のある一戦で、勝負強さを披露するときが来る。

 コロンビア戦で右太ももに打撲を負い、この日はスパイクを履かずに別メニューで調整した。試合後に引きずるしぐさを見せた左脚の膝にはテーピングを施したが、ランニングの足取りは軽快だった。

 西野監督は「きょうチェックしてどうかと思ったけど、有酸素(運動)ができている」と軽症を強調。セネガル戦での起用に支障はない。

 「結果にコミット(約束)できるかだと思っている」と何度も口にしてきた本田。初戦で番狂わせを演じた勢いのままに、再び列島に歓喜を巻き起こす。

サンスポ 6/22(金) 7:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00000009-sanspo-socc

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“ルミ子オワリ”アルゼンチンGL敗退危機に涙「今日で終わった」 

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1 2018/06/22(金) 08:02:41.44 _USER9
歌手で女優の小柳ルミ子(65)が22日、自身のブログを更新。W杯ロシア大会で、大ファンを公言するFWリオネル・メッシ(30=バルセロナ)を擁するアルゼンチンが1次リーグ敗退危機に陥ったことを嘆いた。

 第1戦でアイスランドと引き分けて迎えた現地時間21日のクロアチア戦でアルゼンチンは0―3と完敗。2戦を終えて1敗1分けと1次リーグ敗退の危機に陥った。

 ルミ子は先制点を許したGKカバジェロのキックミスに「信じられない。信じられる訳ないよ。あんな不用意なミス」「目を疑う様なミス。悪夢だよ。あんなミスは」と率直な心境を吐露。不発に終わったメッシについては「メッシに迄ボールが渡せないんじゃ、流石のメッシでも仕事出来ない」と嘆いた。

 「クロアチアの護りが良かったとは言え挽回出来ないのが、今のアルゼンチンの弱さと現実を受け入れるしかない」とし、「今大会のアルゼンチンは終わった。4年待ちに待って終わりがこれでは泣くしかない」「今大会のワールドカップは今日で終わった」と涙とともに絶望感をつづった。

スポニチ 6/22(金) 7:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00000066-spnannex-ent

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